◆千葉のシンクロニシティ

 

俳優・千葉真一さん死去 コロナ悪化で入院 肺炎治療中(8/20)

 

千葉真一さんは入院していた千葉県木更津市内の病院で、19日午後5時半ごろに亡くなりました。千葉さんは新型コロナウイルスに感染し、肺炎が悪化したため今月8日から入院して酸素吸入などの治療を受けていたということです。(引用終了)

 

★8月19日午前のTweet

 

入院先見つからず赤ちゃん死亡・・・何があったのか(8/19)

 

赤ちゃんが亡くなったのは8月17日のこと。一人暮らしの女性ということですから、やむを得ないとはいえ、自宅出産はかなり不安だったと思います。赤ちゃんのご冥福をお祈りいたします。お願い

 

新生児死亡を受け 千葉大病院が専用病床設置へ(8/20)

 

この悲劇をうけ、千葉大学病院は感染した妊産婦専用の病床を設置することになりました。他県も決して対岸の火事ではないでしょう。

 

それにしましても、『千葉シンクロニシティ』が気になってしまいます。たまたまであることを望みます~うーん

 

◆能登半島のシンクロニシティ

 

地球は「元ある形」に戻ろうとしている~(2)(8/15)

 

宝達志水町には2016年に訪れています。『モーゼの墓』があると言われているところです。7月22日にモーゼが出てきた夢をみています。今後、石川県には水害か、地震か、他の事象か・・・何らかのことが起きるようです。(引用終了)

 

「火球」の目撃情報相次ぐ 関東や近畿など広い範囲で(8/20)

 

19日夜、関東や近畿など広い範囲で上空を光の球のようなものが流れ落ちる様子が目撃されました。「火球」と呼ばれる明るい流れ星だということです。(引用終了)

 

★藤井大地さん(平塚市博物館の学芸員)

「火球は石川県の能登半島沖の上空を南から北に向かって秒速20キロほどの速度で落下したとみられます。大気中で燃え尽きた可能性が高いものの、もし隕石になっていたとしても海に落ちているので拾うのは無理でしょうね~」

 

 

ここ数年、数ヶ月に1度は『火球現象』がありますが、多くは太平洋上を飛来していたように思いますので、日本海上空は珍しいですね。

 

ここで能登半島とは・・・興味深いシンクロです。では~星空

 

(過去記事)

 

能登半島(昭和52年 石川さゆり)