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ミナガルデの朝。
今までに体験した【朝】の中で、あたしは、ここミナガルデの街で向かえる朝が一番好きだった。
遥か彼方・・・東の地平線から朝日が昇る。街の東側は陽の光を遮るものはほとんどない。
毎朝、視界の全てを目映いばかりの朝日が満たし、世界が黄金色に染まる。
故郷のメルチッタ村で見た、大円湖から昇る朝日も雄大ではあったが、ここで見る景色は格別だ。
あたしの部屋は、アギ会長がハンターズギルドから供与された岩肌に掘られたゲストハウスの2階部分にある。部屋の東側に開いた窓を開ければ、下は断崖絶壁。
平野から来た風が麓に当たる。そしてその風は上昇気流となって岩肌を駆け昇り、爽やかな・・・凛とした朝の空気と共にあたしの部屋に吹き込むのだ。
「んっ・・・」
『ばさばさ』と、カーテンが風になびく音にあたしは目を覚ました。
「んっ…ん~~っ!!」
上半身を起こす。そして、ベットに座ったまま、いつものように両腕を上に伸ばした。眠りによって縮まっていた筋肉が「ぐいぐいっ」と伸びる感覚。それと同時に、強張った筋肉の中で停滞していた血液が、おしりを叩かれたようにぐるぐると体の中を走り回った。
ふと、部屋に目を向ける。窓から吹き込む、少し冷たい…澄んだ朝の冷気が心地よい。窓のカーテンの隙間から差し込む朝日が、部屋を黄金色に輝かせていた。
ご~ん ご~ん ご~んっ
鐘の音が聞こえてくる。打たれた鐘は七つ。【七の時】を報せる鐘だ。
この音が聞こえると、街はその活動を始める。
くんっ…
…と、あたしの鼻が動いた。
鼻腔をくすぐる、香ばしい匂い。立て付けの悪い部屋の扉の隙間から、1階の台所で調理する香りが階段を上ってきたのだろう。
くんくんっ
再び無意識に鼻が動く。
お肉を炒める香ばしい香り。それと一緒に何種類かの香辛料の強い臭いがした。
(トウガラシ…火薬草…それにニトロダケ?)
その香りから察するに、台所で作られているのは、たぶん【ヒーヒーカレー】。あたしの大好物だ!
今日は会長、狩りには出ないと言っていたから…ひょっとして、あたしを元気付けようと作ってくれているのかもしれない。
「これは朝から気合が入るな~っ」
一人、笑顔で言いながらあたしはベットから飛び起きた。そしてパジャマ代わりに着ていた薄手の貫頭衣から着替えようと、袖に手を掛けつつクローゼットの戸を開く。
「えーっと、まずは着替え着替えっと…」
木造のクローゼットの中には、大衆酒場の制服『メイド服』や武具工房で使う作業着…それから食材屋さんや調合屋さんでの仕事で着る厚手の貫頭衣がハンガーで掛けられている。
だが、今日、あたしが着ていく【 服 】はいつもとちょっと違う。
「ふんふんふ~ん(^ε^)♪」
その【服】を手に取ると、あたしは軽く鼻歌を歌う。
あたしが手に取った【服】。それは…
頭装備【レザーライトヘルム】
胴装備【レザーライトメイル】
腕装備【レザーライトアーム】
腰装備【レザーライトベルト】
脚装備【グリーンジャージ】
…の5点。【鉄鉱石】と草食獣【ケルビ】の皮で出来た、【レザーラートシリーズ】と呼ばれるれっきとしたハンター用の防具だった。
ギルドの手伝い…草食獣【アプトノス】に牽かせた獣車の御者でハンターさんたちを狩り場に送り届け、狩りが終わった後に街まで乗せて戻ってくる。それが今日からあたしがする仕事。
ハンターが同行するとはいえ、ミナガルデの街を一歩出れば、そこはモンスターの跳梁跋扈する危険な世界だ。
いつもダニエルさんと街の広場でしていた片手剣の訓練…その時に着ていたこの防具一式を、会長は今回も着ていくようにあたしに命じた。
以前、誰か女性ハンターが身につけていたお下がりだというこの防具も、ダニエルさんとの訓練で使ううちに、あたしの身体に馴染んできた。
なにより、実際に狩りで使われていたものを身につけているという事実は、あたしの気持ちを昂らせてくれるのだ。
まず、グリーンジャージに足を通した。皮製の白のショートパンツを穿き、レザーライトベルトを通し締める。そして、膝上まで丈を延長したブーツを履いた。
次は胴装備…メイルだ。レザーライトメイルは2つのパーツに分かれている。厚手の皮を頑丈に縫い合わせた貫頭衣型の服を着込むと、今度は鋼鉄製の胸当てをつける。
ずしっ
レザーライトメイルの胸甲…胸のラインで形成された鉄板は薄手だが、やはり重い。あたしはちょっと前のめりになりかけながらも、胸甲をベルトで締め、身体に密着させた。
それから、クローゼットの脇に置いた小物入れの中から、麻の紐をつけてペンダント状にした【活力剤】の入った小さなガラス瓶を取り出し首に掛けた。以前、道具屋の主人からもらった、この黄金色をした綺麗な薬…何に使うかはいまいち良く分かってはいなかったが、色が綺麗だったので、あたしはお守り代わりに身につけることにしていた。
レザーライトアームをはめて、最後に帽子状の鉄兜、レザーライトヘルムを被り、あご紐をきゅっと締める。
「へへっ(〃∇〃)デヘヘッ」
装備に身を包んだあたしは、部屋の隅にある鉄板を磨いて作った姿見の鏡を見てにやっと笑った。
(なかなか、びしっとしてるじゃない!)
そんなことを思ってみる。鏡の中のあたしは、そのまま狩りに出てしまいそうな…そんな想いを自分自身に抱かせるような、そんな格好をしていた。
「ふふんっ♪」
両手を腰に当てて、胸を反らしてポーズを作る。
まさに気分は上々。
鏡の中の【あたし】は満面の笑顔であたしを見つめていた。
◆ ◆ ◆
「susuよ…おまえ、何をやってるんだ?」
部屋の入り口…開かれた扉の向こうで会長が訝しげな表情をしていた。そんな会長の呆れたような問いかけに、あたしは「はっΣ(゚д゚;)」と我に返った。

「・・・え、かいちょーっ!?Σ(゚ω゚;)ニャッ」
「だから、『かいちょー』と呼ぶなと言うに…おまえ、部屋の中でそんなもの持って何をやっとるんだ?」
「『そんなもの持って』って…うわっ!?(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)」
会長の言葉に自分の姿を鏡で見ると、左手に片手剣【ハンターナイフ】を、右手にはその付属の円形の盾を握っていた。どうやら、鏡の前で武器を構えてポーズをとっていたらしい。
一瞬、鏡に映る自分の姿に「ぽかーんっ( ̄□ ̄;)」となったが、すぐに恥ずかしさがこみ上げてきた。
「ちょっ…あっ、あのーっ…かいちょー! 仮にも乙女の部屋をノックもしないでいきなり入ってくるなんて、ちょっと『でりかしー』に欠けるんじゃないですか!ヾ(*`Д´*)ノ キーッ」
照れ隠しもあって、あたしは会長に言ったが、会長は『なにをいっとるんだ、こいつは…┐( ̄ヘ ̄)┌ヤレヤレ』と言うように肩をすくめた。
「おまえ、自分で『乙女』って…『いきなり』もなにも、私は4~5回ほどノックをしたんだがな? それに部屋の中から『でへへっ』とか『えへへっ』という気味の悪い声がしたから心配して、『susu、入るぞ!』と一声掛けてからドアを開けたんだぞ?」
「ヴ…あ、そうなんですか…(*゚ー゚)ゞシ、シーマセン」
思わず頬を掻くあたしに、会長は続けた。
「それより、そろそろギルドに行かなくていいのか? さっき八の時を告げる鐘が鳴ったぞ? 集合時間はたしか八つ時半ではなかったか?」
さーっ ( ̄□ ̄|||)
血の気が引いていく音が聞こえたような気がした。
「うわわわわっっ!! ち、遅刻じゃないですか~~っ((((((ノ゚⊿゚)ノギャース→」
ここからギルドまでは四半時くらいがかかる。このままではぎりぎりに着くか、もしかしたら遅刻してしてまう。
ばたばたっヽ(*'0'*)ツ
がたっΣ(゚д゚;)
ごんっ☆((( ロ)~゚ ゚
「あ、あいたた…い、いってきま~~~~っす!!」
慌てるあまり、クローゼットの扉に頭をぶつけながら、昨夜準備しておいた道具の入ったポーチをレザーライトベルトに取り付け、テーブルの上に置いていたハンターナイフと盾を引っつかむと、あたしは自分の部屋を駆け出した。
どだだだだだだだっ
「お、おい!…やれやれ┐( ̄ヘ ̄)┌フゥ」
階段を駆け下りるあたしに会長がため息をついたのが分かった。だが、弁明している余裕はない。
階段を駆け下り台所に出る。そこには…
「あれっ? susuちゃん、おはよっ♪」
いつものグレーの髪を片側に流す『レイアレイアー』という頭髪を三角巾で覆い、Tシャツの上に布製の赤いエプロンをつけた、先輩ハンターのユナさんが包丁を片手に立っていて、あたしは満面の笑顔で出迎えてくれていた。
「お、おおおおおはようございます、ユナさんっ!!…うわっ!Σ(゚д゚;)」
慌てながらもなんとか挨拶をするあたしの目に飛び込んできたのは、食卓の上で美味しそうに湯気を立てている料理の数々だった。
二回の部屋まで香ってきた【ヒーヒーカレー】が。
ちょっと焦げ目のついたとろけるチーズが魅力的な【グラグラタン】が。
スライスしたレアオニオンが澄んだスープに浮かぶ【ドッカンスープ】が。
シモフリトマトと砲丸レタスにドレッシングがよく混ざった【ランランサラダ】が。
食卓の上で箸をつけられる時を今か今かと待ち構えていた。
「こ、これ、ユナさんが作ったんですか?(=◇=;)スッゲーッ」
「もっちろんよ! おいしそうでしょ?(o^-')bグッ」
ユナさんがあたしに向けて親指を立ててみせる。
意外なことに…【ミナガルデ一の酔いどれハンター】として知られるユナさんには、凄腕の料理人というもう一つの顔があった。
『故郷の村で、師匠の奥さんからみっちり仕込まれてね~…そこらのキッチンアイルーなんかより美味しいものを作ってみせるわよ♪』
「どうしてそんなにユナさんは料理がうまいんですか?」と訊いたあたしに、ユナさんは笑顔で答えてくれた。
以前、狩りの成功を祝う宴会で、ユナさんが大衆酒場の厨房を使ってその腕を振るった際に、ご相伴に預かったことがあるのだが…その時食べた、【リュウノテール】を厚切りにして焼いたステーキと、一口大にカットして炒め、根野菜と一緒にブレスワインで煮込んだビックリシチューは、頬っぺたが、
ぼとっ
…と落ちてしまうんじゃないかと思うほどの美味しさだった。
噂によると、ミナガルデの男性ハンターの間で投票が行われた【○○はオレの嫁】ランキングでは、酒場の看板娘、ベッキーさんに次ぐ第2位の票数を獲得したとかしないとか…
「今日から狩り場に出るsusuちゃんに、たっくさん食べて元気をつけてもらおうと思って、腕によりを掛けて作っ…susuちゃん? ちょ…どうしたの? なんで泣いてるの??」
「う…うう…ありがとうございます、ユナさん(ノω・、)ウルッ」
あたしの目からぽろっと涙が出てきた。もちろん悲しいわけではない。嬉しいかった。ユナさんの心遣いがとても嬉しかった。でも、それ以上に…
(こんな美味しそうな料理を前にして食べられないなんて、拷問ですよ~~・°・(ノД`)・°・アーンッ)
もう時間が無かった。
あたしはユナさんに「すみませんすみませんすみませんスミマセン…(。-人-。)」と心の中で手を合わせながら、彼女の前を駆け抜けた。
でも、空腹のままでは仕事に支障が出ると思い、食卓の上にあったパン…トーストを一枚手に取ると、そのまま出入り口の扉を開けて表に飛び出した。
「ちょっと! susuちゃん!」
「ごめんさい、ユナさん! 遅刻しそうなんです~~~(><;)ヒーッ」
あたしを追って通りに顔を出したユナさんに、あたしは顔だけ向けて詫びた。
「こんど…戻ってきたらまたご馳走してくださいぃぃぃぃっ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ブワワワワッ」
申し訳なさに泣きそうになりながら…てか、ちょっと泣きながら。あたしはハンターズギルドへ向けて走り出したのでした。
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この『新米ハンター susu日記』は、ハンター見習いとして修行する、女の子『susu』の行動を通して『モンスターハンター』の世界観を、モンハンをやったことの無い方にお伝えし、あわよくば、最終的に、
4日後の8月1日!! …にWiiで発売される『モンスターハンター3(トライ)』でオンラインプレイを、みんなでプレイするところまでもっていこう…という下心丸出しの勧誘ショートショートです(((( ;°Д°))))アワワワワッモウメノマエダヨーッ
下心丸出しだったんですがw もう、トライは発売直前ですww けど、まだ【susu】はハンターとしてデビューしてないです(゚ーÅ)トホホホッ
さて、肝心の勧誘状況ですが~…
メインターゲットのsusuさんは大切な行事(笑)を控えているため、なかなか始められず(ノ´▽`)ノ ⌒(プレッシャー)
絶一さんは本体がWii本体入手までちょっとかかりそうな感じ(/_;)/~~マッテマスヨー
麒麟さんは大学の実験でかなりお忙しそう・°・(ノД`)・°・アーンッ
バイキルトさんにはピグにてマンツーマンで個別交渉(-_☆)ヤ・ラ・ナ・イ・カ?しましたが、( ・(ェ)・)ウン、ヤ・ラ・ナ・イ(誇張)→アギ:(´・ω・`)ショボーンッでしたしw
その他のバイキルトファンクラブの方もどうかな~というところ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ブワワワッ
ま、それでも、ムイムイさんやアリスさん、ミュカレさん、TAGOSAKUさんとGWiiオンラインプレイが出来たので、満足感はでかいのですがw
さてさて、トライではどんな出会いがあるのか、楽しみですw
さてさてさて、『susu日記』の方ですが、次から、susu、前任の御者さん、ハンターさんA、ハンターさんBの4人で狩り場に出ます。その後、アギ、ダニー、ユナ+1名も出る予定です。
戦闘をがりっと書きたいと思っていますw
でも、7月29日…つまり明日かあさってには、氷上慧一先生・布施龍太先生のモンハン小説【疾風の翼⑤】がトライの発売に先駆けて発売されますw
カプコンさん、憎いことをしてくれますwww
では、また('-^*)ノシ
【20091025 追記】迷惑コメントがこの記事につくので、【コメント受付】を停止に。
いただいたコメントが消えるのが忍びないので、記事修正して保管しましたw
コメント
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1 ■!!!!!
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚こ、ここ、こ、この絵は・・・!
あ、アギさん アギ会長・・・
かいちょ~~~!!!(ノ◇≦。)
あ、あんたって人は~! あんたって人は~~!
あんたって人はどうして俺をこんなに泣かせられるんですか~~!!
ま、まさか自分の描いた絵が しかもふざけ半分で描いた絵が! まるで挿絵のように!!
・°・(ノД`)・°・ウワァァーーン こんなに こんなにうれしいことがありますか! おまけに描きたい欲がモヤモヤと膨らんできてしまったではないですか~! もうバカー! かいちょ~のバカー!
もうホント言葉に出来ないくらい感謝ですよ~~バガーー(ノДT)
絶一 2009-07-28 22:50:23 >>このコメントに返信
2 ■おぉぉ!?
うちの・・・うちのユナが!!
いつの間にやらお料理上手にw
しかも,嫁候補で2位って!?
でも・・・酔いどれハンターなんですね^^;
嫁にしていいんだか,悪いんだか・・・
MH3。
何とかオンに繋ぎたいです!
夏になれば・・・多少は時間が取れるかも・・・
ですけど・・・ムイムイさんやアリスさんがいないかもー><
皆でやりたいよぉ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
麒麟 2009-07-28 23:27:01 >>このコメントに返信
3 ■いくよ~♪
こんにちわ、アギさんの古い(モンハン2からの)狩友でTankという者です。
アギさんとは500時間ほど狩りを一緒させてもらいました。
私も8月1日から3に行く予定です。
ドス時代の狩友で連絡のついている連中の中に、3に行く者はおらず途方にくれておりますw
まーなんだw
アギさんのフレの皆様を見かけたら速攻で声かけますのでヨロシクお願いしますw
Tank 2009-07-29 17:40:40 >>このコメントに返信
4 ■Tankさあぁぁぁぁぁぁ~~~んっっ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
>Tankさん
おひさしぶりです~~~~wwwwww
最後にお会いしたのは、末期のドンドルマ(MH2オンライン)でしたでしょうかw
【アリベデルチ】のみんなは、ほぼ全員が新天地(MHF『モンスターハンターフロンティア』)に旅立ったんですよね~(ノω・、)シクシク
ダイさんやシュアンさんのブログを読むと、みなさん、Fにどっぷり頭まで浸かっていて、トライには来ないような感じだったので、Tankさんがトライにきてくれるなんて、もう、嬉しい限りですよww
私も、初日からつなぐつもりなので、よかったらご一緒しましょ~~~ノシ
キャラクターネームはいつもの通り、【 AGI 】(アギ)
ハンマー使いで往きますw
アギ 2009-07-29 23:33:02 >>このコメントに返信
5 ■いや、いいイラストをいただきましたw
>絶一さん
まさに、イメージどおりの「ニャッ!?」だったので、いただいてしまいましたw
え? 『ふざけ半分』だったの?ww
>麒麟さん
基本的に、かってに出させていただいているキャラ(susuやユナ、ダニー…ムイムイ、アリス、ミュカレやTAGOSAKU ※キャラクター名のため、敬称略w)は、その持ち主さんの性格、言動等、日ごろの行動を基にしています(誇張)w
つまり、『ユナ=麒麟さん』ということですw
すなわち、麒麟さんは、
【のんべえ】さんで、【料理が上手く】て、【嫁にしたい男子№1】ということなんですw
…と、いうわけで麒麟さん。オレの嫁に、
な・ら・な・
…いですか。ああ、そうですか(´・ω・`)ショボーンッ
アギ 2009-07-29 23:46:21 >>このコメントに返信
6 ■e?
>基本的に、かってに出させていただいているキャラ(susuやユナ、ダニー…ムイムイ、アリス、ミュカレやTAGOSAKU ※キャラクター名のため、敬称略w)は、その持ち主さんの性格、言動等、日ごろの行動を基にしています(誇張)w
え? アギさんからして俺ってあんなにスパルタ性格なんですか
絶一 2009-07-30 09:59:28 >>このコメントに返信