いつの頃からなのか、おみやげでしか手に入らなかったものがこの国に溢れてしまった。


とくに記憶にあるのはHERMESの「スカーフ」とCHANELのふざけていない「バッグ」はむこうでもよいpriceで←円は安かったのです。

わたしにというよりマミィへのおみやげではありますが。わたしはずっと「セリーヌ」が好きです。がイヤリングのみ。


マミィにはそれなりに似合う年齢というものがあると教えられて育ってきました。いま「ブランド」というものはデザイナーで選ぶのだと知りました。


ただし神戸は若くても然り気無くおしゃれにブランドを使いこなしているのを見てから、似合えば良いとは考え始め……それからもうどれぐらいになるのか……

外側と内側がマッチングしていれば良いのです。ようは……


こんなことを書いているのはなぜなのか忘れてしまいました(笑)たぶんまだ自分で捨てきれないものが多いからかもしれません。