「3秒で共感され、15秒で選ばれる!」
コーチ、セラピスト、先生業専門Web集客・起業プランナー☆伊倉一馬です。
・開業3ヶ月で4人のクライアントを獲得。(コーチ)
・起業半年で単月で月商175万円を達成。(起業コンサル)
・たった1回の講座告知で60万円の売上げ(カウンセラー)
・ヘッダー変更だけでクライアント3人獲得(ヒーラー)
「ビジネス家庭教師」として現在、個人コンサルを中心に、Webを使った集客の仕組と仕掛けをご指導しております。
コーチ、セラピスト、先生業にとって、Webを使った方法は確実にクライアントさんを獲得できる優れたツールなのですね。「自分が商品」であるこうした職業は、選ばれるための工夫がとても大切です。
Web集客はまず最初に、あなたの発信力を構築することがとても重要となります。
ブログ、Facebook、メルマガはあなたが発信するための3種の神器。なので、ここをしっかりとしたベースを作ることが成功の早道になります。
・ブログ開始5ヶ月目でアメブロ読者1000人突破。
・メルマガ開始後4ヶ月目で読者400人を突破。
・Facebook開始後3ヶ月で700「いいね」獲得。
こんな結果はそれほど珍しいものではありません。あなたのがんばりしだいでもフツーにできることなんですね。
この私のブログでは、そんな本気で結果を出したい人のために、Webを使ったこうした秘訣を公開しています。
ビジネス経験18年、これまでにさまざまな失敗と成功を繰り返してきましたが、
読者のあなたに成功のエッセンスをギュッと濃縮して集客・起業にとって大切なお話をお伝えしていきたいと思います。
【これまでの経験】
私は全国紙新聞記者を経て、30歳で独立。全く分野の違う飲食の世界へ飛び込みました。
最初は「宅配寿司店」を父と開業。その後、2号店、3号店を出店しましたが、読みが甘く、あえなく閉店。一時期借金が3000万円にふくれあがりました。
40歳で借金を無事完済。次なる挑戦。仕出し弁当業界・パーティーケータリング業界に進出しました。
東京モーターショー メルセデスベンツで300人のVIPケータリング。
銀座三越にて、タニタ食堂の「タニタ食堂ランチボックス」1万食を供給。
6ブランドの仕出し、ケータリング店舗をプロデュース・運営し、年商2億円にしました。
2013年12月。「人生後半戦を一から再チャレンジしたい」と、会社をM&Aしてすべて手放しました。
今年春、個人起業家のための起業支援ビジネスを起こし、2度目の起業を果たしました。
個人起業家のために、本人すら知らない「最高最善」の強みを発見するUSPを軸にしたマーケティングを指導。40代の「チャレンジ精神」を最大限に引き出すので、アラフォー世代から強い支持を得ております。
1966年8月生まれ。
魚沼産コシヒカリで知られる
新潟県魚沼市で生まれ。
資格
◎メンタル心理カウンセラー(JADP)
◎上級心理カウンセラー(JADP)
◎ヴィジョナリスト協会認定ヴィジョナリスト
◎ブレークスルーテクノロジー・アドバンス終了。
◎日本アンガーマネジメント協会ファシリテーター
◎チームフロー・プロコーチ養成スクール。
◎日本パーティープランナー協会認定パーティープランナー
◎Facebook講師
昨年12月、17年続けてきた会社・事業をすべて手放しました。
理由は、人生の後半戦を「自分らしく生きたい」と思ったからです。
過去の自分は、典型的な"仕事人間"で、家に自分の居場所がありませんでした。
なので「家には帰りたくない」。帰ってもすぐ寝るだけ。
妻とは会話もなく冷戦状態。息子も私に全く無関心。
寂しさと怒りのあまり、モノにあたり、テレビを壊したこともありました。
状況は最悪でした。
しかし、あるメンターとの出会いがきっかけで、人生は大きく変わり始めたのです。
諦めかけていた「家族の幸せ」を取り戻し、妻とは何をする時も、出かける時も一緒。
「あなたの笑顔が見たい」といわれ、25年前の初めて出会った時の新鮮な気持ちで接することができました。
毎日の食事を私が作るようになってから、息子は、自分から日々の出来事を語り始めました。
今では将来の夢をいつもシェアしてくれるようになりました。
「自分らしく生き、同じように悩んでいる人のために貢献したいので、今の仕事をやめたい」
そう2人に告げた時、妻は二つ返事で「いいよ」と笑顔で同意してくれました。
息子は「格好いいね、僕もお父さんみたいになりたい」と言ってくれました。
その言葉にはたいへん感謝しています。
「人の人生に違いを作りたい」
「誰しもが自分の人生の主人公であることを実感してほしい」。
そんな強い願いが突き動かしました。
私の使命は、集客・起業プランナーとして、ビジネスを成功させ、豊かさを手にしたい、と願う起業家のために、本人すら知らない最高の強みを発見することへ貢献することです。





