のどかな春の花を眺めて…「行き」はよかったのですが「帰り」の道を間違えて最悪。


ツィッターはランダムに近いので避けていたんですけど…「flashバッグ」関東在住とはいえ、少なくても親族・友人・知人を亡くしているわけです。残ったものが「命」と「思い出」…そんなふうに1年が過ぎて…「心の穴が塞がらない」と言う友人。「生きる」ことで1年が過ぎてしまったという友人。


政治はなんの役にたつのかな?選挙の当確占いばかり。自治体にせよ、そこには膨大な資料制作を強いられ、短時間でね。そのあと審査です。それも線引きというよりそれこそ瓦礫の山を越すんじゃないかと思うほどの忍耐と、明確な答えは何もない。


瓦礫は片隅に寄せ集めただけです。入札もゼネコン大手がひきうけて…名指しはできないけれど…イニシャルならよいよね。あくどいのはkがトップ。1年調べ上げたよ。まったくどちらにころんでも予算がつくわけです。

だって「東電」となかよしこよし。不幸の蜜はそんなに甘いんですか?関東直下型など、さきの震災よりすごいですよと!これまたマスメディアが不安をあおるわけです。直下型より北朝鮮からのミサイル。みんなと死ねば恐くない!

思ったことを書きつなげているけれど、たぶんつながってはいないはず。


「命日」はいまのところ八割が311。瓦礫を受け入れてくれたといっても先に書いたように受け入れ自治体のさじ加減。綺麗事では済まないのは知っていたけれど、忘れないでね。


目眩と吐き気がとまらない!