■守ろう【日本の食文化】、学ぼう【未来ある子供達】の為に■ -97ページ目
【エイジリバースソルト】は、ヒマラヤの現地、特にチベット地方では、【いのちの塩】と呼ばれています。

★牛科の野生動物『ヤク』という動物が、ヒマラヤ5,000mの高地まで登ってこの塩を食べているのを見つけたのが、始まりです。

3億8000万年前、地殻変動によりヒマラヤ山脈が隆起した時に、海水を一緒にせり上げて、マグマによって長期間・超高温で焼かれた世界で唯一の塩”が誕生した。

超高温のマグマが、”海の不純物質”や”にがり”を完全に焼き尽くした、それが【いのちの塩】です。

《『にがり』の害についてはこちら》

http://ameblo.jp/agereverse/entry-10809406709.html

《酸化還元電位の測定実験についてはこちら》
http://ameblo.jp/agereverse/entry-10980186143.html

★エイジリバースソルトの酸化還元電位について、実験を行いました。

まずは水道水+500mv、そしていくつか用意した塩を順番に実験。まずは、ピンクソルト、自然塩、ボリビアの超高級アロマソルト・・・いずれも凡そプラスの400~500mv

そしていよいよエイジリバースソルトを一つまみ入れると、電位は一気にマイナス200mvあたりまでさがりました。

会場の皆様からは、”うわ~”、”すっご~いっ””へぇ~~”と驚きの声が・・・・