梅ジャム作り再び | Rhei rhizoma

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花育てが趣味、普段は薬局にいます。HIV/AIDSが1番詳しいはず…腎移植とか結構やってました、、
アロマ、美味しいものの話もたまに。

梅は体にいいらしい。

作った梅ジャムを毎日食べていたら、少し調子がいいかも?
子どももあんまり風邪引かない。

調べてみると、梅はマクロファージを活性化させるらしい。
マクロファージとは、体内に入った細菌や異物を食べてくれる免疫細胞です。

これは続ける意義あり!
そして、単に酸っぱいものが好きである。
クエン酸も疲労回復になる。
梅ジャムはもう無くなりそう。
しかし、黒酢で漬けた梅サワーの飲み頃はもう少し先。

梅ジャムを追加で作ろう。スーパーの梅ももう少しで終わってしまいそうだ、

今回は1キロを全部使う。

材料は梅1キロ、氷砂糖余ったの適量
切って種を取って、煮詰める

(奥はただのプラム、右はキューピーの新商品サラダソルト)

銅鍋が溢れそうですが、
氷砂糖を入れてひたすらかき混ぜる。
アルザス地方のクリスティーヌ・フェルベールさんのようになれるかしら⁇

ホーローのタッパーいっぱいにできました。
完熟梅だから、前回より黄色味が強め。
煮詰めたてはユルユルでしたが、天然のペクチンたっぷりで、冷やすと固まります。


子どもは酸っぱくてあまり好きではないようですが、健康のために毎日少しずつ食べてもらおうと思います。

赤紫蘇も並び始めたので、紫蘇ジュースも作らねばだ🍹