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アギアギ「さあ、まずはコレを見ていただこう(;°皿°)クワッ」



タンクタンク「おーっ。新しいPVだな。これはニコニコ動画からの転載だな?」アギ「うむ。今回のPVは前回のPVよりさらに進んで、全ての武器の紹介と新モンスターの紹介が入っているな」
アギ「うおっ!? なんだ今のは・・・リノプロス2頭を同時に飲み込みおったぞ(((( ;°Д°))))ガクガクブルブル」
タンク「チャナガブルの陸上版・・・【陸チャナ】とでも呼ぼうか」
アギ「ぬう。なんだか【陸ジム】」みたいな呼び方だのう。しかし、今回出た新モンスターは、わりかし【動】・・・機動性で幻惑してくるようなものが多いな」
タンク「そうだな。どっしり構えて迎え撃ってくるような重厚なヤツはいないな」
アギ「あのウサギみたいなヤツ・・・ウルクsusu・・・」
タンク「ちょwwなんか違うぞw」
susususu「あれっ? なんだか呼ばれたような気が・・・ヘ(・o・Ξ・o・)ヘ ハテッ?」
アギ「すまんすまん・・・ちょっと名前を読み間違えただけだ。そのウルクスス、なかなか人気が出そうなモンスターだな」
タンク「防具にするとウサ耳か・・・」
アギ「そうだな。女性用装備ならかわいらしさもあろうが、男装備だと、キリン装備の頭みたいなことになるのではないかな? こんな↓感じで」

肉を食え!  ボクらの 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!

タンク「おいおいw なんか間違ってるぞw」
アギ「・・・ん?o(・_・= ・_・)o三Σ(゚д゚;)アッ!? すまんすまん・・・こっち↓だ」

肉を食え!  ボクらの 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!

アギ「女性用キリンシリーズと言えば、シリーズ屈指の人気装備なのだがな。男子用キリン装備の人気は今ひとつだの」
タンク「うーん・・・ま、そうだな。3rdではキリンは出てこないっぽいが」
麒麟麒麟「あれ? なんだか今、呼ばれたような気が(ノ´▽`)ノコンニチハ、カイチョー」
アギ「ぬう、すまん、今日はまだ呼んでおらんなw」
麒麟「あれっ? そうでしたか~・・・では、またノシ」
タンク「・・・えーっとw そうそう、キリンが出てこないっぽいが、キリンシリーズ的なビジュアルの装備は、ベリオシリーズが受け継ぐから・・・まあ、問題はあるまいよ。それよりも、アギ。おまえにとってはイビルジョーが出るかどうかが一番の関心事じゃないのか?(´0ノ`*)オホホホッ」
アギ「ぬ? イビルジョーか・・・いや、イビルジョーなど恐れるに足りず!(;°皿°)クワッ 来るなら来い!って感じだな!」
タンク「ふーん。そうか?・・・お? 噂をすれば・・・」
アギ「なぬっ?・・・(゚Ω゚;)マ、マサカ」
アリスアリス「あれぇっ・・・なんだか呼ばれたような気がしたんだけれども?o(・_・= ・_・)oキョロキョロ」

  ε=ε=ε= (/TДT)/ヒーッオータースーケーッ

タンク「アギのヤツ、逃げやがったww」
アリス「ふーん、へーっ、ほーっ・・・そうなんだ~ 久々に会ったんだから積もる話もあったんだけどな~」
タンタン「まあ、久々に会ったんだから、ちょっとゆっくりしたたかったんでけどね~(⌒¬⌒*)ジュルッ」

アギ「さて、こんな動画もあったぞ。オトモアイルーについての紹介動画だな・・・っというところで今日はこれまで! 明日早いのでな! では、また!(;°皿°)クワッ」




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1 ■無題

イエイ......いえい......遺詠
うまく行きません。文字は化けるし、集会所には誰もいないし。誰か助けてください

田吾作 2010-09-11 21:04:13

2 ■無題

うーむ、DLしたはいいけど何故かユーザー登録出来ない、何がいけないのかさっぱりで御座る・・・。

アルベルト 2010-09-11 22:17:44


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$肉を食え!  ボクらの 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!

アギアギ「TAGOSAKUとアルベルトがKaiの設定で困っているようだ。Kaiプレイ組の精鋭たちよ! おねがい、二人を助けてあげて( p_q)シクシクシクシク」


・・・と、いうわけで、やはり難しいKaiの設定;; 私も散々2年に渡り悩まされた(私の場合、原因は自身のPCのクラッシュでしたがw)のですが、Kai組(麒麟麒麟さん、黒犬さん黒犬さん、ダイダイさん、タンクタンクさん、めそめそさん、セレストセレストさんたち)の皆さんにいろいろとアドバイスをいただいて今、Kaiでプレイできております。

この記事のコメント欄を相談掲示板として開放いたします。

質問のある方、アドバイスできる方はぜひ書き込んでみてくだされ~ノシ

特に、タゴさんの字化けについてはセレストさんのスカイプぱたーんで解決できそうな気もします、
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あるクエスト終了後・・・

アギアギ「分厚い支援に感謝いたします!(;°皿°)クワッ」
めそメソ「クワッ!」
アギ「(;°皿°)クワッ!w」
めそ「クワァッ!」
アギ「orzまけたぜ・・・・;;」
めそ「クワックワックワッ」
アギ「けど、(;◎皿◎)クワッ!!」
ダイダイ「ヾ(??∀??。?)ノ
化けたw(字化けした)」
めそ「【・ω・】つ◎一個いただきます」
アギ「(;・皿◎)クワッ カエシテーーーー;;」
ダイ「もう1つイタダキマス。ヽ(´∀`*)ノ◎」
めそ「【・ω・】つ クワッ」
アギ「( 皿 )ヘニャッ」
ダイ「ただの「カッコ皿」にしか見えませんw」
めそ「www」
アギ「クワッまで盗られたww

(皿)

( )

めそ「【・ω・】つ ()」

アギ「    」

アギ「ひでえww」
ダイ「わはははは」


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そんなアギいぢりが横行するポッケ村(X-LinkKai・P2Gオンライン)にあなたもおいでませぬか?;;

なお、昨日はめそさん、ダイさん、黒犬さん、骨の4人でG蒼レウス、Gガル2頭、Gヴォル、Gゲリョ、Gキリン、上位キリン、Gキリン2頭と7クエw 
そろそろボーンU統一装備では厳しいと感じる今日この頃です;;
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 ※前記事『◆ 新米ハンター カナン日記 「どうしたんですかアリスさん!?」』はこちら
  アリスさんについては
ココから 



「とまあ、アギをからかうのはここまでにして・・・」
 突然、それまで物語に出てくるような、世界征服を目の前にした魔王のような邪悪な笑みを浮かべていたアリスさんが、急に真顔になりました。
「おい…おまえ、オレをからかっておったのか・・・」
 そんなアリスさんに、ししょーがわなわなと肩を震わせます。
「からかう? 何をいまさら・・・アギ的にはむしろご褒美だろ?」
 これはタンクさん。
「え? アギさん、アリスさんにイヂられるのが好きだったんじゃ・・・」
 これはユナさん。
 二人の発言に、周りにいたハンターさんたちが『うんうん』と頷く。それに対してししょーが、
「おまえら・・・私をいったいなんだと思っておるのだ?」
と言いますが・・・

「イヂられるのが好きな露出狂」
「Mの人」
「Mr.マゾヒスト」
「なんだかんだ言ってMなんだろ?」
「違いますよアルベルトさん。Mなんて呼んじゃアギさんに失礼です。アギさんは『ドM』ですよ」
「ああ、そうだったな。わりぃなアギ」
「ちょ・・・ぜんぜん謝ってねえじゃねえか」

「・・・みんな、いい性格してるわよね」
 一人、テーブルに突っ伏してひくひくしているししょーにアリスさんが笑いながら言いました。そして、笑いながら、彼女はみんなの方に向き直り、話し始めます。
「ちょっとね~、みんなに報告したいことがあるのよ」
「報告だと?」
 ばっ、とししょーが顔を上げてアリスさんを見ました。
「そう。でね~、いい報告と悪い報告があるのだけど…みんな、どっちから聞きたい?」
 アリスさんがにやにやしながら言います。
「良いのだけで」
・・・と、タンクさん。ま、まあ、それが一番いいんでしょうけど・・・
「じゃあ、悪い方から聞こうか」
 こちらはレナさん。
「おいおい・・・そうだな、では悪い方から聞こうか。よく言うだろう? 『美味しいものは最後に取っておく』と」
 ししょーがレナさんに倣って言うと、アリスさんはひとつ頷き言いました。
「じゃあ、良い方から・・・」
「おい・・・」
 ししょーがアリスさんを睨みつけましたが、アリスさんはそんなのどこ吹く風という呈で話を続けます。
「まあ、実はこっちはあまり大したことはないのよね~・・・えーっと、私、アリスは先日狩ったディアブロスをもちまして、『ロックラック周辺で確認されているモンスター全種のソロ討伐を達成いたしました~♪」
「お~~っ!」
「へ~っ、そいつぁすげえな」
 アリスさんの報告に、酒場のあちこちから感嘆の声が上がりました。タンクさんやアルベルトさん、ししょーも感心した様子でアリスさんを見ています。
「ユナさん、ユナさん・・・」
「えっ、なあにカンナちゃん?」
「『カナン』です!・・・ええっと、アリスさんが言った『全種ソロ討伐』って、けっこう凄いことなんですか?」
 『そりゃあ、ね』とユナさんは頷きました。
「例えば、【ドスジャギィ】や【ロアルドロス】あたりのモンスターだったらソロ・・・一人で狩ることもそんなに難しくはないと思うんだけど・・・」
「ヴ・・・私、そのあたりのモンスターでも一人で狩るのは厳しいんですけど・・・」
 ユナさんの言葉にあたしはちょっと泣きそうになりました。
「あ~・・・ごめんごめん。駆け出しのカナンちゃんにはちょーっと厳しいわよね。それでね、アリスさんの話なんだけど。私たちハンターはモンスターに挑むとき、多くの場合複数でパーティーを組んで掛かる。これは、私たち人間に対し、身体能力で圧倒的優位に立つモンスターと戦う際のセオリーなのだけれど」
 ユナさんの言葉に私は素直に頷いた。
「パーティーで戦えば、私たちハンターはモンスターに対して有利に戦いを進めることができる。人数が増えればモンスターに狙われるリスクが分散する。味方が狙われても、その攻撃で生まれるモンスターの隙を他の仲間が突くことができるし、攻撃を受けている仲間をフォローすることもできる・・・だけど、一人でモンスターに挑めば、モンスターの注意、攻撃を一身に受けることになるの。それがどれだけリスクの高いことかハンターなら分かるわよね?」
「・・・はい」
 こくんっと私の喉が鳴った。ユナさんの説明を聞いている内に、脳裏にリオレウスと対峙する私のイメージが浮かんできたのだ。
「もちろん、アリスとて自分の力・・・これは単純に腕力とか持久力とかいうフィジカルな意味でだが。その力だけでモンスターを狩ったわけではないぞ」
 ユナさんに続けて、ししょーが言った。
「武器による攻撃とともに、アリスは大タル爆弾や閃光玉。落とし穴にシビレ罠・・・それから各種薬品など、ありとあらゆる狩猟道具を駆使してモンスターを狩ってきたのだ」
「だが、モンスターとのサシでの狩りの最中にそれらの道具を使うことは容易ではない。罠を仕掛けるのには大きな隙ができる。回復薬を飲んで傷を癒すのもそうだ。アリスのヤツは長年仲間とともに狩りをしてきた。そこで得た経験から、各モンスターの行動を覚え、分析し・・・いつ斬り込めばいいか。いつ罠を仕掛ければいいか。いつ道具を使えばいいか。そのタイミングを、リズムを、己の体に染み込ませてきたのだ。それもこの地方に住む全てのモンスターの、な。これが如何に困難なことかは言うに及ぶまいよ」
「ふ、ふえ~~っ・・・」
 ししょーの説明に思わずため息をついた私と対照的に、先輩ハンターの皆さんは『うんうん』と頷いていた。  
「ちょっとアギぃ・・・そんなに大げさに言わないでよ。さすがに照れくさくなっちゃうわ」
 ししょーに向かってそう言うと、アリスさんはちょっと顔を赤らめながらビールのジョッキを手に取り、それを一気に飲み干そうとしました。
「おいおい、アリス。せっかくの偉業の達成だ。みんなでお祝いの乾杯といこうじゃないか」
・・・と、アリスさんを制止したのはアルベルトさんだ。
「おっ? そうだな。さすがアルさん。いいこと言った!」
 タンクさんが賛同の声を上げると、他のお客さんからの注文を取り終わったパティをレナさんが呼び止め、人数分のビールを頼みます。
 しばらくして、みんなの手には冷たく冷やされたビールのジョッキが握られました。 
「えーっ、それでは我が【オッドナンバーハンターズ】の仲間、アリスの成し遂げた偉業に対して乾杯をもって祝いたいと思います!」
「おーっ!」
「おめでとーアリスさ~ん!」
「すげえ、すげえよアリスさんっ!」
「・・・ちょっと、なんだろうね。ばつが悪いわ」
 アルベルトさんの口上に続いて賞賛の声を上げるみんなに、アリスさんはいつもの彼女らしくもなく、ちょっと照れくさそうに笑っていました。
「まあ、慶事の祝いだ。ありがたく受け、ありがたく喜べはよかろう」
「・・・慶事、っか。そうね~♪ そうさせてもらうわ!」
 ししょーが言うと、アリスさんは照れ笑いを浮かべながら・・・でもちょっと、一瞬だけ。ほんの一瞬だけ暗い表情を浮かべて答えていました。
「では、オッドナンバーハンターズの誇るハンター、アリスの偉業達成に対して・・・乾杯っ!」
「「「「かんぱいっ!!」」」」
 アルベルトさんの音頭にみんなが一斉にジョッキを掲げて乾杯をしたのでした。
 

        ◆        ◆        ◆


「いいや、それは『だいまんだい』だろう・・・」
「おいおい、それを言うなら『だいもんだい』だろう? 大丈夫か?」
 ししょーがちょっとぼんやりとした表情で言うと、近くにいたタンクさんが苦笑いしながら突っ込みを入れました。
「ぬ、ぬう・・・」
 ししょーはタンクさんの方を見ながら、しきに目をこすっています。
(ししょー、そろそろ限界かな?)
 そんなししょーの様子に、私はそう思いました。
 乾杯の後、追加で注文された食べ物がテーブルに並べられ、ただの夕食はアリスさんを祝う宴となっていました。
 そんな中、日中かなりハードな狩りに出ていたというししょーは、聞き慣れない言葉(タンクさん曰く、ししょーの出身部族の言語である『アンギル語』とのことです)を口に出し始めていました。その状態になると、ししょーは所かまわずその場で寝始める・・・『寝落ち』間近というサインらしいです。
「眠いの?」
 そんなししょーに、アリスさんが心配そうに声を掛けていました。
(おかしい。絶対におかしい・・・)
 アリスさんの顔を見ながらそんなことを思ってしまいます。
 いつものアリスさんなら、寝そうになっているししょーを前にしてそんな言葉をかけるわけがない。『寝落ち者には塩っ!』って叫んで、ししょーの口に塩壷の中身全部をぶちまけて、ケラケラ笑っているはずだ。
「むう、そんなことは・・・な・・・い・・・」
 アリスさんの声にも、ししょーはぼーっとした様子で応えるばかり。
「まったく・・・あんたもいい歳なんだから、無理もほどほどにしなきゃだめよ?」
 今にも寝てしまいそうなししょーに冷たい水の入ったグラスを勧めながら、アリスさんはやさしく言っていました。
「お、そういえば・・・」
 そのときです。
 アルベルトさんと狩りについての話をしていたガンナー、アップルさんが何かを思い出したように言いました。
「さっきアリスさんが言っていた話の『悪い方』ってなんだったんだろう?」
 その言葉に、何人かの人が『あ、たしかに』と興味津々といった視線をアリスさんに投げかけました。
 ししょーにグラスを握らせたアリスさんは、ご自身も忘れていたのか、一瞬キョトンとしていましたが、ふっと真顔になりました。すごく・・・すごく真剣な。でも、それもすぐにさっきまでの楽しそうな笑顔に戻ると彼女は席を立ち、酒場の壁際に向かっていき、くるりと振り返ってみんなに向き直ります。
「じゃあ、お待ちかねの悪い方なんだけどね~」
 アリスさんは笑って話し始めました。
「さっきからアギに優しくしていたことからもわかるかもしれないんだけどね・・・」
「いや、わかんねーから」
「すみません、ぜんぜんわかりませんが・・・」
「うわっ・・・アリス、アンタどんだけSなんだよっ!」
「違いますよアルベルトさん。Sなんて呼んじゃアリスさんに失礼です。アリスさんは『ドS』ですよ」
「ああ、そうだったな。わりぃなアリス」
 アリスさんがそう言った途端、みんなは苦笑いしながら突っ込みを入れ始めました。
「優しくしてたのか・・・あれで?」
 ししょーの古くからの狩り仲間だというアイコさんが、私に小声で訊いてきました。 
「ええ…いつもよりは、だいぶ・・・」
 私も小声でアイコさんに答えますが・・・
「カナンちゃん? ちゃ~~んと聞こえてるわよ」
「ひぃっ!?…す、すみません!」
 きっちりアリスさんには聞こえていたようで・・・アリスさんは私に『にっこり』と微笑みかけると、懐からなにやらメモ帳を取り出し何かを書き込んでいました。
「カナンちゃん、減点1っと」
 たまに出てくるそのポイントはいったい何なんでしょうか・・・私、すごく気になります・・・
「・・・アリス?」
 また脱線しかかったアリスさんに、タンクさんが小さく声を掛けて先を促しました。
「・・・そうそう、それで悪い方ね。実はね」
 再び話し始めたアリスさん。でも、彼女はそこで一回言葉を止めました。
(・・・?)
 そのとき私にはアリスさんの表情に、笑顔に、また真剣なものを感じたのです。
 次の瞬間、彼女の口から出た言葉は、それを聴いた私たちから宴の賑わいを一瞬にして消し去るだけの衝撃を持っていました。

「・・・実はね、私、そろそろ引退しようと思うのよ」


                              (続く)

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


$肉を食え!  ボクらの 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!-CA3B1023.jpg


アギアギ「その衝撃的な出来事は忘れもしない7月22日のことだった・・・(_ _。)ウウッ」


初めてアリスアリスさんとお会いしたのは、ムイムイムイムイさん主催の【モンスターハンターGWii】オンラインでの狩り大会
そのときはムイムイさんとミュカレさん、そしてアリスさん、私の4人だけの参加ではありましたが、とても楽しく狩らせていただきましたw
その後、フレンド登録をしていただき、ミナガルデ(MHGWiiオンライン)でクックを狩ったりグラビモスを狩ったり・・・お忙しい中、何度もクエストをご一緒していただきましたw

その後、【モンスターハンター3(トライ)】でも発売直後からここまでロックラック(トライオンライン)で一緒に狩っていただきました。
ほんと、楽しゅうて楽しゅうて・・・ある意味夢のような日々でしたw

そんなアリスさんもトライオンラインより引退なさいました(ノω・、)シクシクシクシク

その引退の理由は次の記事でショートショート形式で書かせていただきますが、アリスさん、またご一緒できることをお祈りしつつ、こちらの記事を書かせていただきました。