「真冬の寒さより…」この春の寒さのほうが、身体に ダイレクト。 心もひんやり…少しづつだけれど確かめて前には進んでいる様子。ある程度、自分で区切りをつけてからしかここには書けないことがあることの多さに驚きました。 「答え」なんて自分が決めることなのだろうけど、ちょっとのつもりで踏み入れた世界は…「見たこと」もない異質の世界で…これを言葉や文字で伝えられないのが、なんとももどかしい。