今日つきますw

エリア8、いつものパスワードで。
だいたい9時半ころでしょうか。
タンクさん、ダイさん、ジュンさん。狩りましょうぜ~

アギ


追伸
なお、『アリデベルチ』で街を建ててるときは、ドス時代からのフレさんとまったり狩ってますw
『オッドナンバーハンターズ』の時は部屋パスワード『hunter』で募集しておりますm(_ _)m


まあ、また愚痴記事の出る時期に入ってきたわけですが・・・

仕事が立て込んでます。
社長も専務も、「日曜出勤あたりまえ。休み? は? 何それ、食べれんの?」ってな勢いですね。
前の日曜は出勤。次の日曜も出勤。挙句に、来週水曜日からは秋田へ3月20日まで出張・休み・地元への帰還無しと来たもんだこりゃw

世話になった会社ですし、このご時世、景気。そして私の年で再度の転職はどうかって思って踏みとどまっていたんですが、そろそろ愛想も尽きてくるってもんで。

前、【ドラッグストアの店長】→【建設業の人】と転職した際は技術も経験も無かったので、『とにかく採ってくれるところに!』と条件の選択余地無しで今の所に入ったのですが、経験もちょっとは積んで、持っている資格も活かせるようになってきました。
あんだけこき使われてこの給料・・・って不満・不安もあります。

もっと条件のいいところを探そうかな~と思っています。

夜勤やっても重機オペレーターやっても自分へのバックは無し。
きつくても給料がもらえればまだマシって思うのですが、数年据え置きで上がる気配も無いですからね。

まあ、未経験者と採っていただいた義理もそろそろ返せたかな、とおもう今日この頃です。
まあ、いつものガス抜きです。


昨日、若い警備員さんと話しました。

「ほとんど休日なしで、夜昼続けて働いても20万なんてとても行かないですよ・・・」
「仕事が切れると、給料もないですからね~・・・一番ひどいときで月給1000円って時がありましたね」
「(その日で現場終了)明日からの配属先はまだ言われてないんで休みじゃないですかね」

情報処理系の専門学校出の方でしたが。
こんな状況じゃ物も売れんわな~・・・と。


ま、仕事があるだけマシ。今はその一言に尽きますね。



おまえたち 狩~っておしまい! 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!-CA3B0055.jpg

仕事でずーっと使っていた番線カッター(右)が壊れてしまいました(;_;)

握ると開こうとするバネみたいなのが、バッキリ折れてしまいました。
なんとか直せないかと思ったのですが、そろそろ休ませてやることにしました。

さっき、新品(左)をかったのですが、元は同じ色でしたから、いかに使い込んだかわかっていただけるものと思います。
転職して今の仕事についてしばらくして買ったやつだったと思います。
思えば、キツい現場、楽しい現場…様々な場面で常に私と共にあった相棒みたいな道具でした。


引退した後は、部屋の…そうですね、布施龍太先生よりいただいたサイン色紙の額の隣に飾ろうと思いますw

ありがとう。番線カッター1号よ。
これからも、私のことを守っておくれよ(^_^)v

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 身に着けているのは海竜【ラギアクルス】の素材から作られたラギアシリーズ。
 モガの村から見える海のような綺麗な蒼色。丁寧に手入れをしているのだろう。狩りのときに刻まれた傷は数多く刻まれていたが、汚れは見られなかった。

「本当はヘルムも作りたかったんですねどね。素材が足りなくて・・・」

 そう言って彼女、ユズキは照れくさそうに笑った。
「ふむ・・・」
 そう呟いて彼女を観察する。
 まず興味を惹かれたのはその若さと容姿だ。金色の艶のある髪に大きな瞳。端正な顔立ちから発せられる笑顔が光って見えるのは、砂漠特有の強い日差しのせいだけではあるまい。
 ラギアシリーズの代わりに絹のドレスを着て、大剣の代わりに日傘でも持たせれば、そのまま都会の・・・そう、西シェレイド王国の王都の大通りを歩けそうだ。そんな娘がハンターとしてそのロックラックの街で活躍しているのだから、世の中は面白い。
 そんなことを考えていると・・・

 どすっ

「ふぐぁっ!?」
「あら、失礼?」
 鈍い音と共に、アリスの肘が私の右脇腹にめり込んでいた。しかも、古龍【ナバルデウス】の素材で作ったセレネGアームの突起のついた肘で、だ。
「ごふっ・・・ア、アリス・・・おまえ、何を・・・!?」
「~♪」
 涼しい顔をして口笛を吹くアリスの横で私は脇腹を押さえながらうずくまった。それを見ながらタンクが、
「やれやれ・・・」
・・・と肩をすくめ、
「かいちょー、大丈夫ですか?」
・・・とユナが心配そうに私の顔を覗き込んだ。
「だ、だいじょうぶだ・・・」
 そう答えた私の声に、
「・・・ちっ」
・・・というアリスの舌打ちが重なった。その様子に、タンクとユナは苦笑い。まあ、いつものことではあるのだが。
「・・・えっ? あれっ??」
 そんな我々を見ながら、ハンターユズキは不思議そうに首を傾げたのだった。

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アリス「あ、かわいそうな幹事がきたw」
アギ1「ブワワ;;」
アリス「すげ、通じたw」
アギ1「;;w」
タンク「東京オフの君のグチを克明に伝えてたトコだw」

そんなやり取りから始まった、【アリスアリスさんを囲んで狩る会】第二弾のレポート記事でございますw

この日は、アリスさんの、

■明日、18日(金曜日)

 またロックラックに参上します~。
 時間は19時から、先日と同じパターンです。お時間のある方、気が向かれましたら一緒に遊んだって下さいませ~。
 では失礼いたします。

かぷかぷ大魔王 2011-02-17 22:59:37


・・・という記事に釣られて(笑)集まった面々での狩りでございましたw
釣り針に引っかかったハンターは、
 
『涙の週一ハンター』
 アリスアリスさん
『北海道うまいもの堪能ツアーならオレに任せろ』
 タンクTankさん
『春から北海道人』
 麒麟麒麟さん
『春から変態仮面』
 アルベルトアルベルトさん
『オッドナンバーハンターズ唯一のガンナー』
 ミュカレさんミュカレさん

そして・・・

『久々の新たなハンターさんとの出会い』
 ひな姫ひな姫さん

説明しよう!。(;°皿°)クワッ

ひな姫(ひなき)さんとは、モンスターハンターアンソロジーコミックで執筆されている漫画家さんで、かわいらしい女性ハンターを描かれると街で噂の作家さん(ノ´▽`)ノ ⌒(プレッシャー)ですw
麒麟さんとはツイッターを通じて交流があるそうで、麒麟さんのお誘いに応じて、今回、私たちオッドナンバーハンターズの狩り会に参加してくださったのです。

けれども、ひな姫さんがログインした際、

麒麟「ひな姫さんひな姫さん~!! 初めまして、キリンですw」

・・・とチャットされたいたので、麒麟さんもひな姫さんと一緒に狩るのは初めてだったのかもしれないですねw

ひな姫ひな姫「こんばんは~はじめまして~ みなさま初めまして。」

・・・と、挨拶も丁寧にしてくださる良い方でしたw
ええ。挨拶はモンハンオンラインの基本です。たとえどんなに腕が立っても、挨拶ができないハンターなんてゴミなのです。(;°皿°)クワッ
ところで、麒麟さん。
  
麒麟「フレさんのアギさんと、タンクさんですw」
アギ1「骨装備の者が、私、アギです~」
タンク「よろしくお願いします~^^ノ 黒いのがタンクですw」
ひな姫「ひなきと申します。どうぞよろしくおねがいします」

・・・とここまでは良かったw

麒麟「どちらも達人ですw」

ちょwww待って麒麟さんwwwwwなぜに、そこでハードルを上げるのか??w


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|  | ネエットンデヨ!!
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|  | о(ж>▽<)y ☆ (゚_゚i)エーッツト


アギ1「HRは飾りですw」

偉い人にはわからんのですw 

そんなこんなで、チームシャッフルしながらクエに出たのですが、私はひな姫さんとは下位ウラガンキン、ベリオロス、リオレイアに行きましたw

レイア戦にて・・・

麒麟「かいちょーと狩りだ!」
アギ1「ひさびさですね~~~w」
麒麟「楽しみですw」
麒麟「ほんと、オフ会以来ですねw」
麒麟「ですね~w」
アギ1「見せてもらいましょうかw あれからとれだけ腕が上がったかを!。(;°皿°)クワッ」

レイア討伐
(タンクさん・麻痺太刀。アギ・麻痺ハンマー+スタン、麒麟さん&ひな姫さんの太刀×2のフルボッコで針動かず)

アギ1「お疲れ様でした~~w」
麒麟「お疲れ様でした~♪」
タンク「お疲れ様でした~」
ひな姫「おつかれですー!」

狩った後の挨拶が心地よいですw

ひな姫「女王が瞬殺害・・・」
麒麟「5分針w どうっすか、俺の立ち回りは?」
アギ1「うむ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・ミテナカッタ」
麒麟「おいwwwwwwwwwww」

嘘ですw なかなかいい立ち回りでしたよw
・・・ま、あたしゃ、太刀のことは良くわかりませんがw
以下、キャラなりきりトークですw

アギ1「アギ『見事だったぞ、ユナよ!』」
麒麟「ユナ『かいちょ~;;』
アギ1「アギ『・・・・・・ミテナカッタケド(ぼそっ)』」
ひな姫「w」
麒麟「ユナ『ぺっ』
アギ1「アギ『ぱくっ』」
麒麟「ユナ『∑(゚Д゚)』」

なにをやっておるのやらw



この後、ミュカレさんがログインされて、その後、ひな姫さんを街に残してクエに出たんですが・・・おっと、仕事の時間です;; 続きを書ければいいのですが;;
では、またノシ


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