The先生の現場であーる‼︎
著者:柴上 寝太郎
(シバノウエ ネタロウ)
The先生の現場であーる‼︎
このブログでは、実際の教育現場で、先生にどういう事が起こって、どうのように対応しているのか、かなり個人的主観で紹介していきます。
第6回は、これは、教育現場の自爆テロなのだ‼︎
先生の難しさは、教え子の数だけ指導の仕方があるということを理解し、実践せねばならんところにあーる。
それを、一律に指導して失敗し、クラス運営ができない先生が非常に多い。
観察力ゼロで、自分の理想だけで指導する、完全に失敗するパターンであーる。
しかも、このタイプの先生が結構いるのであーる。
このタイプの先生、いやここでは人間と言おう、
このタイプの人間は、何に裏付けされたのかわからんがプライドが異常に高ーい。
人の話しを聞かなーい。
クラス崩壊しても、自分の力の無さだと自覚しなーい。
はっきり言いますが、こいつらは先生には一生なれなーい。
柴上先生は、新人先生の面倒を見ますが、このタイプの人間は絶対に無理なので、辞めるというまでたたきのめーす。
厳しいようですが、新人先生より、教え子の方が若いし未来もあるわけであーる。
そんな未来のある教え子を潰されてたまるかと、柴上先生はメラメラと闘志がわくのであーる。
最後に、きれいごとを言って理想だけで先生になろうとしてるやつ、頼むから別の仕事を志せ‼︎
おまえらが先生になると、何の足しにもならんのであーる。
これは教育現場の自爆テロであーる。
テロ攻撃には、断固として柴上先生は戦うのであーる。
なのでおまえら、先生になるな‼︎
まぁこの話、実話か作り話か、どう判断するかは皆さんにお任せします~
柴上 寝太郎
(シバノウエ ネタロウ)
でした~
では、次回もお楽しみに‼︎
