◆北海道初の「線状降水帯」
【線状降水帯】北海道で初発表(9/21)
21日に道内で初めて発表された【線状降水帯】による大雨によって、住宅や道路などへの被害が報告されました。
白糠町(しらぬかちょう)と釧路市音別町における被害の状況が報道されております。
音別町は白糠町を挟んだ場所に位置し、元々は一つの町だったのですが、平成17年に釧路市、阿寒町とともに合併し、現在の釧路市となりました。よって飛び地の釧路市なのです。(地図の赤枠)
余談ではありますが、白糠町は「ふるさと納税」でかなり稼いでおり、毎年ベスト3以内にランキングしています~![]()
★新ひだか町(地図の青枠)
【大雨情報】
— アグネス (@agnes2001hisae) September 20, 2025
北海道の胆振・日高地方、石狩・空知・後志地方では、20日夜遅くから21日明け方にかけて線状降水帯が発生して、大雨災害発生の危険度が急激に高まる➡︎8月末に石狩、9/19に日高地方のダム名がサインとして出されましたので、ご注意下さい〜☔️🌧️https://t.co/R9H3IcjSne
道東に関する守護靈からのサインは出ておりませんでしたが、19日に日高地方の某ダム名が出されておりました。
◆続報・釧路湿原のメガソーラー問題
【環境大臣】釧路湿原メガソーラー設置工事に言及(9/21)
釧路湿原で進む大規模なソーラーパネルの設置工事について浅尾環境大臣は「抑制すべき」との考えを述べ、関係省庁で対応を検討する考えを示しました。初の関係省庁による会議は、今月24日に開かれる予定です。
★鶴間秀典 釧路市長
「太陽光の促進区域はあるが、既成区域がゾーニングできない仕組みになっています。連絡会議を設けていただけたのを感謝しています」
鶴のマークで思い出しました。6月18日に「ルフトハンザ」のサインが出されておりました。ドイツの航空会社です。
メンバーはご存知ですが、2024年夏から何度も【ルフトハンザのサイン】が出されており、数えると8回もありました。
★2024年・・・8/7,11/2,12/31
★2025年・・・1/7,2/10,2/13,3/18、6/18
普通は事故が起きるサインだと思いますよね。ところが、事故の報道はないので「
」でした~![]()
そこで気が付いたのが、ルフトハンザ航空も「ツルのマーク」だという点でして、JALを指していると思っておりました。
今回の釧路湿原メガソーラー問題が勃発して、「タンチョウが困っているぞ!というサインだったのかしら~
」と思っております。
そうとしか思えない・・・それでは~![]()
【北海道鶴居村】タンチョウ物語(4K)






