浅間山の噴火に関する記事は、新たな動きがない限りは、取りあえずこれにて一旦終了します。といいますのは、今回の浅間山の噴火は、「狼煙」の意味なので、今回はこれ以上は拡大しないようだからです。ただ、次の火山に移行すると聞いています。

 

住宅全焼で70代男性不明 「雷が落ちて火が出た」(8/9)

 

 

神々のカレンダー(8/7)より

 

上記は有料記事第2号の画像です。購入を要請しているわけではなく、「567」という数字のために使用しているだけですので気になさらないでください。照れ

 

【草津・信州の旅】分水嶺を行く(5/21)より

 

「はくたか567号」は予約していたので驚きませんでしたが、東京駅22番線から出発には笑ってしまいました。出口王仁三郎や日月神示では、五六七を「みろく」と読ませています。「数靈22」はイエス、空海、大津です。(引用終了)

 

今回の旅には何らかの意味があり、守護霊さんからは「その意味は後になってわかる~」と言われております。(略)国道292号線を走っていましたら、「中央分水嶺」という聞き慣れない石碑を見つけました。

 

 

分水嶺とは、雨水が異なる方向に流れる境界のことであり、水系と水系の境界を指します。ここは、雨水が太平洋へ流れるか、日本海へ流れるかの境界なのです。(引用終了)

 

「京都・吉野の旅(最終回)」でお伝えしたように、昨年の旅は11月で終わっています。師走は忙しいので何処にも行っていません。

 

そこで12月頃、守護霊さんに「来年は諏訪大社に行きたいのですが、どうでしょうか?」と尋ねてみたところ、ハッキリとしたお返事はなく、「う~ん」という感じで迷っているようでした。

 

 

2019年が明け、高野山(1月)、土佐旅(3月)、伊勢旅(4月)と続き、やれやれ少しお休みしよう、と思っていたところ、市内の中心部で「諏訪22-36」の乗用車に遭遇し、「草津・信州の旅」をすることになりました。

 

その際、「今回、信州方面に行ってもいいですか?」と尋ねましたら、「行ってよし。ただしその意味は後になってわかる・・」と云われたのです。わたしとしても、場所がフォッサマグナ内の信州ですから、地震か、火山噴火だろうとは予想しておりました。

 

【夢】新聞一面に「妙義山で・・・」(3/24)

 

3月に「妙義山で・・・と書かれた新聞一面の記事」の夢を見ているんですね。赤城山、榛名山、妙義山の三つの山を「上毛三山」と呼びます。

 

妙義山そのものは活火山ではないようですが、群馬県、長野県といえばフォッサマグナ内に位置する県であり、活火山銀座みたいなものですね~。(引用終了)

 

妙義山

 

上記の記事を読み返しますと、妙義山麓には、妙義神社、中之嶽神社があり、両神社ともに日本武尊が御祭神となっています。

 

妙義山ねぇ・・「妙」は不思議という意味、「義」は我は羊と書き、イエスを意味しています。確か日本発祥の漢字だと思うけど・・・!?

 

イエスも空海さんも同じ「数靈22」であり、「はくたか567号」は弥勒菩薩下生を意味していると思われ、今後の数年間、厳しい時代が続きます。それなりに覚悟してください。

 

2019年、大きく変わります!(2017/1/10)

諏訪

 

後で気が付きましたが、「諏訪22-36」は以前にも遭遇しており、車の所有者は釧路市内にお住まいのようです。詳しい住所は分かりませんけどね・・・。

 

2019年

 

それにしましても、今思うと、auのキャッチコピーは凄いですね。

本当にそうなりそうな気配ですよ!びっくり

だから、「タラタラしてんじゃねぇーよ」なんですね。