◆北海道初の「線状降水帯」

【線状降水帯】北海道で初発表(9/21)

 

 

 

白糠町(しらぬかちょう)と釧路市音別町における被害の状況が報道されております。

 

音別町は白糠町を挟んだ場所に位置し、元々は一つの町だったのですが、平成17年に釧路市、阿寒町とともに合併し、現在の釧路市となりました。よって飛び地の釧路市なのです。(地図の赤枠)

 

余談ではありますが、白糠町は「ふるさと納税」でかなり稼いでおり、毎年ベスト3以内にランキングしています~うお座

 

(参考)ふるさと納税 人気自治体ランキング

 

★新ひだか町(地図の青枠)

 

 

道東に関する守護靈からのサインは出ておりませんでしたが、19日に日高地方の某ダム名が出されておりました。

 

◆続報・釧路湿原のメガソーラー問題

【環境大臣】釧路湿原メガソーラー設置工事に言及(9/21)

 

釧路湿原で進む大規模なソーラーパネルの設置工事について浅尾環境大臣は「抑制すべき」との考えを述べ、関係省庁で対応を検討する考えを示しました。初の関係省庁による会議は、今月24日に開かれる予定です。

 

 

★鶴間秀典 釧路市長

「太陽光の促進区域はあるが、既成区域がゾーニングできない仕組みになっています。連絡会議を設けていただけたのを感謝しています」

 

 

鶴のマークで思い出しました。6月18日に「ルフトハンザ」のサインが出されておりました。ドイツの航空会社です。

 

メンバーはご存知ですが、2024年夏から何度も【ルフトハンザのサイン】が出されており、数えると8回もありました。

 

★2024年・・・8/7,11/2,12/31

 

★2025年・・・1/7,2/10,2/13,3/18、6/18

 

 

普通は事故が起きるサインだと思いますよね。ところが、事故の報道はないので「?」でした~うーん

 

 

そこで気が付いたのが、ルフトハンザ航空も「ツルのマーク」だという点でして、JALを指していると思っておりました。

 

今回の釧路湿原メガソーラー問題が勃発して、「タンチョウが困っているぞ!というサインだったのかしら~!?」と思っております。

 

そうとしか思えない・・・それでは~クローバー

 

【北海道鶴居村】タンチョウ物語(4K)