ごきげんさまです。さとしです。
すべてしあわせであります。
自分は森信三先生の愛弟子 寺田一清氏が書いた「森信三随聞記」を100回以上読み、今も読んでおります。
この本の内容がご縁でやましたひでこ氏とご縁が生まれたものでもありました。
やましたひでこ氏にもそういった書物があります。
「7つのチャクラ」であります。
先日、愛読書の本をお話をしている時に、お互いの本を見せ合いしました。
ひでこ氏は「7つのチャクラ」を3冊だしました。
1冊はきれいなカバーがされている本。でも、中は、ノートのように書き込みとラインが色鮮やかに書かれております。
後の2冊はところどころが折り曲がっており、中には、赤ペン、青ペンがなされております。
なんで3冊かというと、人に貸すために、
そして、借りた人はさらに赤ペン、青ペンを書き込む。
そして、返す。
そういえば、昔、ひでこ氏から借りたなと思い出しました。
お互いに本は濫読します。
ジャンルも様々でありますが、常に読み続けている本はかわらないものがあります。
自分の基本が求めるものは、一点であり、その継続の上に進化発展とあたらな変化があるものがあると感じる次第であります。
有難うございます。
7つのチャクラ―魂を生きる階段 本当の自分にたどり着くために/サンマーク出版

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