こんにちは!
AGFIT代表のAYUMIです

今日は飛距離アップを目指すための、安定したアドレスについてみていきます
安定した綺麗なアドレスとは…
⇒ボールに力が伝わりやすい姿勢
⇒安定したスイングができる姿勢
そんな安定した姿勢を取るため、飛距離アップのために必要なゴルフヨガのポーズを紹介します!
⇒ボールに力が伝わりやすい姿勢
⇒安定したスイングができる姿勢
そんな安定した姿勢を取るため、飛距離アップのために必要なゴルフヨガのポーズを紹介します!
安定したアドレスのために、飛距離アップのために、必要な筋肉の部位の一つが、「太もも」や「お尻」の大きい筋肉になります。
筋力アップと柔軟性をアップさせて、スイングで使える筋肉作りを目指していきましょう!
筋力アップと柔軟性をアップさせて、スイングで使える筋肉作りを目指していきましょう!
女性には嬉しい、下半身の引き締め効果もありますので、エクササイズにもぴったりです(*ノωノ)
①息を吸い、肩幅の2倍を目安に1歩後ろへ踏み込む。前のつま先ははひざと同じ方向に、後ろのつま先は前足の方向へ少し内へ向ける。
※後ろ足のポジションが写ってなくてごめんなさい!
②前のかかとと、後ろの土踏まずを一直線上に合わせて、両足の裏はしっかりと床へ。
③息を吐きながら少しずつ前足に踏み込み、かかとの真上に膝、前のももが床と平行になるところでキープ。
④背筋を伸ばして、顔を前へ向けて集中。
ポイントは背筋を伸ばしてお尻を引っ込めること!
⑤3〜5呼吸キープしたら体重を真ん中に戻し、そのまま足を反対にセットし、反対で繰り返す。
≪効果≫
脚の形を整え、下半身の筋力をつける。
足と背中の筋肉の筋力アップとともに柔軟性をアップさせ、内臓の調子も整える。
バランスよく、そして力強くキープができるようになってくると、安定したアドレスと飛距離アップが手に入りますよ!
1日5分でいいのです。
集中して行うことで必ず効果は出てきますので、続けてみてくださいね

次回も飛距離アップに繋がるゴルフヨガをお送りします!
