「僕の恋人の輪郭」Douglas A.Martinの小説 本当はoutline of my loverなんですけど、邦題は「彼はぼくの恋人だった」になってしまっています。 アメーバーニュースで新郎が女性だったために、式には代役←あるの?というのを目にして、再び読んでみた小説です。同性愛を認めたなら結婚だって良いような気もします。ただしこれはその国の法律に準じますけど。 簡単に「ジェンダー」というけれど、これすごく細かく分類されているのです。