やっぱり、『温熱ドーム』は相当良いみたい!
【理由その1】
身体を温めることにより、身体に『修復蛋白』(ヒートショックプロテイン)というものが大量に生成されるそうです。
『身体修復蛋白』には、
①身体の外的障害(キズ)の治りを早める、
②病気などで弱った細胞を修復する、
③老化や紫外線などの障害で弱った細胞を修復する、
④運動時のスタミナを上げ、運動能力を高める、
などの機能・特性がある!
つまり、外部から同じ有害な刺激を受けても、『身体修復蛋白』を沢山保有していれば、病気になる可能性は極めて低くなる、ということ!
参考図書:「加温生活」、伊藤要子(愛知医科大学医学博士)
【理由その2】
体内深部を温めることにより、ほとんどが水分の『汗腺』の汗ではなく、ダイオキシン、カドミウム、添加物、農薬、水銀などの蓄積有害物を含む脂の汗、つまり『皮脂腺』の汗を出してくれる。
有害物は体内で、水分ではなく脂分に蓄積されていく。
『皮脂腺』から汗を出す為には、体内温度を38°以上に上げる必要があるが、これは一般生活では、マラソンで30km以上走るほどの運動が必要だそうです。
つまり『温熱ドーム』で『皮脂腺』から汗を出すことにより、身体に蓄積した有害物を排泄することが出来るとうことですね!
先日、「母乳から放射能が検出された」との報道がありましたが、やはり有害物は脂(母乳)に溜まるんですね。
『温熱ドーム』を定期的に使用することで、放射能からも身を守ることが出来るかもしれませんね。



