桃色ピュア的溺愛ザクラ
病に埋もれていた
蜘蛛糸に囲まれた地下室
幻覚に溺れてた
忍び寄る恐怖と快楽
イマスグ殺シナサイ
腐リキッタ亞圃ナ感情ハ
桃色ノ純粋ナ感情ハ
今スグ逝キナサイヨ
泣いて感じていた死に近づいていくその日まで
目に映る現実を只、う飲みにしていたんだ
そして時は経って桜の花が散るその日まで
物語はずっと-180?に向いていたんだ
ah ずっとこうして居たい
けれども現実は残酷で
お願い 神様 ちょっとだけ生きるだけの猶予ください
涙零してた
神様もっと 神様もっと 時間をください
刻み過ぎた手首と
虫歯まれた憎悪と悲しみ
泣いて感じていた死に近づいていくその日まで
目に映る現実を只、う飲みにしていたんだ
そして時は経って桜の花が散るその日まで
物語はずっと-360?に向いていたんだ
泣いて感じていた死に近づいていくその日まで
目に映る現実を只、う飲みにしていたんだ
桜咲くあの丘で二人は共に眠っていた
永久に一緒だよねとゆびきりして眠っていた
神様もっと 神様もっと 時間をください
サクラハチッタ