今日は寒い・・
秋を飛び越えて、いきなりの冬ですねぇ。
相続問題で大揺れ・・・嵐の如くでした・・
あまり聞こえのいい話ではないですよねぇ。
父の遺言を元に合意書を弁護士さんに依頼をしたのが
2月のこと・・
顔を合わせば言い争いになるのは
目に見えていたので
お金がかかっても弁護士さんに頼む方がいい
と判断。
ここで問題だったのは
依頼をした弁護士さん。
まぁ・・・とにかく・・
誠意がない。
こちらから
「どうなっていますか?」
と聞かない限り前に進んでくれない。
私達もそうとうの期間
何も言わず我慢、我慢!・・
耐えていたんですけどね。
窓口に夫がなっていたんですけどね。
もう~耐えられません。
私の出番・・
それが8月のことです。
電話で
「いったいいつになったら合意書、できるんですか!
大きな事件もお持ちで忙しいでしょうけど
聞かない限りこちらの案件はほったらかしですか!」
その他・・・色々・・・
一応、上品で通っている私ですが
まくし立ててやりました。
息子には弁護士をなめたら怖いで~
って言われていたのに・・
それからやっとです。
合意書が出来ましたので送ります。
と、夫の携帯に電話。
8月15日のことです。
待てども待てども合意書は届きません。
こなければ報酬の支払いもしなくていいし
今度はこちらも何も言わず
ほったらかしておこう・・
そう思っていた・・
数日前ですよ。
夫に・・それも脳天気に・・
「お久しぶりで~す。
合意書と請求書を送りますので振り込み
宜しくお願いします。」・・だって・・
この後、またまた弁護士さんと私との間に事件勃発。
続きは次の更新で・・