Mel's dream world 小さな旅人 メルの世界  -45ページ目

スズキ菌 諸君へ!!

諸君、私はSUZUKIが好きだ 諸君、私はSUZUKIが好きだ
諸君、私はSUZUKIが大好きだ

GSXRが好きだ III型KATANAが好きだ 隼が好きだ SVが好きだ GAGが好きだ

変態で 頑固で 独特で 微妙に手抜きで 需要無視で

この地上に存在するありとあらゆるSUZUKIが大好きだ

SUZUKI特有の持病が好きだ
路上でワークスカラーを見かけた時など心がおどる

どんな不人気車種でも現れる熱狂的信者が好きだ
文句を言いながらもSUZUKIを降りれない奴を見た時など胸がすくような気持ちだった

我が道を行く設計が好きだ
スタイテスが誤植と出回ってから気づいた時など感動すらおぼえる

市場に出回ってる間は売れず人に忘れられた頃に人気が出る様などもうたまらない
III型KATANAの収納型ライトが風圧で壊れるのは最高だ

HONDAが一番肌に合うと言ってた奴がSUZUKIのバイクに乗り換えていたのを
知った時など絶頂すら覚える

純正部品が好きだ
しかし、ブレーキレバーだけが欲しくても「アッシでしか無理です」と言われたときはとてもとても悲しいものだ

SV400Sの形とワークスカラーの組み合わせが好きだ
一般の凡人にはソレの良さが理解出来ないのは屈辱の極みだ

諸君 私はSUZUKIを もっと他社の追随を許さない様なSUZUKIを望んでいる
諸君 私に付き従うSUZUKI好きの諸君 君たちは一体何を望んでいる?
更なるSUZUKIを望むか 糞の様なSUZUKIを望むか?
独特の理論から生み出される頑固職人のようなSUZUKIを望むか?

SUZUKI!! SUZUKI!! SUZUKI!!

よろしい ならばSUZUKIだ

だが、流行のバイクを駆る若者達がはびこる中で路上の珍獣をものめずらしく見る目に耐え続けて来た我々には
ただのSUZUKIではもはや足りない!! 大SUZUKIを!! 一心不乱の大SUZUKIを!!

我々はわずかに小数 平凡なバイク好きに比べれば物の数ではない
だが諸君は一騎当千の誠のバイク海苔だと私は信じている
ならば我らは諸君と私で総兵力100万と1人のSUZUKI熱愛集団となる
我らを忘却の彼方へと追いやり、ぬるま湯につかってきたバイク海苔を叩きのめそう
髪の毛をつかんで引きずり下ろし 眼(まなこ)をあけて思い出させよう

連中に本来のバイクの姿を思い出させてやる
連中に本当のバイク海苔の姿を思い出させてやる
SUZUKIには奴らの哲学では思いもよらない他の追従を許さない世界観がある事を思い出させてやる
1000人の誠のバイク海苔の集団で 世界をSUZUKIのバイクで埋め尽くしてやる

目標 路上でSUZUKI以外のバイクを見ない世界  他社製バイク掃討作戦 状況を開始せよ

逝くぞ 諸君

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第壱話    インド、襲来
第弐話    見知らぬ、便器
第参話    鳴らない、ホーン
第四話    雨、逃げ出した後輪
第伍話    油冷、温度のむこうに
第六話    決戦、浜名湖ガーデンパーク
第七話    変態を造りしもの
第八話    B-KING、来日
第九話    瞬間、湯呑み、重ねて
第拾話    ガンマダイバー
第拾壱話   値引きした闇の中で
第拾弐話   リトラの価値は
第拾参話   SBS、侵入
第拾四話   ハヤブサ、塊の座
第拾伍話   黄と木馬
第拾六話   死に至る感染、そして
第拾七話   四台目の適格車
第拾八話   手ぬぐいの洗濯を
第拾九話   漢(カワサキ)の戰い
第弐拾話   心のカタナ、人のカタナ
第弐拾壱話 チョイノリ、誕生
第弐拾弐話 せめて、4大メーカーらしく
第弐拾参話 漏
第弐拾四話 最後の2スト
第弐拾伍話 終わる鱸世界
第弐拾六話 鱸世界の中心で印を押したけもの

劇場版    カタナ新生
劇場版    Air/みつもりを、君に


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第壱話    インド、襲来      ←インドでは無敵艦隊スズキ
第弐話    見知らぬ、便器     ←ネオレトロが大人気のSW-1
第参話    鳴らない、ホーン    ←何?電装がプア? 根性が足りん!木馬で鍛えなおせ!
第四話    雨、逃げ出した後輪   ←当然パワフルなスズキのマシンゆえのこと
第伍話    油冷、温度のむこうに   ←これを置いてはスズキは語れん伝家の宝刀油冷エンジン!
第六話    決戦、浜名湖ガーデンパーク   ←年に一度の例大祭。ここでみんな鈴菌補給だ!
第七話    変態を造りしもの        ←当然われらがOSAMUや横内サンのこと!神、いわゆるゴッド。
第八話    B-KING、来日        ←衝撃の鉄槌、ついに日本へ。
第九話    瞬間、湯呑み、重ねて     ←こんなものまで愛せるファンが全国に山ほど!
第拾話    ガンマダイバー       ←いつまでたっても色褪せない伝説。もはや文化財。
第拾壱話   値引きした闇の中で     ←出た!値引きでたよ~!!
第拾弐話   リトラの価値は         ←唯一無二。(と言いたい) 至高で孤高の一台を生み出すスズキ。
第拾参話   SBS、侵入         ←きょうもまたひとりスズキストがここから生まれた。
第拾四話   ハヤブサ、塊の座      ←あのコブは最速の座、魂の塊。
第拾伍話   黄と木馬          ←木馬の洗礼を受けてみんな大人になった。そう。きみもこれから・・・
第拾六話   死に至る感染、そして    ←全てを超越した先にスズキの涅槃は待っているのだ。
第拾七話   四台目の適格車      ←あれもほしい!これもほしい!全部ほしいもっともっとほしい! じゃあ全部買え!
第拾八話   手ぬぐいの洗濯を    ←汗ばむ初夏。ツーリング先でさわやかに汗をぬぐうそれはスズキ純正部品。
第拾九話   漢(カワサキ)の戰い   ←譲れぬもの。負けられない戦いがそこにはある。
第弐拾話   心のカタナ、人のカタナ   ←一世風靡の超名車。十人十色のカスタムを許容する完成度。
第弐拾壱話 チョイノリ、誕生      ←ザ・エポックメイキング。革新の先頭はいつもスズキ。
第弐拾弐話 せめて、4大メーカーらしく   ←いま一番HOTなモデルを生み出してるのはどこのメーカーだ?言ってみろ!
第弐拾参話 漏             ←スズキ乗りは漏と涙を乗り越えてこそ真のスズキ乗りになれるのだ。
第弐拾四話 最後の2スト        ←時代の終焉に一矢報いた技術の結晶、最終型VΓ。
第弐拾伍話 終わる鱸世界         ←みんなが買えば、値引きしても何の痛痒もないのだ。さあ買おう。
第弐拾六話 鱸世界の中心で印を押したけもの    ←理性が残っていてはスズキへの愛は貫けない。さあ。自然になれ。

劇場版    カタナ新生          ←ケルンの衝撃、ふたたび?! みな待ち焦がれる21世紀の扉。
劇場版    Air/みつもりを、君に    ←おれによし。おまえによし。みんなに優しいスズキ自動車。

間に合う?? 

ラホ~

 仕事休めない×4

 っふ・・・ 免許取れるんだろうか?? ( ̄▽ ̄*)

   24日かぁ・・・

 FZRのナンバーと自賠責入れないとな・・・
  それと名義変更・・・

  行く暇あるのだろうか?

 それと エンジン調節も フォーク シーツも

 ・・・ エンジンはトラブルの元なので・・・

  ヨッチ師が 有料だけどやってくれるっと言ってくれますので、
ツーリング中に泣きを見たくないし・・・ (ノω・、)

 いや・・・既に泣きをみてますけど・・・ (ランプで)

 ヨッチ師に お願いしようと思います・・・



 

対策品へ交換いたしました… 電装(ランプ系)

  っで 台風に向けての 小屋の対策・・・

 明日やろう・・・


   やることがいっぱいすぎる(T▽T;)

 2次元へ 逃げようと思います・・・

疲れてバタンキュ~っとしてたら この時間・・・ orz   

自動車学校正式入校日w

らほ~ ヾ(@°▽°@)ノ

 正式発表ですw


 免許取りに学校を入校いたしまいしたw

   犠牲は…高い高い支払い・・・ ( ̄ー ̄;


  証拠の写真を撮ろうにも iPhoneの使い方解らず断念w



 10月前半卒業っとのこと、もちろん休みも考えて・・・

  自衛官の試験もまとめて 9月・・ぎちぎちスケジュール:::

 金銭的に 車 直す&車検&冬タイヤ購入までは厳しい現実・・・


ヨッチ師 待ってくれるかな? 

 

さてと~   初心に戻って頑張ってきますw

   ではではw
 

ワンw

ピグやっている時は、息抜きでやってますけど~( ^ ^ )/□ 一杯飲みながらw

同じ趣味の人を探すのは大変です~ね
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

って面白ければ何でもいいけどw

楽しむ事こそ人生明るく見えるのさw

無言でやるほどつまらないものはない
\(//∇//)\ 楽しめーーーーー~!!!



iPhoneからの投稿

ゆる~~い


もし旅に行く 出て行く事を
考えたら、荷物をまとめて出て行ける準備が出来ている。

でもな~ ns君で、 軽く80kgの重装備
だと まともに走らないです~ねΣ(・□・;)

テント&料理器具&食材など
必要最低限で走るなら余裕なんです~けどε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

愛知から戻ってきた装備だと
無理w

50で走るならギリギリ45kgぐらい
じゃないと 登りが----・・・・・
_| ̄|○ ムッ ムリ 登りきれない・・・

250ならば2ケツして重装備でも
ある程度なら大丈夫です~ねε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

もちろん簡単ではないけれど・・・・

夢があるっていいです~ね

いつかは出て行く事を・・・・
来年かぁ(;´Д`A 長いようで短いです~ねヽ(;▽;)ノ




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