さて、仕事上がりのアギですw
 

仕事上がり、家に帰ってまずすることのひとつに、【アギのブログ】の【アクセス解析】のCKがあります。

このアクセス解析、ブログを見てくださった方の数や、閲覧回数。どういったリンク先から来てくださったのかを確認するすることができますw

ちなみに、【アギのブログ】の平均閲覧回数は約200前後。閲覧者数は60~70人といったところです。m(_ _ )mアリガタヤアリガタヤ

記事を更新したり、気合が乗って複数記事をUPした時に記録した各最大値は、閲覧回数438。閲覧者数は128名でしたw(対象期間は過去1ヶ月間)m(_ _ )mアリガタヤアリガタヤ


さてさて、今日も仕事から帰ってきて、着替えしながらPCを立ち上げてアクセス解析を見ていたのですが…

そうしましたら、【検索ワード】(ブログへの流入が多かった検索ワードを上位30位まで表示する機能)のコーナーで面白い結果があがっていましたw


        ◆        ◆        ◆


●【アギのブログ】 11月26日(木) 検索ワード


順位   検索語句  

1位   「モンスターハンター 氷上慧一」      


☆うむむw これはかなり嬉しいですねw 氷上先生と布施先生の情報を掲載している記事へ来た方が複数おられましたw
氷上先生の新作、 【モンスターハンター「閃光の狩人(狩り)」】は、12月末、ファミ通文庫より発売予定です。(;°皿°)クワッ…はい。宣伝ですが、なにか?( ̄^ ̄)ツーン



2位   「アギのブログ」
 

☆これも嬉しいですねw このブログを名指しで探してくださっている方が存在している、ということですものねm(_ _ )mアリガタヤアリガタヤ

 
3位   「モンスターハンターエピソード」


☆おおっ。(;°皿°)クワッ 布施龍太先生がモンスターハンターオフィシャル携帯サイト【モンハン部】にて連載なさっている漫画を検索した方が、ここに来てくださっていますw
布施先生の【モンスターハンターエピソード】は【モンハン部】にて好評連載中です。好評連載中です。(;°皿°)クワッ
(大切なので2回言いましたw)


4位   「MH3不死虫」


☆これは…σ(^_^;)ポリポリ 私がいつもアリスさんにたかってめぐんでいただいている【生命の粉】。その調合素材のことですねw

●ヽ(゜▽、゜)ノ ワーイ モロタモロター コナモロター        ε=(。・д・。)マッタクセワガヤケルコヤワー

ブッ:゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)三ヾ(;°皿°)ノ●コレ塩ジャン!!    (-_☆)ケイカクドオリ


5位   「モンスターハンターには何が必要ですか」


☆おっ? お答えしましょう!

 愛

…です!。(;°皿°)クワッ

モンハンを愛する心! それが必要です。(;°皿°)クワッ


まあ、なんて『さすがモンハンのブログにたどり着くだけのことはあるなぁ』という検索ワードが並んでいたのですが、そんな中、目に飛びもんできたのが…














6位    「乱交パーティー 手順」 


 


ブッ:゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)三(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)エーッ

ぶったまげましたwwww

いや、驚きましたね~~~w どこをどうやれば、その検索ワードでここに来るのかww

…と、思ったら、ずっと昔の記事について、そのまま消さずに放置していた迷惑コメントにヒットしたようでしたww

まいったね、こりゃww どういう経緯でググッたのか、すごく興味がありますw


 【注】

当ブログでは、乱交パーティーの手順についての解説、ならびに紹介は掲載しておりませんので、ご了承ください。 



以上、管理者からのお知らせでしたw
事の発端は布施龍太先生のブログ、

 【ODD NUMBER★★★オッドナンバー】 

…のこのコメントからw


        ◆        ◆        ◆


ジョーがほんのり塩味のアギさんを食べてる絵は
僕には骨っ子をガジガジ噛んでる犬の様にもみえますw
多分歯磨き的な感じ?www

イビルジョー

食後にかじる

骨装備



        ◆        ◆        ◆


ちょwww布施さんwwwww

えーっと…


では、比べてみましょう。(;°皿°)クワッ


まずは【ほねっこをかじる犬】からw


アギのブログ-ほねっこ


うーんw かわいいですねww

まさに『がじがじ』って感じ?w いいですね~w こんな犬、飼ってみたいですねw


さて、お次は【(ある意味)ほねっこをかじるイビルジョー】ですw


アギのブログ-ほねっこ??


う~ん? かわ・・・


アギのブログ-ほねっこ???


こええええええええっっっ
              ((((((ノ゚⊿゚)ノギャーーースッ


ま、まさに…


がぶっ、ぐっちゃぐちゃぐちょ、

ばりばり、くっちゃくちゃ、ごりごり、ぼり。


ぺっ(゚д゚)、 Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒ 骨



…って感じ(((( ;°Д°))))ガクガクブルブル いやですね~~~ヽ(;´Д`)ノヒーッ

こんな顎…飼いたくねえww


ここで一句(布施さんの句に続けてw)



イビルジョー

食後にかじる

骨装備

うわ、やべ、やめろっ

だれかたすけて(/TДT)/ウワーンッ




おそまつm(_ _ )mオモサゲナガンス











今日、11月19日。ドコモに続いて、ついにauでも【モンスターハンターエピソード】の配信が始まりましたw

$アギのブログ

上から、


 スラッシュアックス使いの熱血漢 
      【ガイユ】 

 ニヒルな片手剣使い 
      【コジャ】 

 冷静沈着な紅一点。小柄な女ガンナー 
      【ミュジィ】 

 物静かなハンマー使い 
      【ボルソン】 




…の4人組が織り成すモンスターハンタートライを舞台にした新たな物語!!。(;°皿°)クワッ

今回は第一話の前編・後編が配信されました。


さて、その内容ですが・・・


…おや? だれか来たようだ。







                          ハーイ ドナター








がぶっ、ぐっちゃぐちゃぐちょ、ばりばり、くっちゃくちゃ、ごりごり、ぼり。


・・・・・・・・げふぅ( ̄▽ ̄)=3



(゚д゚)、ペッ


o(_ _@)oア、アウッ・・・



まだ、ソフトバンクの方には配信されてないようなので、また携帯をお持ちでない方もおありと思いますので、単行本が出るまでは、内容については記事にしないようにしておきますねw


でも、これだけは言っておきます。



めっちゃ熱く!

めっちゃ面白かったです!!。(;°皿°)クワッ




これは布施先生、GJ!と言わざるを得ませんww


ああ…早く続きが、そして、単行本クラスの大きいサイズで読みたい!!




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「うう゛っ…づ、づがれだぜぃ…( ̄Д ̄;;ゼーハーゼーハー」


 ロックラックの船着場。


 狩り場から送り届けてくれた砂上船のタラップを、私はふらついた足でなんとか降りる。

「お疲れ様~っ! なにかあったらまた頼むからよ!(;´Д`)ノダイジョウブカーッ」

「ありがとうよ、おっさん! 今日はゆっくり休んでな~(;^_^ノシ」

 船上から船員が苦笑いしながら手を振ってくれるのに、

「だから、【おっさん】と呼ぶなというに…(-"-;A マッタク」

…と、悪態をつきながら、私は引きつった笑いを返した。

「ははっ。それだけ言い返せればまだまだ大丈夫か(`∀´)ケケッ」

「まあ、身体には気をつけてな、ハンターさん!(o^-')bグッジョブダッタゼ」

 船員たちの明るい声と反対に、私はちょっとため息をつく。
 手の一つも振ってやりたかったが、正直、そんな余力はなかった。
 もしも、体力がゲージのようなもので目に見えたなら、きっと1目盛も残ってはいなかっただろう。

 世には、装着者が窮地に陥ると、逆に気力を奮い起こさせて集中力を高め、ダメージを受けた際の痛みを緩和させたり、斬撃や打撃の威力を向上させる能力を持った防具や装飾品、お守りがあると聞くが、私が身につけているこの【ボーンGシリーズ】には不幸にしてそういった機能は備えられてはいなかった。

 モンスターの骨や皮、鉄鉱石など比較的簡単に集められる素材で作られた【ボーンシリーズ】を、【上質なヒレ】や【上質な鳥竜骨】、【マレコガネ】といった上位ランクの狩猟でのみ入手できるやや高級な素材で強化したこのボーンGシリーズに、私は複数の装飾品を取り付けて改良をしていた。


『【身体を覆う部分を最小限に抑え、肌を露出させることによりモンスターの発する気配を感知する感覚を研ぎ澄ませ、捕獲のタイミングを計りやすくする【捕獲の見極め】』

『軽量かつ柔軟なの素材を多く使用して、軽く動きやすく作らことで装着者の疲労とスタミナの減少を抑える【ランナー】と【腹減り無効】』

  
 ボーンGシリーズがもともと持つこれらの機能…【スキル】に加え、装飾品とお守りを組み合わせることで、


『頭装備に仕込まれた特殊な器具によって、モンスターの咆哮の効果を無力化する【耳栓】。』


…を加えてはいたが、それらの機能も気を張った状態を維持する狩り場でこそ発揮される部類のもので、狩りを終えて、生活の拠点であるロックラックの街に帰ってきた今となってはまったく効果がない。

 私は疲れた体と背負い袋と腰のポーチいっぱいに詰まった狩り道具とモンスターから剥ぎ取った素材、さらには愛用のハンマーとを、気力で何とか引っ張りながら、ハンターズギルドの窓口のある【酒場】へと続く長い長い…そこまで長くする必要はないんじゃないか?とつっこみたくなる石造りの階段を上っていった。



        ◆        ◆        ◆


「おわっ(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)オイオイオイオイッ」

 階段を上りきり、なんとか酒場にたどり着いた私に、近くのテーブルで酒を飲んでいたハンターが驚きの声を上げた。

「お、おい、アンタ、大丈夫かよ…(゜д゜;)アララッ」

「な、なんとかな…ちょっとキツイ依頼を連続でこなしてなo(_ _*)oモ、モウアカン…」

 そうハンターに返すと、彼は同情ともなんとも言い難い複雑な表情を浮かべつつ、私の肩を叩いてくれた。

「そ、そうかぁ…まあ、なんつったらいいかわかんねぇけどよ…お疲れさん☆\(´□`。)アンタ、シヌナヨ」

「ありがとう…えーっと、ギルドの窓口は…あっちか ズルズルズルズル(((((/TДT)/」

 身体を引きずり、ギルドのカウンターに到着する。

「はーい、ご苦労様で…Σ(゚д゚;)ヒャァッ」

 応対に出てくれたギルドの看板娘が小さく悲鳴を上げた。


 私が覚えているのはここまでだった。



        ◆        ◆        ◆


 私の視界を黒々とした塊が埋めていた。


 ぼやけた頭で眺めていたが、やがて、その塊に横方向に赤い線がすっと入った。


 かぱっ


 何かの音と共に、その赤い線の幅はどんどん拡がっていき、やがてその淵に白い…やや黄色がかった白いものが列を作っているのが見えてきた。
 さらにその奥には、線よりも赤い、長い物体がグネグネと動いている。


(あれは…なんだ?)


 そう、私が意識をその物体に向けた瞬間だった。


 じゅるりっ 


 液体の動く音がして、


 ばしゃっ


 私の顔に透明な…そして粘性のある液体が浴びせられた。


「ぷあっ!?( ̄□ ̄;)!!ナ、ナンダッ」

 その突然の衝撃に、私の意識は一気に覚醒する。

 はっきりとした頭で私に液体を浴びせかけた黒い塊を見直した。
 見直して…



 絶望した。



「ば、ばか…な(  ゚ ▽ ゚ ;)ア、アアッ…」


 【 死 】がそこにいた。

 
 私が対峙した事のある全てのモンスターの中で、もっとも凶悪で、もっとも恐ろしく、もっとも私が出会いたくない【それ】が目の前にいた。

(こ、こやし玉を…)

 頭は恐怖と絶望に麻痺しかかっていたが、ハンターとしての本能がそうさせるのか、身体は状況の打開に向けて動く。
 私は腕を腰のポーチに伸ばそうとして…

「くあっ…ぬううっっ!?。(;°皿°)クワッ」

 すでに両腕が【それ】の強靭な前足によって押さえつけられていることに初めて気がついた。

「だ、だれかこやし玉を!!(°Д°;≡°Д°;)ダ、ダレカッ」

 慌てて周囲を見回す。【それ】と対峙する場合、私は必ずパーティーを組んで挑んできた。状況は掴めていなかったが、周りには誰か仲間がいるはずだ。
 誰かが【それ】に向かって【こやし玉】…【モンスターのフン】と【素材玉】を組み合わせて作られた、破裂すると回りに悪臭を撒き散らすそのアイテムを投げつけてくれれば、私を拘束するこの前足は解かれる。
 それに一縷の望みをかけたが…

「Σ(゚д゚;)ナッ!…リカルド! ヨサクさんっ!!」

 私の目に飛び込んできたのは、【それ】の巨躯の向こう側に、まるで物のように転がった仲間の見慣れた防具だった。

 リカルドのディアブロスシリーズは胴体部分が完全にひしゃげ、そこから伸びた手足は力なく地に投げ出されていた。
 その傍らに同様に転がったヨサクの物らしきクックシリーズの防具は、物凄い力で全体が打ちのめされていた。

 なぜ『ヨサクの物らしき』と思ったのかと言えば…その胸から上が無かったからだ。


 私はようやく状況を理解した。


(ああ…あの時か…)

 【それ】の口が私の上で大きく開かれた。そんな状況であるにも関わらず、私の頭にはこの状況に至るまでの記憶が浮かんでいた。


 ミナガルデで狩りをしていた時。そう新人の頃だ。

 私と、私が加わっていたパーティーは、ある時、ギルドの管轄外の地へ、探索のため無断で立ち入ったことがあった。
 編成はハンマー使いの私と、ランス使いのリカルドにガンナーのヨサクさん。それに双剣使いの女の子がいた。

 探索に入ってしばらくして、我々は【それ】に遭遇したのだ。

 若さと経験不足ゆえの無謀な行為の結果はこの通りだ。リカルドとヨサクさんは命を落とし、私もまた、死のうとしている。

(アイツ…うまく逃げきれたかな…)

 【それ】の大きく開かれた口が近づいてきた。最期の時だというのに、浮かんだのはリカルドとヨサクさん、それに私が退路を拓いて逃がした双剣使いの娘のことだった。

 【それ】の顎が、牙が、私の腹に触れた。


 そして…



        ◆        ◆        ◆


「がぶっ、ぐっちゃぐちゃぐちょ、ばりばり、

くっちゃくちゃ、ごりごり、ぼり。


・・・・・・・・げふぅ( ̄▽ ̄)=3」



「(@ ̄ρ ̄@)zzzz三( ̄□ ̄;)!!ウワアァッ!?三(-_\)(/_-)三Σ(゚д゚;)アレッ??」

「あ、起きた(^ε^)オハヨーッ」

「お、生きてた生きてた( ´艸`)クックックッ」

「ちょ…アギさん、大丈夫ですか?(・・;)ウーンッ」

 突っ伏していたテーブルから顔を上げると、目の前にいたのはいつもの面々…けらけらと腹を抱えて笑うアリスと、腕を組んでニヤニヤ笑うタンク。心配そうな顔で見ているシアターやリオリ、最近、街に来た新人ハンターのアップルたちだった。

「あ…あれっ??o(・_・= ・_・)oキョロキョロ…ε=(。・д・。)ホッ なんだ、夢だったのか……私は寝てたのか?」

「ん? ああ、寝てた寝てた。泥のように眠ってたぞ」

 タンクが『やれやれ┐( ̄ヘ ̄)┌マッタク…』といった様子で言った。

「だいぶお疲れのようでしたね。大丈夫ですか?」

 シアターが心配そうに私の顔を覗き込んでくる。

「あ、ああ…ちょっと疲れていてな。身体が言うことを聞かんのだ…ヽ(;´ω`)ノコマッタモンダ」

「そうですか…少し休んだ方が良さそうですねσ(^_^;)ウムムッ アリスさん、今回の依頼は私たちだけで…o(・_・= ・_・)oアレッ? アリスさん?」

 シアターが辺りを見回す。いつの間にか、アリスが姿を消していた。

「あれ? さっきまでいたのに…わあっΣ(゚д゚;)ウワッ アギさん、どうしたんですか? すっごい汗をかいていますよ??」

 リオリの言葉に改めて自分の身体を見ると、確かに、防具が濡れるほどの汗をかいていた。

「すごいな…いや、なんだかすごく嫌な夢を見てなぁ…」

「やはり疲れがひどいかったのですよ…まずは身体を休めないと…」

「そうだな…」

 シアターの言葉に頷く。すると、突然、目の前に小さな皮袋が載った手が差し出された。

「はい! アギ、これあげる!o(^▽^)つ☆ピコーンピコーン」

 アリスだ。どこかに走って行ってきたのか、ちょっと息を切らせている。

「走ってきたのか、アリス? ん? これは…粉末?」

「うん。【生命の粉】が入ってるのよp(^-^)qイイデショー」

「生命の粉?」

 【生命の粉】とは、【不死虫】と【竜の牙】を調合すると出来るアイテムで、【竜の爪】とさらに調合することによって広域回復アイテムの【生命の粉塵】を造り出すことができた。
 だが、単体で使用しても何も効果が無いはずだった。

「だが、コイツは…(;^_^A」

「今の疲れたアンタには効果抜群なのよ! あんまり知られてないんだけど、生命の粉にはね、滋養強壮と疲労回復の効果があるのよ( ̄▽+ ̄*)フッフッフッ…」

 と、アリスが不敵に微笑んだ。

「そいつは初耳だなぁ(・∀・)フムフム」

 タンクが興味深そうに私の手の平の上の皮袋を覗き込む。

「だいぶキッツイ依頼を果たしてきたそうじゃない。それ飲んで、今日はゆっくり寝てなさいよ(´0ノ`*)オホホホ」

「アリス…おまえ…(゚ーÅ)エエコヤナァ」

 思わぬアリスの優しさに、私はついつい目頭を押さえる。

「ちょ…なに涙ぐんでるのよ、アギ!ヽ(゚◇゚ )ノチョットチョットー」

 その私の反応に、アリスが慌てたように手を振った。

「べ、別にアンタのことを心配して、それをあげるわけじゃないんだからね!」

 アリスがちょっと頬を赤くしながら言う。柄にもなく、照れているのかもしれない。

「一緒に狩りに行く仲間の体調が万全じゃないと、私やみんなが迷惑するじゃない! だから…ちょっとタンクさん、何をニヤニヤしてるんですか!。(;°皿°)クワッ」

「いや、別に~(^ε^)♪」

 なぜか必死に反論するアリスと、それをからかうようなタンクのやり取りを見ながら、私は皮袋を大切に大切に握り締めたのだった。


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続きは後ほど。元ネタは、昨日、ロックラックで行われたプレゼント大会ですw

アリスさん、生命の粉、ありがと~~w 粉塵としてサポートに活用させていただきますねw

リオリさん、素敵なインテリアをありがとうですw


…ちょっとアリスを【ツンデレ】っぽく書いてみたりw


でも、【ツン】ではありますが、【デレ】はないですねw 続きは後ほどw