マルグリット・デュラスの本の題名ではありません(笑)
はるか昔の会話がよみがえりました。
妹「おねいちゃんは、わがままだから結婚は向かないよねー」チラ見される。
母「でももらってくれるなら、このさい誰でもいいわよ」初孫を抱きながら。
妹「お金つけないと無理なんじゃないの?」
母「これ以上だすきはないわよ!!」
妹「…それは難しいわね」
というのも、似ていないと信じていたわたしなんですけど、顔が似ていたことにプリクラを見てはっけんです!!似ている!!いつから似てきたの?もしかして…もしかして…性格も似ているの?
わがまま過ぎて「愛人」すらなれませんでした。「結婚」につきましては…まだ秘密です。確かに紙切れ一枚かもしれません。


はるか昔の会話がよみがえりました。
妹「おねいちゃんは、わがままだから結婚は向かないよねー」チラ見される。
母「でももらってくれるなら、このさい誰でもいいわよ」初孫を抱きながら。
妹「お金つけないと無理なんじゃないの?」
母「これ以上だすきはないわよ!!」
妹「…それは難しいわね」
というのも、似ていないと信じていたわたしなんですけど、顔が似ていたことにプリクラを見てはっけんです!!似ている!!いつから似てきたの?もしかして…もしかして…性格も似ているの?
わがまま過ぎて「愛人」すらなれませんでした。「結婚」につきましては…まだ秘密です。確かに紙切れ一枚かもしれません。

