◆高市首相が避難所視察
【激甚災害指定へ】高市首相が避難所視察(8/3)
高市首相は8月3日、自身で被災地のニーズを把握したいと熊本県内の避難所を視察した。その後、高市首相は、県庁で木村知事と意見交換を行いました。
高市首相は、地震からの復旧に向け、4日に200億円を超える規模の予備費の使用を閣議決定し、激甚災害に指定する見込みと話しました。(引用終了)
◆日米による円買い協調介入
28年ぶりの日米円買い協調介入(8/3)
外国為替市場では、日本時間の1日早朝に円が急騰し、一時、1ドル=157円台まで円高が進んだ状態で週末の取引を終えました。
ベッセント財務長官の手元のメモには、やることリストとして「50億ドルから100億ドル分の日本円を購入」と記されていました。これは、およそ8000億円から1兆6000億円分に相当します。
また、日本も日銀を通じて「ドル売り円買い」の介入を行ったとみられています。日本とアメリカによる円買いの協調介入はおよそ28年ぶりです。(引用終了)
「世界恐慌の写真
」とは直接の関係はないのですが、1日のサロン記事において紹介した、28日に出されたサイン「●●●〇〇」は、数十年前に行われた円高ドル安に誘導する経済政策だったのです。(28年前ではありません)
それだけならまだ良いのですが、その経済政策が発表される1ヶ月ほど前にある大事故が起きております。
今回、何となく嫌な予感がしたので、守護靈さんに聞いてみましたら、「似た事故が起きる可能性がある」と言われました。
日本人には本当に"いい人が多い"です。しかし、多くの日本人は「いい人を騙し、犠牲にするのは最も信頼している同盟国」だという事に気が付いていないのです。
今回はここまでですが、次回は先月、小耳に挟んだ話を紹介します。それでは~![]()
トランプ大統領、なぜ日本を支援?(8/3)





