でも藤○さんは受付でバイトした経験があるとか←これだったら会員確定ですわ。
でも情報ってね~、お偉いさんと関わりがある訳が無かろうて。
でも結婚してた時は自分が寝てるときは部屋に鍵をして、夫ですら入れなかったらしい。
やばいのは確実ですわ。
韓国で生まれたんだって?
ついでに統一って事はそこに書いてなかったけど、教祖も韓国生まれだってさ。
そんな事よりも法案です。
早くスパイ防止法作れよ!!!
ハーミットも送り込もうぜ、自衛隊から。
秘密の有効期間を「上限5年」って少なくない?
アメリカだと30年とか・・・ってのは違うもの?
5年は長いけど、10年以上使ってる武器、乗り物ってある事だし短いんじゃない?
でもTPPのような事は避けて欲しいけどね?
官僚が秘密裏にやって、国益を損なう行動をしちゃうけど、官僚だから責任を取る必要がない見たいな。
でも海外に知らせてはいけない内容を漏らしちゃうのは最悪。
軍事であれ、なんであれ。
報道の自由と言う事で、個人を落としてめたりしているメディアには疑問だけれども。
公開しないといけない事を公開しないのは問題だよね、それがどうなるかが問題だけど。
軍事に関しては、アメリカは日本がスパイ天国であるが故、情報を日本に見せないって事があるらしい。
これは日本の唯一の同盟国なのに、情報を握られてるだけでしょ?
両方が握ってるからこそ、裏切りが無い訳なのにね~。
良い国会は良い国民から。
と言う事は日本がマトモになれば、大丈夫。
まだマトモじゃないけどね!!!
「愛国の意あらん者は、官私を問わず
先ず自己の独立をはかり、余力あらば
他人の独立を助け成すべし」
じゃなくて
福澤諭吉
「愚民の上に苛き政府あれば 良民の上には良き政府あるの理なり。
ゆえに今わが日本国においても この人民ありてこの政府あるなり。
仮に人民の徳義今日よりも衰えてなお無学文盲に沈むことがあれば
政府の法も今一段厳重になるべくもしまた人民のみな学問に
志して物事の理を知り 文明の風に赴くことあれば
政府の法もなおまた寛仁大度の場合に及ぶべし
法の苛めきと寛やかなるとはただ人民の徳不意に
よりておのずから加減があるのみ人誰か苛政府を好みて
良政を悪くむ者あらん 誰か本国の富強を折らざる者あらん
誰か外国の侮りを甘んずる者あらんこれすなわち人たる者の常の情なり」
ついでに
西郷隆盛
「正道を歩み、正義のためなら国家と共に倒れる精神がなければ
外国と満足できる交際はできない。その強大を恐れ、和平を乞い
みじめにもその意に従うならば、ただちに外国の侮蔑を招く。
その結果、友好的な関係は終わりを告げ、最後には
外国につかえることになる。
とにかく国家の名誉が損なわれるならばたとえ国家の存在が危うくなろうとも
政府は正義と大義の道にしたがうのが明らかな本務である.
戦争という言葉におびえ、安易な平和を買うことのみに汲々するのは
商法支配所と呼ばれるべきであり、もはや政府と呼ぶべきでない」。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130917-00000001-wordleaf-pol
THE PAGE 9月17日(火)10時20分配信
政府が秋の臨時国会に提出を目指す「秘密保護法案」について、国民の意見を聞くパブリックコメントの募集が9月17日に締め切られます。一部には「軍事国家への入口」「国民の知る権利を脅かす」などとも報道され、女優の藤原紀香さんもブログで心配そうに言及した秘密保護法案ですが、実際どのようなものなのでしょうか?
法案の正式名称は「特定秘密の保護に関する法律案」といいます。諸外国との情報共有を進めるため、1)防衛、2)外交、3)安全脅威活動防止、4)テロ活動防止の4分野で機密性の高い情報を「特定秘密」に指定。これらの情報を漏えいした公務員や、公務員をあざむいたり脅迫したりする不正アクセス行為で特定秘密を取得した第三者などには、最高10年以下の懲役が科せられるというものです。
国家安全保障会議(日本版NSC)の創設に合わせ、「特定秘密制度」を整備し、日本の安全保障に関する情報などを保護するのが、この法案の目的であると、自民党は発表しています。
この法案で最大の論点となりそうなのが、国民の「知る権利」との兼ね合いです。
法案では、秘密の有効期間を「上限5年」としていますが、これは行政機関の長の判断で無限に更新できます。その間、国民には重要情報が知らされないというわけです。
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「報道の自由」侵害の懸念も
また、公務員だけでなく第三者も処罰の対象となるため、「報道の自由」を侵害しかねないとして日本新聞協会などは反対を表明しています。
政府・自民党は「拡張解釈して、国民の基本的人権を不当に侵害することがあってはならない」との規定を盛り込む方針です。しかし9月3日に行われた自民党インテリジェンス・秘密保全等検討プロジェクトチーム(座長・町村信孝元官房長官)では、出席議員から「不当」という言葉が示す意味について、政府の認識を追及する質問も出されたといわれています。毎日新聞も「あいまいな規定で報道規制につながることに懸念もあり、議論になりそうだ」(9/3付)と伝えています。
野党からは、最高10年という刑期の長さを疑問視する声も上がっています。現在の国家公務員法では最高1年、自衛隊法では5年となっており、「重罰規定は公務員への威嚇効果を狙ったものだろう」(9/13日付、東京新聞社説)ともいわれています。
パブリックコメントはインターネットなどを通じて9月3日から17日まで募集していますが、2週間という期間が短すぎるとの批判も出ています。政府は秋の臨時国会に提出して成立を図る方針ですが、国民から寄せられた意見によって内容が変更される可能性もあります。
女優の藤原紀香さんは9月13日のブログに、「(法案がこのまま通る)可能性があるとしたら、国民の一人としていかがなものかと心配しています」などと書き込みました。自分の意見をパブリックコメントに送ったそうです。

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http://terusoku.ldblog.jp/archives/32137278.html
http://mogumogunews.com/2013/09/topic_2621/
藤原紀香にカルト教団信者の噂!? 秘密保全法へのコメントが思わぬ波紋を
2013.09.14 土
韓国系宗教と関係が?
女優の藤原紀香(42)が9月13日、政府が進めている「秘密保全法案」について、「国民の一人としていかがなものかと心配しています」とブログでコメントして話題になっている。
秘密保全法とは「国にとって特に重要な情報を『特別秘密』に指定し、それを取り扱う人を調査・管理し、それを外部に知らせたり、外部から知ろうとしたりする人などを処罰することによって、『特別秘密』を守ろうとする」(日本弁護士連合会より)もの。たしかに国が恣意的に運用すれば、国にとって都合の悪い人物を逮捕することができる危険性をはらむ。
だが、なぜ藤原紀香がこのような発言をしたのかあらぬ噂がかけめぐっている。
「いま言われてしまっているのが『藤原紀香は韓国カルト教団の信者。日本国の情報を教団を通じて韓国に流しているから、自分に都合が悪いこの法案に反対している』というものなんですよ。一部のマスコミでもこんなことを言い立てている人がいるそうですし、それで動いている記者までいるとか」(週刊実話誌記者)
あまりにも突拍子もない話に見える。だがたしかに芸能界に朝鮮系新興宗教の信者がいるのも知られているが…。
教団で受付をしていた過去?
「一部週刊誌で報道されているように、かつて紀香さんはある教団で受付の仕事をしていたんです。そしてその教祖はたしかに韓国で生まれています」(新宗教に詳しいライター)
そう聞くとにわかに信ぴょう性が増してくる?
「しかし、彼女がその教団で受付をしていたのは、あくまでアルバイトです。教団の信者ではおそらくなかった。またこの教団の教祖も韓国で生まれたというだけで、日本人です。教団も秘密主義なので、実際はそうではないにしろ、カルト的に誤解されることも多い教団なんですよね。なんにせよネット上などで言われている紀香さんの噂は、さすがにひどいのでは」(前出・ライター)
アンチ勢力が噂を流したのか
とのこと。その美貌や人柄の良さから慕われているのだが、逆に嫉妬をされることも多い彼女なだけに、そういうアンチ勢力がこういった噂を流した可能性もあるだろう。彼女にとっては迷惑な話だ。またこの「秘密保全法案」についても国民で考えなければいけない問題なのも間違いない。
とはいえ、なぜこのタイミングでコメントしたのかだけは、気になるところだ。
(文/譽田崇)

藤原紀香、日本赤十字社名誉総裁の皇后陛下に拝謁する@2009