【本発明の梅微粉体の成分と作用(3)】
種子の仁に多く含まれている青酸配糖体(アミグダリン)は、未熟な果実に多いことが判明した。エムルシンにより分解されるが、分解されずに残ったアミグタリンは、細胞の新陳代謝を高め血液循環をよくし、各種の疾病、特に食道、胃腸の癌を予防する効果がある。
本来青酸配糖体は毒性がありますが、まさに毒が毒を制して薬となることが判明した。
つづく
エイジリバース倶楽部では、この「健康食品用梅微粉体(特許第4574585)」を活用した素晴らしい食品を、会員の皆様にご紹介出来ることとなりました。
どうぞ、楽しみにしていて下さい。
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