いろんな遺跡や宗教画などの

権威的文化宗教的なものから

 

UFOとか陰謀論トンデモ系と言われていたもの

スピ系のメッセージとかすべてをひっくるめて

 

 

「そら」からのメッセージって

なんでシンボルが多いんだろうって

昔は思ってた

 

 

言葉で説明してくれれば簡単なのに

神様はなんでしてくれないの?って

 

 

でも仕事柄

カタチの神秘というか

黄金律などがもつ宇宙的な世界

そういうものは自然界とか美の中に

確かに感じられて

 

 

わりとあっさり

そこに言われている情報とか

受け入れられた

 

 

この前もブログでちょこっと書いたけど

曼荼羅に予感があって

 

 


 

 

 

 

そうしたら孫さんのブログで

こんな説明があった

 

 

 

 

一部抜粋

-------------------------------


曼陀羅ってなに?

簡単に説明するとね
密教では奥義は言語化してないんだよ。
言語化してないのではなくて
出来ないんだ。

ハトホルや他の人も言ってたけど
こうやって言語化するのは情報が限定されるんだ。
神理というのは、言語化にむいてないんだよ。
言語化できない領域のことだからね。

だから、密教では奥義は言語化してないんです。
でも、昔の偉いお坊さんは言語化できないけど
他のことで残しておこうということで
ああいう絵で残しました。

ハトホルがこの巫女にメッセージ送る時
言語じゃなくて幾何学模様で送っている時あるんだけど
そういうことなんだ。
象徴的な模様であったり
音であったり
言語じゃないんだ。
つまり、言語情報より模様や音の方が
情報量も多いし、より神理のことを地上に伝えてるんだ。

 

(中略)

 

それでね
日本に伝わってる曼陀羅。

これも簡単に言うと
二つあります。

僕これ、はっきり言うけれど
陰陽を表しています。
陰陽です。

胎蔵界曼陀羅  
胎蔵の胎って胎盤の胎と同じだね。
つまり、身体の中だよ。
受容。

身体の中で育てていくと言う
受容、そして母性。
アマテラスが言ってたね。
女性は受容、母性。


そして、金剛界曼陀羅。
こうなるとそう。
これは男性。陽を表しています。

みなさんね、少し調べると
両曼陀羅は陰陽だってわかります。
 
これを言語化しないでああいう絵で残したんです。

 

 

 

 

-------------------------------

 

 

 

 

 

八木さやちゃんが極めてる女性性

受容し生み出すエネルギー

 

 

それがあの神社マーケティング

や曼荼羅や私の概念図の

形の共通項なんだ

 

 

陰と陽

トーラスを上から見たのか

下から見たのか

そんなシンプルな宇宙のエネルギー

 

 

自分自神がしっかりと中心にあれば

呼吸のようにエネルギーを循環させて

自分も周囲も

幸せになるんだろうな

 

 

ブレも焦りも不安もなくて

 

 

 

 

 

最近オフ会仲間との交流から

気が付いたことがあって

 

 

私は今まで

作ること表現することで

自分を放出することに

喜びを感じていたけど

 

 

自分を売るのは不慣れで

 

 

でもやはり

お客様の手に届けて喜んでもらって

希望の種を残すという

その最後までの過程が

 

 

陰と陽

という事に気が付いた

 

 

それが私にとって

自分ビジネスのコンプリート

 

 

それはお金を儲けるというより

どちらかというと

光や愛を伝え届ける とか

そんな感じなのかもしれない

 

 

愛のエネルギーとお金はイコール

 
 

なんか余計なことで

不安になったり焦ったりしてないで

自分の中にあるものを

もっとよく見て行こう

 

 

自分のダメっぷりもさらけ出しながら

 

 

最後まで心を込めて

届けることに注力したい