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「あ、いらっしゃい! アリス・・・さ・・・・・・・ん??o(^▽^)o三(・・;)ゴクリッ」

 酒場に入ってきたアリスさん。ちょうど入り口近くのテーブルで注文を取っていたボクは彼女に声をかけたが、 

「ああっ?(-_-メ アアン?」

…と、思いっきり睨まれた。

「ひぃっ!?(((( ;°Д°))))アワワワッ…い、いらっしゃい…ませ。お食事で、よろしいです…か(;´Д`)ノイイデスカー」

「えっ?(-""-メ 三(^▽^;)ア、アラアラッ…ええ。【アリススペシャル】をお願いね」

「あ、はい!(;´▽`A``ホッ…すぐにお持ちします!」

 アリスさんはおっかない…眉間にしわを寄せた表情からいつもの笑顔になると、来るといつも頼んでくれるアリスさん限定の特別メニュー…


 【頑固パンとスープのセット】
 【干したポポのほほ肉スライス】
 【鉄板ジャーキー】
 【リュウスジの煮込み☆アリススペシャル】


…を注文してくれた。
 注文を受けたボクはカウンターの中に駆けるように戻り、厨房のキッチンアイルーにアリスさんのオーダーを伝えた。

「あら? どうしたんです、アキさん?」

 厨房からカウンターに入ると、ボクと同じくこの酒場でアルバイトをしているハンターの女の子、ミリーが声をかけてきた。
 ミリーはボクより年下で、入ってきた時期も遅い。少し先輩のボクを、彼女は『アキさん』と呼んで慕ってくれていた。

「あっ、ミリー…いや、アリスさんが来たんだけどね…」

「アリスさん、ですか?…どれどれ|壁|ー`)三Σ(゚д゚;)ウワッ!?」

 カウンターの陰からホールのアリスさんの様子を窺ったミリーは、アリスさんの様子を見ると、顔色を変えた。
 さっき、いつものアリスさんに戻った…そう思ったのだけれど、ボクが立ち去った後のアリスさんはさっきにも増して不機嫌な顔をしていた。
 その表情、発するオーラたるや、隣に座っていたハンターのグループが危険を察知してテーブルを移したほどだ。

「ちょ…ちょちょちょちょちょ…(((( ;°Д°))))アワワワッ ど、どうしたんですか、今日のアリスさん!? めっさ機嫌悪そうじゃないですか!。(´д`lll) コエーッ」

「だろーっ?…いったいどうしたんだろう?(゚_゚i)ウ、ウーンッ」

「どうしたの?」

 オタオタアワアワしているボクとミリーにギルドの受付嬢、レイさんが尋ねてきた。

「レイさぁんっ!! あ、あれ…あれっ!ヽ(;´ω`)ノヒーッ」

「あれ?…あら、アリスさんじゃない。あらあら…眉間にしわまで作っちゃって。かわいい顔が台無しね」

 ミリーがすっかり狼狽した様子で言うが、レイさんはけろっとしていた。

「どうしてあんなに機嫌悪いんですかね、アリスさん…」

 ボクの問いにレイさんは口元に手を当ててちょっと考えて答えてくれた。

「そうね~…多分、アギさんがいないからじゃないかしら?」

「アギさん…うちの叔父ですか?」

「ええっ」

 レイさんが頷く。

「ここ最近、アリスさんとアギさん、同時に街に居ることがなかったからね。きっとアリスさん、溜まっているのよ」

「た、溜まってる、ですか??(@_@)ハイッ???」

 レイさんから出た意外な言葉に、ボクは目を丸くする。ボクの横でミリーも( ̄□ ̄;)ポカーンと口を開けていた。

「そう。アギさんが来てくれれば、アリスさんの機嫌も直ると思うのだけれど…あらっ? 噂をすれば来みたいよ(*^▽^*)キタキター」

「あ、アギ叔父さんだ…」

 レイさんが指を指す先には【ボーンGシリーズ】に身を包み、愛用のハンマーと荷物の入った背負い袋を肩に担いだハンマー使いにしてボクの叔父、アギが立っていた。


        ◆        ◆        ◆


「おう、アキ! アルバイト、がんばっているようではないか('-^*)/カンシンカンシン」

「叔父さん! お帰りなさい!」

 ボクの挨拶にニヤッと笑顔を返しながらアギ叔父さんは手を挙げた。

「おう、ただいま」
 
 狩り場、【水没林】での狩りから帰りだというアギ叔父さんとその狩り仲間の太刀使いの女ハンター、ユナさん。それから片手剣使いのダニエルさんが酒場に入ってきた。
 アギ叔父さんは二人を空いているテーブルに着くように促すと、自分はギルドカウンターに狩り終了の手続きをしに向かう。

 混んでいたせいか、アギ叔父さんはアリスさんには気づいていないようだった。アリスさんもまた、ちょっと俯き加減だったせいか、アギ叔父さんたちが来たことに気づいていないようでした。

「ユナさん…ダニエルさんも! いらっしゃいませ。狩りからの帰りですか?」

「ああ。【水没林】で一狩りしてきたんだ」

「アキくん、みんなにビールを頼むわね!」

 テーブルに着きながら、ダニエルさんとユナさんは言った。

「はいっ、承りました!…あ、ユナさん、ダニエルさん、あちらを…σ(^_^;)ミテクダサイ」

「えっ?…あらーっ(*_*)」

「ん? なんだよ…ありゃっΣ(゚д゚;)」

 ボクがアギ叔父さんに聞こえないように二人に促すと、二人はその方向…アリスさんの座るテーブルを見て顔色を変えた。

「ね?…アリスさん機嫌悪いですよね…」

「ちょっと、今日のアリスさん、怖いですよね~」

 いつの間にか来ていたのか、ミリーもボクの言葉に続けた。
 
「そうだな~」
 
 ボクたちの訴えにダニエルさんはしばし考えて、

「…(-_☆)ピーンッ あー、【アレ】か」

…と何かを閃いたように手を叩いた。

「そうね、【アレ】ね」

 ユナさんもしたり顔で頷いている。

「【アレ】、ですか?」

「ああ。間違いねぇな。きっと疼いているんだと思うぜ。しばらくアギさんとアリスさん、会ってなかったからなぁ」

「そうね。じゃあ、間違いなく疼いて…我慢できなくなってるわね」

 ダニエルさんとユナさんが顔を見合わせて笑っている。二人の推測はレイさんが導き出した答えと一緒だ。

(レイさんは【溜まっている】…お二人は【会ってないから疼く】って…そんな(/ω\)イヤンッ)

 ボクの脳裏におかしな想像が浮かぶ。ミリーも同じようなことに思い至ったのか、ちょっと照れたような表情を浮かべていた。

「えっと…あの、その…アギ叔父さんとアリスさんって、いったいどんな関係なんですか?」

 気になってしかたがなくて…ボクはダニエルさんたちに思い切って訊いてみることにした。

「関係? そうだな…」

 ダニエルさんはふと上を向いて思いを巡らせ…

「まあ、なんというか…アリスさんにとって、アギさんは愛…」

「あっ! アギーっ!!((>д<))キャーッ」

「げっ!! アリス!!(°Д°;≡°Д°;)ヒイッ」

「…元気みたいなもん…(*´Д`)=зゲフンゲフン」

 ダニエルさんの言葉は、アリスさんの声とアギ叔父さんの悲鳴でかき消されてしまった。ダニエルさんも、本人が来たので言葉を切り、そっぽを向いて口笛をわざとらしく吹いている。

(愛…? ま、まさか【愛人】!?(゚Ω゚;)ムムムッ)

(…元気?? 【元気になる人】??(/ω\)キャーッ)

 その中途半端に聞こえた答えに、ボクとミリーは首を傾げた。そんなボクたちの前で、

「ひっさしぶりじゃないアギーっ! どこいってたのよ~~ヾ( `▽)ゞ」

「ぬ、ぬう…水没林や砂原で狩りを、な。あとポッケ村にも行っていたんだが…(-""-;)ム、ムウ」

 さっきの不機嫌さが嘘のように明るい笑顔を浮かべるアリスさんと、それとは対照的に苦虫を噛み潰したようなアギさんが話していた。

「ふ~~~ん…まぁいいわ。アギ、あなたが居なくて、寂しかったのよ(。・ε・。)モーッ」

 そう言って、アリスさんは頬を膨らませた。

(『あなたが居なくて』?(〃∇〃)ソ、ソレッテ)

(『寂しかった』??(/ω\)キャーッ)

 アリスさんの言葉に、思わずミリーと顔を見合わせる。歯の浮いてしまうような…聞いてるとこっちが恥ずかしくなってくる。

「…あたし、もう我慢できないわ。アギ! ちょっとこっち来なさい!\(*`∧´)/ガーッ」

「えっ!? あ、ちょ…ちょっと待て、アリスよ…ε=ε=ε= ((((((ノ゚⊿゚)ノヾ(*~▽~)ノサーコイヤーーッ」

 ボクたちの見ている前で、アリスさんはアギ叔父さんの手を掴むと、まるで引きずるようにカウンターの前に行き、

「レイさん、レイさん! ちょっと奥の部屋貸して~」

…と言った。

「あら、いいですよ。【いつもの】、ですね。アギさんも大変ですね~」

「すんなり貸すな!…そうなのだ。まったくコイツの相手をすると、ひどいことに…」

「おしゃべりはいいから。さ、いくわよ~((((((ノ゚⊿゚)ノo(*゜∇゜)o~♪」

 レイさんとまともに会話をすることも出来ず、アギ叔父さんはアリスさんに引きずられ、カウンターの奥…食材置き場の部屋に引きずられていった。


 ずるずるずるずる・・・アーッ・・・ばたんっ


「ちょ…ちょっとレイさん! いいんですか!!」

「そ、そうですよ! ギルドの施設の中で、あの…その…(/ω\)ゴニョゴニョ」

 部屋の扉が閉まると、ボクとミリーはレイさんに詰め寄った。 

「…施設の中で?φ(.. ) ハテッ」

 レイさんは何事も無かったようにギルドの帳面を開き、仕事をしようとしていた。

「あら? いつもあの部屋は貸していたのだけど、何か問題でも?」

「い、いつも!?( ̄□ ̄;)!!マ、マサカッ」

「何か問題でも??(=◇=;)ポカーンッ」

 レイさんの発した言葉に思わずボクとミリーはぽかーんと口を開けてしまった。

(アキさん、アキさん!! ココってこんな…こんなっ!!(/ω\)キャーッ)

(お、落ち着いてミリーっ!! と、とにかくこんなことは良くないよ! はやく止めなきゃ…)

「あなたたち、何をゴニョゴニョ話しているの? そんなに気になるならちょっと覗いてくればいいじゃない☆-( ^-゚)v」


『…!?(=◇=;)( ̄□ ̄;)』


 レイさんが意味ありげに笑い、ボクとミリーはその言葉に呆然となったのでした。


                                (続く)
                                 

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狩りとぜんぜん関係ないお話w


 『誰得?』


…と問われれば、


 『もちろん、俺得!』


…と恥も外聞もなく答えますw

よくロックラックで繰り広げられるアリスさんとのやりとり。
それが何をあらわしていたのかが、後編で示されますw

さ、ちょっと氷上先生と布施先生の新刊がフライング販売されてないか、近所の本屋を回ってきますよw


あ、あとこれ↓は前編に絡めようとしたとアル狩人さんの生態w

ハンターファイルでも使おうかなw



        ◆        ◆        ◆



「あれ…こんなところにΣ(・ω・)!アレッ」

 トレイに載せて運んできた水の入ったグラスをテーブルに置いていると、テーブルの端にシキ国のお米を使った料理、【おいなりさん】が置いてあるのに気づいた。

(おかしいな…おいなりさんなんて、うちの店のメニューには無かったはずなんだけど? 前のお客さんの食べ残しを片付け忘れたのかな…)

 そう思いながら、ボクはそのおいなりさんに手を掛けて…


 ぐにっ


 そのおいなりさんの妙な手応えに一瞬、ボクの身体がびくっと震えた。

(食べ残しのわりに、まだあったか…いいぃっ??)

 その時になってようやく気がついた。気がかなかった方が幸せだったかもしれないのですが、ボクは気づいてしまったのです。 


「それは私のおいなりさんだ」


…という男の声と、


「ぎゃああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ!!」


…というボクの悲鳴が酒場に響き渡った。


$語り尽くせ! ボクらの 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!





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「あっ! ダンナさんニャーっ!Σ(・ω・)」

 アイルーキッチンの扉を開けると、私のオトモアイルー、『シュンギク』が声を上げた。

 茶色の小柄な…だが、遊撃手として軽快なフットワークでモンスターを翻弄する俊敏さと、倒れても倒れても起き上がってくる、しかもその度に闘志を燃やす不屈の心を持った、オトモアイルーとして頼れる子だ。


「おお、久しぶりだなシュンギク! それにみなも!」

「お久しぶりですニャー!(^ω^)ノシ」」

 キッチンの奥からコック長の『ハナウタ』が包丁を片手に手を振ってくれた。

「…ところでダンナー。あんた、なにしに来んにゃ?(・ω・)/」

「ぬう…ひどいことを言うのぉ…」

「だってニャー…ダンナさんがこのポッケ村に来たのって、今年の1月以来ニャ?(―ω―)」

 シュンギクがジト目で言った。

「ふぬぅっ――゜д゜;)―→トスッ」

…何かが心を射抜いた…貫通したような気がする。

$語り尽くせ! ボクらの 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!-CA3B08060001.jpg

「その時も依頼をひとつこなしたら、すぐにロックラックに帰っちゃったニャー」

「そうにゃそうにゃ! その前なんて、最後に来たのが去年の5月ニャ! ボクたち、ダンナさんはもう、ボクたちのことなんか忘れちゃった…そう思っていたのニャー(TωT;)」

 ハナウタが涙で目をうるうるさせながら続け、他のアイルーたちもうんうんと何度も頷いていた。

「だからもう一度訊くニャ。大切なことだからもう一度訊くのニャ。ダンナさん…」


 『なにしに来たのニャ??( ̄ω ̄)ツーン』 


 部屋に居たキッチンアイルー、オトモアイルーの声が見事に重なっていた。

「ヴ…そ、その…それは(°Д°;≡°Д°;)アワワワッ三 すまん…m(_ _ )mオモサゲナガンス」

 かなり長い期間…私は彼らをほったらかしにしてしまっていた。この事実は、どう申し開きをしても覆せるものではない。
 私は腕組みをして私を取り囲むアイルーたちに頭を下げ、詫びた。

「…(*´Д`)=зニャァ― しかたがないダンナさんだニャー(*^ ω^)ノ」

 シュンギクが笑いながらそう言った。

「頭を上げるニャ、ダンナさん。みんなももういいかニャ?」

「まあ、しょうがないニャーっ!(^ω^)ノシ」

 シュンギクの問い掛けに、アイルーたちは笑顔を見せると、皆、それぞれの持ち場に戻っていった。

「まあ、もっどって来てくれただけで、今回は良しとするニャー。さ、席にかけるニャ。ハナウタたちが腕によりをかけて、美味しいものを作ってくれるニャー!」

 そう言ってシュンギクが私の足を後ろからテーブルに向けて押してくれた。

「い…いいのか?」

 戸惑いながら言った私に、シュンギクは笑って答えたのだった。

「いいも悪いもないニャー! ダンナさんはボクたちの大切なダンナさんなのニャー!(b^ω^)」

…と。


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…ひさびさ。そう、ひっさびさに戻ってまいりました!



 【 モンスターハンターポータブルセカンド ずぃーーっ 】(;°皿°)クワッ 



カプコンとPSPの誇る超人気タイトルでありますw

久々にそれを手に取った理由としては、やはり発売予定が発表となった、【P3】こと、



 【 モンスターハンターポータブブル サード 】(;°皿°)クワッ 



…と、セレストさんや野波コウさんたちとやったモンハンピグですねw
Kaiを使ったオンラインプレイへ向けて…あとひょっとしたらあるかもしれない、リアル集会所に向けて。

いま、どんな腕前になっちまっているかを再確認しに、今日、ちょこっとやってみましたw



やるんじゃなかった…orz



いやー…落ちてるだろうな落ちてるだろうなとは思いましたが、



ここまで落ちてるとは思わなかったよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ブワワワッ



トライとの操作性の違い。


…が、苦戦の第一原因でしょうが、なによりかにより、やっぱ、あれです。

ぺっらぺらなんですよねw 装備が;;


主力を張るのが【ボーンシリーズ】(最大強化前※単品防御力54~40)。

【耳栓】もなければ【ランナー】【腹減り無効】すらない。
上位イャンガルルガの突進一発で体力が7割もっていかれる恐怖(((( ;°Д°))))ガクガクブルブル

前は、

『装甲の薄さをスキルでカバーだっ!』

…と思っていたのですが、そのスキルが落ちてる今、そりゃあもうぼっこぼこですたw


とりあえず、主戦装備である、


【バインドキューブ】+【ボーンシリーズ】

攻撃力: 811
防御力: 267 (護符あり・爪なし)
スキル: 【盗み無効】【笛吹き名人】
備 考: スキル無頓着。装飾品未装着w



…を、


【バインドキューブ】+【ボーンUシリーズ】

攻撃力: 811
防御力: たぶん、300くらいはいく?
スキル: 【耳栓】【腹減り無効】【笛吹き名人】
備 考: 耳栓スキルをまずつける。



…くらいにはしたいな、とw

正直、今の状態ではマルチプレイなんかできませんw ええ、できませんともw

ギルドカードを見ると、ぜんぜんやりこんでないことがもろバレww

まあ、据え置き機でもオンラインプレイが私のメインなので、ポータブルシリーズにはあまり熱意がない(おいっ(;°皿°)つ☆)のですが、それにしても・・・ね;;

セレストさんやちろんさんがP3においてもKaiでのオンラインを計画なさってるので…また、【オッドナンバーハンターズ】の皆さんでも、Kaiオンラインをする方が居るかもしれませんし、東京とかでみんなで集まってプレイできるかもしれませんからねw

なので、ポータブル系、修行します;;


でも、ちょっと不安なので、以前、布施さんからいただいたオトモの『カーン』くんにオトモしてもらいますよw

ね? カーンくん!

$語り尽くせ! ボクらの 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!-CA3B0805.jpg

…ちょwwwwwカーンくん??(iДi)ダーッ




あ、ちなみに、トライはやめませんよ~~w

昨日もアリスさんやタンクさん、アルベルトさんと一緒に狩れましたからねw
P2Gは仕事から帰った後の洗濯の時や、ロックラックに誰も来ないときにちょこちょことやりますよw



…しかし、P2G、ひさびさにやったらめっさ面白いなwww
語り尽くせ! ボクらの 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!-cv-illust_05.jpg



出た~w


表紙イラストがファミ通文庫オンラインに掲載されていたので、転載させていただきました。


 3月29日(月)発売です!!(;°皿°)クワッ 


モンハン部で連載されている、布施龍太先生のWEB漫画、【モンスターハンター EPISODE】の小説化。
担当はもちろん、氷上慧一先生(;°皿°)クワッ


あさってが楽しみww


ああっ…発売が明日だったらよかったのに;;

そうすれば、休みの日、ゆっくり優雅に紅茶でも飲みながら、読めたのにw

…すみません;; 水でも飲みながら『うおおおおぉぉぉぉぉぉっっ(;°皿°)クワッ』て興奮しながら読んでたと思いますw


ともあれ! 明後日です!



※この作品に関する過去記事はこちら



語り尽くせ! ボクらの 【 ODD NUMBER HUNTERS 】!!-CA3B07930001.jpg

昨日の夜は母、姪(小→中)、姪(中→高)、私の四人で温泉→外食→書店で買い物→家でSai講座…という日でしたw

姪二人はSaiがかなり気に入ったらしく…今日、仕事の私を差し置いて、家でSaiとマンガ、ネット三昧らしいです( ̄∀ ̄)イイナー

まあ、姪(中→高)の方は受験でいままで忙しく、姪(小→中)の方も卒入学で忙しく動き回っていたので、いい骨休みになっていることでしょうw



…俺も休みたいな(ρ_;)

けど、最近は仕事も定時近くで帰れるのでいいですw