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「どうも! あなたがアギさんですね?」
元気のいい挨拶とともに私の前に姿を現したのは、フルフル装備に身を包んだ、まだ『可愛らしい』と言えるくらいの歳の女性ハンターだった。
「ん? おお、貴女がムイムイ殿か。よろしく頼むよ」
私はそういって右手を差し出した。すると、彼女も「よろしく!」とその手を握り返してくれた。
防具越しに感じられる彼女の手のひらと、握り返してくるその力は、容姿と年齢…見た目とはうらはらに、しっかりとした肉付きと力強さが感じられた。
その感触は、私が知っている他のベテランハンターたちのそれと比較しても遜色の無い、歴戦の狩り人のものだった。
「この人が旦那さんが言っていたアギって人かニャ?|足|ω・)/ヒョコッ」
突然、足元から声がした。
「ん?(-_\)(/_-)三(・_・)オッ?…アイルー?」
声の主がムイムイの後ろからひょこっと姿を現す。
オトモアイルー
それは北のポッケ村付近で、ハンター不足を補うため、ハンターとともに狩りに出ることを特別に許されたアイルーたちの総称だ。
そのオトモアイルーが一匹。ムイムイ嬢の足元から好奇心に満ちた目で私を見上げていた。
頭には緑色のヘルメット。胴体には主に密林で採れるドスドドドングリの殻から削りだして造る『どんぐりメイル』。そして手には持ち主の身の丈もあるようなタルに握りをつけたハンマー状の武器を持っている。
毛色は漆黒。闇夜で己の存在を完全に消し去ってしまうことを目的にしているのではないか?…そう思わせるような色だ。
顔立ちは凛々しい。その目はアイルーながら強い意志を感じさせるものだった。
よくよく見れば、身につけている防具には大小さまざまな傷が刻まれていた。手に持つ武器にもまた、今までに戦ったモンスターの血や体液と思われる赤黒い染みが、拭いきれずに薄く残っていた。
(このアイルー…よほどの修羅場をくぐってきているな(・・;)ムムムッ)
そう思いながら彼(?)を見ていると、その口元が不敵な笑みを浮かべたように感じられた。そして、その口が開く。
「な~んニャッ…旦那さんが会うのを楽しみにしていたから、どんな凄腕のハンターさんなのかと期待していたのに…なんてことはない、冴えないおっさんなんだニャー┐( ̄ヘ ̄)┌ヤレヤレ」
「なっ…Σ(゚д゚;)ナニオゥ」
その小さな肩をすくめて軽くため息をつく彼の言葉に、私は思わず唖然となった。しかし、その直後…
ごんっ゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o
「~っ…痛いニャー痛いニャーッ!! 旦那さんがブッたニャーッ!!o(;△;)oワーンッ」
「うるさいっ! だめじゃないカーンっ! 初めて会った人にいきなりなんてこと言うのよっ!ヾ(。`Д´。)ノコラーッ」
カーンが…そう呼ばれたアイルーが頭を抱えて床にうずくまった。その横では赤くなった右の拳にふーふーと息を吹きかけるムイムイ嬢だ。
その様子に思わず苦笑いしているとムイムイ嬢と目が合った。目が合うと彼女はすぐに頭を深々と下げてきた。
「す、すみません、アギさん! カーンが失礼なことを…(。-人-。)ゴメンナサイ ほらっ! カーンっ!! あなたも謝りなさい!\(*`∧´)/ゴラァッ」
「ご、ごめんなさいなんだニャー…m(_ _ )mゴメンナサイ」
ムイムイ嬢がカーンの頭をつかんで強引に私に向かって下げさせた。カーンもまた、反省した様子で私に謝ってくる。その二人の様子に、私は思わず口元が緩むのを感じていた。
「…いや、かまわんさ。ちょっと口は悪いが、正直な子だよ」
そう言いながら視線をカーンの方に流した。カーンはムイムイ嬢からもらった強烈な一撃に目に涙をためている。いや、痛みだけではあるまい。
口は悪い。だが、その素直に反省する姿勢に、私は彼に好感を持った。
その気持ちが表情に出たのだろうか。申し訳なさそうに私を見ていたムイムイ嬢の顔が幾分和らいだように見えた。
「さて、ムイムイ殿。さっそくで悪いが狩りの話だ」
そう言って、私はボーンフォールドの後ろにつけたポーチから獣皮紙を取り出してムイムイ嬢に手渡した。
見る間に彼女の表情が引き締まっていく。歳相応の女の子の顔から、歴戦の狩り人…モンスターハンターのそれへと変わっていったのだ。
「…ニャッ」
それを感じたのだろう。彼女の足元で、カーンもまた浮かんだ涙を拭いとると、ヘルメットを被り直し、緊張した顔立ちになった。
「ヒプノック2匹…G級の依頼ですね?」
ムイムイ嬢の言葉に、私は「うむっ」と頷いた。
かつてドンドルマの街でハンターをしていた時の友人を訪ねてきた私に、大老殿から下された指令がそれだった。
樹海に現れた2頭の眠鳥『ヒプノック』の討伐。しかし、それは私一人の手には余るものだ。タイミングの悪いことに、かつての狩り仲間たちは皆、『新天地』と呼ばれる新たな狩り場へ活動の拠点を移してしまっている。
そこで大老殿は応援として、フラヒヤ山脈の麓の村、『ポッケ村』で最近めきめきと頭角を現してきていた凄腕のハンターである彼女、ムイムイ嬢を召集したのだ。
「私と2人だけだが、できそうかね?」
「旦那さんを甘く見てもらっちゃ困るニャッ! ヒプノックの1匹や2匹…あの…その…ゴニョゴニョゴニョ(*゚.゚)ゞ」
私の言葉に反応して、カーンがすぐに反論してきたが、ムイムイ嬢がすっと右手を握ってちょっと上に振りかぶって見せると、すぐに押し黙った。
「まったく┐( ̄ヘ ̄)┌モウッ……はい。2人でも大丈夫だと思います」
そう答えるムイムイ嬢の顔は自信に満ちていた。それは若さゆえの大言ではない。自身の修練の末に掴んだ実力と経験からくる確固とした裏づけがあってのものだった。
「私もうかうかしておれんな…」
思わず、口からそんな言葉が漏れていた。
おそらく、彼女の実力は私の遥か上を行っている。直感的にそう感じた。
年齢は私の方が上。おそらく、ハンターとしての過ごしてきた時間も、上回るはずだ。だが、彼女の方がきっと凄い。凄い力を持っている。
(この歳になって…いい刺激をもらったもんだ)
「アギさん…どうかしましたか?」
気づけば、ムイムイ嬢が訝しげな表情を浮かべてこちらを見ていた。
(聞かれてしまったかな?)
私はちょっと恥ずかしい気持ちになった。私もまだまだだな。そう思った。
だが、それがいい。
まだまだ、そう思えるということは、まだ伸びる余地があるということだ。がんばっていこう。そう決意する。
「いや、なんでもないよ。では、ムイムイ殿…行こうか!」
「はい!」
私とムイムイ嬢、それにオトモアイルーのカーンくんはお互いに頷き合い、樹海に向けて出発したのだった。
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…とショートショーット風に始めておりますw
どうも、東京帰りの、東京帰りの(大切なので2回言いました)アギですw
楽しかった思い出も、形にしないと頭の中で風化する…もう歳ですから、さっそくレポを書きたいと思います。
さてさて、行ってまいりました!
モンスターハンター5周年記念オーケストラコンサート
~狩猟音楽祭~
モンハンの公式HPで見たときから、これは絶対に行ってみたい!と思っていました。
幸い、チケットも取れ、仕事の方も業界そのものが暇になる時期だけあって、休みもあっさり取れ、5月5日深夜出発~7日早朝帰宅の夜行バスを使っての0泊3日の強行スケジュールでありましたが、コンサート観覧に行ってきました。
●行き~当日お昼まで出発は5午後10時22分の花巻~池袋西口の夜間バス『イーハトーヴ号』。ただし、GW増発のため、普通の観光バスに満員状態で(((( ;°Д°))))ギュウギュウ
隣に座ったのは年配の男性で、狭い椅子のため、隣の人に負担をかけないように気を使いながらの8時間でした(→o←)ゞ…一応、向こうで布施さんとお会いするかもしれなかったので、すこしでもかっこいいギルドカードにしておこうと、バスの中でもモンハンしようと思っていたのですが、上記の理由でお預け( ̄_ ̄ i)ムムムムッ
携帯で音楽聴きながら、半分寝ながらの8時間でしたwパイ パイ パパイ パ~イレンジャ~(^∇^)♪三( ゚Д゚)ハッ!
モンハンの曲中心で聴いてましたw
池袋西口には6日午前6時ころ到着。

長旅で疲れたのと、ちょっとトイレに行きたくなったので、池袋駅の中を歩きました。歩きました。歩いたんですが…
(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)無ェッ!
電車は動いていましたが、お店のほとんどは閉まってましたし、シャッターも閉まっていて、ぜんぜんトイレが無い。座れる場所も無い。イスも無い。
20分ほど歩き回り、迷い、ようやく東口付近でトイレを発見できました(*´Д`)=зフゥ
まだまだ時間はありますが、会場を見ておこうと、コンサート会場の東京芸術劇場に足を運びます。

もちろん、まだ開いていませんw

布施さんから、当日の待ち合わせ場所に、と画像をいただいていました。
うわっ…すっごいきれいだ(〃∇〃)ポエーッ
なんというか、すごい建物ですよねw 田舎者にはたまりませんw
ですが、ゴールデンウィーク最終日の朝の劇場前の公園の風景…ある意味でたまりませんでした。
ダンボールで寝ている方あり、なにかゴソゴソと打ち合わせをされている不思議な集団あり…なんだか、異質な空気を肌で感じました。
しかし、開場まではそうとう時間がありましたし、なにぶん暇だったので、そこいらをぶらぶらしてました。あまりにも暇すぎて、山手線を一周したくらいです(;^ω^A
なにぶん、今回、岩手からの同行者無しで来ていましたので、寂しいことこの上なかったのですが、都会での電車の乗り方(田舎者丸出しですが、なにか?T^T)もだいたいわかりましたので、次回、東京に来たときは、空いた時間を有意義に使いこなせそうな気がしましたw
再び劇場前の公園に戻ってくると、とある宗教の信者の方たちが20~30人くらいで合唱しながらパンフ配りや勧誘をやってました。イスに座りながら、ぼんやり眺めていたのですが、
ええい、だから話しかけてくるなというに!!(;°皿°)クワッ4~5回くらい、話しかけられました。最初は丁寧にお断りしていたのですが、最後の方は、。(;°皿°)クワッ
っとなってました。
その後、耐え切れず昼食をとりに近くのラーメン屋さんに行きましたε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノニゲローッ
食べて(*´Д`)=зゲフッ 戻ってきたら…
まだ居るし…(-_-メ人に迷惑かけてまで自分の主義主張を押し付けようとする人たちなんて、天罰があたればいいのに!
…あ、雨だ(・・;)フッテキタカーッ
たまらず宗教団体、撤収。
…ありがとう、神様(;^_^A
●布施さんとの出会い布施龍太さん(『先生』とお呼びしたいのですが、「やめてくださいー(/ω\)ヒーッ」とのご要望により、『さん』でw)は、モンスターハンターの小説やアンソロジーで挿絵や漫画を描かれているイラストレーターさんです。
初めてその作品を見たのはモンハンのコミックアンソロジーの短編漫画で。猫(オトモアイルー)をかわいく描かれる…そして、ハンターをかっこよく描かれる方だな~というのが第一印象でしたw
その後、氷上先生のモンハン小説シリーズの第2シリーズ『疾風の翼』で挿し絵を担当されていました。
その際、ご自身のブログのURLを公表なさっていたので、そこにお邪魔させていただいてからの交流になりますw
私は布施さんのイラストが大好きなわけですが、小説第1シリーズ『魂を継ぐ者』の絵師の方とくらべて
『ややライト』で、
『スピーディ』で、
『かっこいい』!!
…んですよね~(///∇//)ポエーッ 『疾風の翼』②の巻頭のカラーマンガ、(マディリアvsグラビモス亜種・通称『黒グラ』)なんかは、8Pと短いのですが、すごくいいですw 2~3Pの見開きなんて…いつ見ても((○△○))ハウァッってなりますw
第1シリーズの絵師の方のタッチは、『魂を継ぐ者』のイメージにマッチしていていいと思うのですが、同様に第2シリーズには布施さんの疾走感や躍動感のある画風がいいと感じますw
…おっとw ちょっと脱線しましたが、その布施さんが会ってくださることになったのは少し前。布施さんもコンサートを観にお出でになる、ということで、『ギルドカードの交換と、1クエくらいできるかもしれませんねw』というやさしいお言葉に、私がつけこんで(-_☆)ニヤリのことですw
布施さん「アギさんですか?(^-^)/ドーモーッ」
午後2時すぎくらいに会場内のホールでパフォーマーの演技を見ていた私に、後ろからそう声をかけてくださった方…それが布施さんでしたw
お会いできたうれしさと、今まで土地勘もまるでない東京で一人きりだった寂しさで、
アギ「はじめまして~…寂しかったっす~~~~。゚(T^T)゚。ポロポロポロポロ」
…と、シャレ抜きで泣きそうになりましたがw
実際にお会いした布施さんは、私がもっていたイメージどおりの方でしたw 布施さんの画に持っていたイメージのような、そんな方でした(⌒¬⌒*) そしてすっごくいい人でした。いい人でした。(大切なので2回言いましたw)
挨拶を交わし、公演前に食事に行くことにw
近くのファミレスに入りました。…が!
今日、お祭りっすか??((((((ノ゚⊿゚)ノアワワワッ…というくらいに人が居る街。人が居る店(田舎者丸出し)
布施さん「いえw いつも、こんなもんですよw」
と、さらりと言う布施さんw 混雑してはいましたが、そのおかげで、布施さんといろいろなお話ができたような気がします。
その店内でモンハンの話をして…それはもう、いろいろなことを話しましたw だって、いちファンがクリエイターの方と同じ空間にいるんですよ。
そりゃあもう…
舞い上がりっぱなしですヽ(゜▽、゜)ノボーン舞い上がりすぎて、
ここで話したことのほとんどを忘れている
バカバカーッ○(TДT)つ☆つ☆つ☆つ☆つ◆☆((( ロ)~゚ ゚ビョンッ…くらいです(iДi)ダーッ
でも、これだけは言えるのが、
ああ・・・この方はモンハンが
ほんっっっとに好きなんだな~ウレシイジャネェカノコヤロー(≧▽≦)つ☆(ノ゚ο゚)ノナゼオレヲタタク会話の中から、いただいたギルドカード(P2Gのシステムのひとつで、その人のプレイ内容が記載された履歴書のようなものをやりとりできる)から、ひしひしと感じることができました。
そして、うれしかったです。
モンスターハンターというゲームのいちファンとして、
『そのゲームの関連作品を創るクリエイターの方もそのゲームのファンであるということ』がw
よく、マンガ原作のドラマやなんかが、原作を無視した作りになる(それを一部では、『ドラマはドラマ。原作とは切り離して単独の作品として楽しめばいい』なんて容認する向きもあるようです。私はそんな考えはあまり好きじゃないですけどね)…ということはよく聞きます。
でも、布施さんとお話をする機会を、時間をいただいて、
この人だったら…布施さんだったら、
モンハンのファンが喜べるモノを創ってくれる!…そう確信しましたw
好きなヒトが好きなモノを造れるっのはすばらしいコトだと思いますw
食事の後、布施さんとギルカの交換をさせていただき…
アギ「うわっ・・・すげえ((((((ノ゚⊿゚)ノアワワワッ」
布施さん「え? そんなことはないですよ~(^∇^)」
…その内容の凄さに驚き、
布施さん「ちょっと狩人生活日記(クリアしたクエストの履歴)が寂しかったので、来る前に『すこし』いろどりを加えておきました(^∇^)」
アギ「え?…どれどれ??…【双獅激天】【双璧!黒き熱風】【武神闘宴】…って、どんだけ激しいクエやってきたんですか((((((ノ゚⊿゚)ノアワワワッ」
しかも、3クエともソロでクリアしてます((((((ノ゚⊿゚)ノアワワワッ
〔注釈〕
【双獅激天】
・スーパーサイヤ人ことラージャン2匹
…を闘技場という限定空間で同時に相手をする超難度クエスト。
【双璧!黒き熱風】
・グラビモス亜種2匹
…を闘技場という限定空間で同時に相手(ry
【武神闘宴】
・ナルガクルガ
・ティガレックス
・グラビモス亜種
・ディアブロス亜種
・スーパーサイヤ人
…を闘技場という限定空間で連続討伐するという、逃げたくなるようなクエスト。
オトモ交換をして…
布施さん「じゃあ、こないだコミックアンソロジーのあとがきで紹介した"カーン"をお送りしますね(o^-')b」
アギ「うわっ・・・攻撃力390、防御力260! 下手なハンターより強いじゃないですか!?((((((ノ゚⊿゚)ノアワワワッ」
ちなみに、私の一番のお気に入りの装備、【バインドキューブ+ボーンシリーズ】は攻撃力811、防御力249(護符あり)ですw…あれ? 防御力はカーンくん以下!?(´・ω・`)ショボーン
…驚かされっぱなしですw あともう一匹、"ミギャ"くんをいただきましたw 爆弾魔ですw
私からは"モモ"(平和主義の回復専門)と"オモチ"(爆弾一筋の特攻爆弾魔)の2匹をプレゼントさせていただきましたw
その後、G級ヒプノック2頭討伐クエストに行きました。布施さんは火事場を使ってヒプノックを翻弄w 一方の私はひーひー言いながら必死についていくような感じ。でも、すごく楽しかったですw
その後、私から布施さんへプレゼントを。

地元の石のアクセサリー屋さんで見つけた
タイガーアイという石ですw(画像は公演後、布施さんからいただいたものw)
なんとなく、【轟竜の黄玉】と呼んでみたりw
【轟竜の黄玉】(ごうりゅうのおうぎょく)轟竜《ティガレックス》の体内でまれに精製される希少な玉石。所有者に金運と仕事運を与えるといわれている。
…なんてw 今回、お忙しい中、こうして会ってくださったことへのせめてものお礼…そして、「がんばってください! 応援しています!!」という気持ちを石に込めて、贈らせていただきましたw
お店を出た後、会場へ。会場はすでに夜の部の公演に来たお客さんで混雑していました。
布施さんのお連れの方は後から来るということでしたので、会場のベンチでお話した後、お別れしました(/_;)/~~アリガトウーフセサーン
お別れ間際、お願いしていただいてしまいましたw これ↓を(*゚ー゚)ゞ

布施さんのサインですw 家から持ってきた、布施さんが絵を担当されたモンハンの絵物語『オトモのハッピーバースディ』の裏表紙に描いていただきましたw

部屋に飾ってますw 大切にします!
布施さん、ありがとうございました!m(_ _ )mオモサゲナガンス
…だいぶ長くなってしまいましたw 今回はここまでに。次回はコンサート本編のお話をw ではでは~ノシ
【 12月1日 追記 】
最近、氷上先生と布施先生で検索をしてこのブログに来てくださる方が増えていますw
そこで、以前上げた記事を再投稿しました。
布施先生と東京でお会いしたときの記事ですw
【モンスターハンターエピソード】で初めて布施先生をお知りになった方に布施先生のモンハンへの愛の深さ…いやさ【熱さ】。(;°皿°)クワッを知っていただきたくて、サルベージしてみましたw