負けましたので、妄想トリップ行ってきました




今回はーーーーー。。。
『ゴビ砂漠ーー 


』
私、砂漠にも行ってみたいんです。
砂漠って、ラクダのイメージありますが
私のなかでラクダはナミブ砂漠やサハラ砂漠なんです。
ナミブとかサハラをイメージすると、『オレンジ色の大地に黒いシルエットのラクダ』って感じでかっこよくでてくるんですけど

ゴビ
って、イメージすると、灰色の大地に砂埃がでてくるんです
しかも何故か寒いイメージ
なに
この違いは

そして、動物には…
…
乗ってない

そう、私の中のゴビ砂漠は、寒い砂嵐の中をマントを着てひたすら歩くところなのです


でもさ
実際ってどーーーなの

ってことで
調べてみました

ゴビ砂漠は中国の内モンゴルから、モンゴル南部にかけて広がる砂漠地帯で、世界で4番目に大きな砂漠なんですって。
ウランバートルから飛行機で約1時間半、モンゴルの一番南の村がゴビ砂漠への拠点となっています
気温は、夏で40℃
冬だとマイナス40℃

……過酷だねぇ 

そして、
ゴビ砂漠砂漠には、
なんと、
フタコブラクダがいるそうです


このフタコブラクダ、今は生息数が減少して、絶滅の危機に瀕しているらしい
フタコブラクダ以外にも、ヤギやオオカミやイヌワシなどがいるらしい
…
…いましたねぇー
ラクダさん。
…砂漠ですもんね。
…私のイメージ…
ゴビ砂漠は砂丘ばっかりじゃなくって、大半が岩やまばらな草なんだって
ゴビ砂漠には昔、大型の恐竜が多く生息していて、
今では世界的な発掘現場であります
ちなみに、4月17日は『
恐竜の日
』
アメリカの古生物学者が、ゴビ砂漠へ向けて出発した日で、この調査で、初めて恐竜の卵と巣の化石が発見されたんだってー
以上 

妄想トリップ第二弾でした 

ちなみにナンバーズ、また外れたよ 
