この国は「本音」と「建て前」のつかいかたが上手だと「大人」と認定されるような気がします。
わたしにとってはそれは「嘘」と「陰口」に繋がるような気がしていて…どうも使い分けができなくて。「あの言葉にはなんか意味があるのか?」あるいは「建て前」を言葉通りに受け取ってしまい…失敗ばかりで、ひとつの事柄にふたつとか3つの情報があり、処理能力を越えてしまった模様です。←まじでtight。
「他人を思う優しさで、身体を壊してどうするの
」でもってわたしなりに行動をすれば…「少しは我慢しなくちゃ」とくる。 したいことや、やりたいことなんか正直この3ヶ月は封印していますよ
世間と折り合いをつける気もないです。 と言えるぐらいにはなったけれど…まだまだリハビリは必要なわけです。「人の心」が恐いのです。変わってゆくことを「大人」って違うと思うんです。
こんなことを朝から書いているのは、昨日あった出来事に対してどうしたら良いのか自分でわからないからかもしれません
