【インド】致死率高い「ニパウイルス感染症」(1/29)
インド東部、西ベンガル州で先月下旬以降、致死率の高いニパウイルスに感染した人が2人確認されたということです。
WHOによりますと、ニパウイルスは、発熱や脳炎を引き起こし、致死率は40~75%と推定されていて、ワクチンや効果的な治療法もないということです。
コウモリやブタなどを介して人への感染が起きるとされていて、ヒトからヒトへの感染は容易ではなく、長時間の接触で起こるとされています。(引用終了)
気になることには意味がある(94)(2021/9/1)
1月21日に【イベルメクチン】のサインが出されました。
数日後に「インドでニパウイルス感染確認」の報道を聞き、「イベルメクチンのサインはこれね~」と直感しました。
【感染列島】ブレークスルー感染が増加します(2021/9/19)
「イベルメクチン」は、2015年ノーベル生理学賞を受賞された北里大学の大村智名誉教授によって開発されました。
2020年にはテレビでもイベルメクチンは絶賛されていたし、コロナ治療に保険適用で使用OKだった。しかしそのあとすぐ使用中止になり、世界的なネガティブキャンペーンに発展。理由はわかるよね? https://t.co/ePtGU0nrji pic.twitter.com/aPSNHbnqAq
— mooncave (@mooncave3) November 2, 2025
【感染列島】3次元的防御法では解決できない(2020/8/3)
コロナが流行し始めた頃から、WHO事務局長が「影響は数十年に及ぶ」と発言しておりました。どうしてでしょうか?
私は、医療に関して勉強したことはないですが・・
(1)人間は無菌の中では生きられないこと。
(2)常在菌は大切なので、過度の消毒は逆効果。
(3)ワクチン開発には最低でも10年かかるのが普通。
以上の3点は知っていましたので、コロナ流行を事前に知っていたかのような・・・ワクチン登場だと思いました。
「死への恐怖心」に苛まれた人々に、ワクチンの正体を説明しても、ほとんどの人たちが接種会場へ足を運びました。
時代を超えて、儲かる商売って何だと思いますか?
民衆の死への恐怖心を煽れば良いのです。
具体的には【戦争と疫病】ですね。
免疫力向上には腸が大事ですから、【陀羅尼助丸】をお勧めします。和薬の元祖と言われおります。
1300年前(7世紀末)に疫病が大流行した際に、役行者がこの薬を作り、多くの人を助けたと言われております。
(参考)陀羅尼助(wiki)
気が向いた時に服用していますが、「不思議な薬だなぁ~」とつくづく思います。役行者や空海さんは凄いですね~![]()
本日はこれにて失礼いたします~![]()
★過去記事
うそ(1974年 中条きよし)









