3日のafternoonから熱が出て、うとうとandふらふら。風の音を聴きながら。

そしてたくさんの夢をみて、懐かしいひとばかりの夢をみて。あっというお互いの表情に言葉は「お変わりありませんか?」だけで後が続かない。うしろ姿を見送って…場所は駅。それも知らない駅。そしてわたしはなぜか高校生(笑)夢の続きを見たくて必死になって目を閉じていたら、次々と同じようなシチュエーションで初めて夢で逢うひとばかり。

コール ミィー イン ユア dreamブーケ1

風の音がときどき、じゃまをして…会話にならないもどかしさが残り切ない気持ちになると熱のおかげで、ぼんやりしてきて記憶が薄れてゆく。そんな繰り返し。

「探さなくちゃ」この思いが共通項でしたね。


熱がひいたようで寒さを感じてきっちり目を覚ましたのですが。迷うtimeですね。起きているか、それとももう少し眠るか…


一向に弱まらない風の夜に…