社会派でもrightでもleftでもなくのんびりと…嘘満載のinformationを眺めているうちに夕方になりました。
「嘘」「パニック」「ヒステリー」「権利」「自由」「その場かぎり」などなど、これほど国の民をバカにしてよいのか?と思うほど巷には外れたことばかりが蔓延しているのだと…気付きました。←遅いけど。
福島の原発事故のあたりから、なぁんにも知らない大臣なんかの説明にもならないことを聞くのを止めてから、見えない明日に恐れていた自分が情けなくなったりしていました。
東電エリートはまだまだ余裕ですしね。電気料金上げるなんて言ってるみたいね。消費税は読んで字のごとし消費するのだから上げなくてよいと思うの。消費しないものにtaxかけたほうが良いね。これも企業が数年で買い替えなくてはならない「ものづくり」をしたつけを払っているような気もします。
そうそう関心事のひとつは「女性宮家設立案」に反対していた女の国会議員がいたけれど…理由はなんだったのかな?男系っていったって所詮女からしか生まれないのだから…何か意味はあるのだろうか?とか…自衛隊は戦闘部隊としてほしいとか…はぁ慣れないものを目にすると自分の不確かさが浮き彫りになってくるようです。