高濃度のピュ アコラーゲン玉
まるで和菓子の箱。
でも中に入っているのは…
コラーゲンなんです。
肌用です。 「つかってみんしゃいよか石けん」
でおなじみの、長寿の里さんがなんと22年もの歳月を
かけて開発した究極の一品。
まるまるコラーゲンCC です。
まるでミクロの綿菓子。
これが純度100%のコラーゲン![]()
防腐剤や保存剤も一切使用されていない、正真正銘のピュアなコラーゲンで
肌の奥まできちんと届く分子構造なのだとか。
コラーゲンは熱に弱く、100%純粋な状態で得るためには、熱処理をせずにコラーゲン
を取り出さなければなりません。その難題を長い年月をかけた研究によって
クリアにして、できあがったのがこの まるまるコラーゲンCC なのだそうです。
手持ちの化粧水に溶かすだけ。
こんな感じで瞬時に溶けていくんです。
このコラーゲン、すごいです。
もう肌ぷりぷり。
だってこんな高濃度のコラーゲンコスメって、実際そうあるものでは
ありませんし、純度で言えばもっと難しいわけですから。
とにかく手軽なのも魅力。
出張にも持っていけますし、例えばオフィスに常備しておけば
乾いたわ… なんてとき、即座に潤いをチャージできますね。
斬新な発想と、実力に感服。
これは本当におすすめします。
どんなカジュアル価格のコスメもたちまち高級コラーゲンエッセンスに
変えてしまうのですから。
長寿の里
まるまるコラーゲンCC
7個入り ¥1890
30個入り ¥6800
0120-32-3594 24時間受付
お問い合わせ 0800-100-3594
大高酵素 工場見学レポート その1
この1年ほど、大高酵素を毎日飲むようになり、
身体の力が底上げになった、という感じがしています。
内臓が元気になり、特に腸は快調。
というわけで、私にとって欠かせない健康飲料となっている
わけですが、
5月下旬、
「大高酵素」の北海道・伊達工場を見学ツアーに招かれ、
お邪魔させていただきました。
今回はそのレポートをお届けします~!
私にとっては、10年ぶりの北海道でした。
車から雄大な景色を楽しみながら、
伊達工場に到着。
まずは創始者である大高登先生の銅像にご挨拶。
輪作栽培が行われています。
原料の植物は出来る限り、大高酵素自営の
農場で育てているそうです。
原料休眠貯蔵庫。
温度の違う3つの部屋に分かれていて、植物原料が
細胞代謝を抑えるために、もっとも適した温度帯の部屋で
貯蔵され休眠しています。
大高酵素の杉森恒夫社長です。
難しいことも紐解いた、とてもわかりやすい説明で、工場をご案内して
くださいました。とても気さくな方。
本当に何から何までお世話になりました。
こちらは仕込みの原料です。
春と秋の2回にわけて仕込まれます。
仕込まれる原料は50種。
たとえば、みかんは皮だけを使用するなど
独自のメソッドにしたがって、漬け込まれていきます。
春仕込みはふきのとうの芽生えとともに始まり、
グリーンアスパラの収穫をもって終了。
芽生えの時期を迎えた生命力あふれる原料が強い酵素を
生み出すのだそうです。
こちらはモヤシ室。
エンドウモヤシが栽培されています。この部屋は
大高先生の「モヤシという生命を育てるのに天と地の恵を受けなければならない」
という考えにより、地に繋がるパイプで大地のエネルギーが取り入れられていました。
仕込みの樽の底には、ひとつまみの塩と杉・とど松が。
微生物を取り込むことができ、育てるのがこの杉樽。
呼吸する器として、秋田杉が使われているそうです。
昆布も原料のひとつです。
白砂糖がまぶされていきます。
これは、機械化されておらず手作業!
植物の芳香の成分は発散する方向の特性があるため
例えばリンゴは上から、人参は横から砂糖をふりかけられているんです。
そうして、植物の香りを封じ込めながら、すべてを繋げることが
できるのが、白砂糖なのだそうです。
この自然抽出室は1日のうちに温度や湿度を上げ下げしながら
四季を作り出しているそうです。
こんな感じで蒸気が出され、春を再現。
それぞれの植物は心地よい温度や湿度が異なるため、
変化させて、気を発散させることでエネルギーが
樽の中にどんどん詰まっていくわけです。
樽は1週間こちらでねかされます。
もちろん、この部屋も地面とパイプで繋がっていて、
地のパワーを取り入れられるようになっています。
また、天井と壁を板張りにすることで、酵母菌が棲息しやすい
状況が作られています。
無菌にしないことで、つまり過保護にしないことで、
環境に打ち勝てる力強い酵素を作り上げているそうです。
仕込みで残った原料は、動物用の飼料として利用されています。
無駄なく使われているんですね。
1週間寝かせたあとは、抽出され、タンクに移されます。
ここでは、微生物の栄枯盛衰のドラマが繰り広げられています。
あるときは、乳酸菌が天下をとり、あるときはOE酵母菌が天下をとるという具合に。
そうして長期発酵して熟成し、スーパーオータカをはじめとする
酵素飲料ができあがります。
(当時は1200ccで4300円)
品質はかわらず、どんどん熟成していきますから、
もちろん今でも飲むことができるんです。
後から知ったのですが、実は私の祖父もこの時代から大高酵素を飲んでいたらしく
不思議なご縁を感じます。
とにかく大高酵素の皆さん、お肌がつやつや!
エネルギー溢れる元気な方々ばかりなんです。
長く飲むほど、そのパワーが隅々まで行き渡るのでしょうか。
哲学を継承しながら、本当に手間隙かけてつくられた大高酵素のスーパーオータカ。
天と地のエネルギーが詰まった飲料だからこそ、飲んでいると身体も活気付いていくの
でしょうね。
こちらが現在のラベルです。
酵素は生命の基本。
大高酵素は心からおすすめできる逸品です。
大高酵素のホームページ
韓国は今、生マッコリブーム
韓国では今マッコリブーム。
生マッコリが美味しいだけでなく、
美と健康にもいいということで、
豪快に飲む女性たちが増殖中です。
こちらはソウルの弘大というエリアにある
マッコリバー「月香(ウォルヒャン)」
お洒落でなんだかカフェっぽい雰囲気でしょう?![]()
でも、こんなにたくさんマッコリが揃っているんです![]()
カクテルなんかもあって、種類はさらに豊富。
右から2番目は、月香オリジナルのオーガニック玄米マッコリで
すっきりした味わいとのど越しがなんとも美味な1本です。
これは数あるマッコリバーの中でもかなり希少です。
生マッコリがサーバーから注がれるフレッシュ感がたまりません。
韓国旅行の際は、生マッコリぜひトライしてみてくださいね。
翌日の肌もつるつるですぞ![]()
マッコリに関してはこちらのMackoleeさんのブログに
詳しく書かれています。























