★#上ノ国 町のビュースポット,標高159mの #夷王山ですね。
中腹に勝山館、中世和人の夷王山墳墓群があります。
遠くに渡島大島・奥尻島・江差を望むことができます。
青い海原に白い帆柱を立てて往来する船が浮かぶでしょう。
一度来てみたかった北海道上ノ国町勝山館と夷王山。15世紀に築城されたという山城跡です。想像よりかなり大きな規模で、建屋の跡が平面で復元されていました。
— 北海観光節 (@onitoge) August 14, 2023
神殿風のガイダンス施設もありましたが、月曜のため休館でした。#onitoge230814 pic.twitter.com/pFaIsWMcgk
★初代が #能登 の笹波から移り住んだ #笹浪家ですね.
蝦夷地では代々,漁場の親方(網元)でした。
1800年代前半の建築で,道内民家の最古に入ります.
土間に鰊漁に繰り出した若い衆のたまり場があります.
加工された魚品は #北前船 に積み込まれました.
上ノ国町の笹浪家、上国寺、上ノ国八幡宮、勝山館を見学。説明してくださった方々、ありがとうございました。 pic.twitter.com/Rfm1naQySG
— うさじい@黄色い車の人 (@1000th_summer) September 18, 2014
★大蔵鰊伝説
「ある年,鰊の郡来がなかった.
秀海と村人は"祈りで郡来したら寺の修理をする"
と約束し秀海が祈ると大漁になった.
約束は守られず争いで秀海は死んだ.
秀海は鰊の神として祀られ鰊が打ち上げられると
”大蔵鰊”と呼んだ.
#上国寺 3代が #大蔵法印秀海 でした.」(資料:上ノ国町HP伝説より)
重文 (@ 上国寺 in 上ノ国町, 北海道) https://t.co/lj1RLYYCbC pic.twitter.com/zJwERnfadX
— ばやりーす (@bire1eys) April 30, 2022







