墨田区は99%浸水!?東京の高潮想定「被害マップ」(3/30)
東京の東のエリアが赤く染まった地図。墨田区の99%、葛飾区の98%など広い範囲に高潮による浸水被害が出ることを想定したものだ。
30日に東京都が初めて公開した浸水想定区域図。想定される区は17区。面積にして23区の3分の1。約400万人に影響を与える可能性があるという。(引用終了)
ニュー新橋ビルも…震度6強で「倒壊の危険」254棟(3/30)
東京都は旧耐震基準で建てられたビルなどについて、耐震診断の調査結果を公表しました。震度6強から7の地震で倒壊の「危険が高い」「危険がある」と診断された建物は、港区のニュー新橋ビルや新宿区の紀伊国屋のビルなど254棟に上りました。(引用終了)
30日午前、来年の天皇陛下の退位と皇太子さまの即位に向けての式典のスケジュールが発表されました。午後になって、東京都の浸水被害、震度6強以上の地震で倒壊する建物が公表されました。
「奇妙だなぁ~」と思っていましたら、夜になって佐賀県・玄海原発3号機の配管から蒸気が漏れていることが報道されました。
玄海原発3号機で水蒸気漏れ 放射性物質確認されず(3/31)
九州電力によりますと、30日午後7時ごろ、玄海原発3号機で原子炉格納容器の外に設置された配管から蒸気が漏れているのを職員が発見したということです。放射性物質の放出は確認されず、環境に影響はないということです。
しかし、原因究明のため、出力を下げて発電を停止します。玄海原発3号機は今月23日、7年3カ月ぶりに再稼働し、25日から発送電を始めていました。(引用終了)
首都圏反原発連合@MCANjp
7年振りに再稼働した玄海3号機にさっそく蒸気漏れが発生。配管構造の原発は常にそのリスクがある。モグラ叩きにならないうちに廃炉を!(T) https://t.co/mXcENjmvKm
2018年03月31日 07:01
(関連記事)
東電、日本原電を支援へ 東海第二原発の再稼働に向け(3/31)
ちょうど29日夜、木花咲耶姫様の御神示を読んだ後でした。「確か、原発についての御神示があったはず・・・」と思い読み返しましたら、やはりそうでした。何かが近づいているような気がします。
天は助くるものを助く(3/29 木花咲耶姫様の御神示)
立て替え直し、そは、日々の生活の中にて進行す。
たとえ小さき事象にても立て替え直しの現象ありなん。
人はそのことに気づかず電車の不具合頻繁に起こるも、政治の腐敗の露見も、日常的におこる異常な事件も、全てを偶然と感ずるものも多かりなん。
原発再開も反対の声をよそに、これくらいなら安全なりと、人間の基準にて危険なしと定めらるる。もしも事故起こりなば、また想定外ですませるや。
人間と同様、原発もいつか、年をとるなり。安全とは言えず危険なるもの増やし、子孫に負の遺産残すことに心痛まぬや。
一見、平和なる日本
それに甘んじてばかりいては見えるべきものも、見えてこぬ。
これからは、最終的には人間も立て分けられる時代訪れん。
なれど忘れるなかれ。天は、助くるものを助くなり。
(転載終了)






