約束 そして 旅立つ僕は・・・
小さな頃、 TVに映る番組とアニメ ここが北海道
空気が美味しくって 自然豊かな 牧場と北の国 っと紹介されていた
この言葉に憧れて 北海道に行きたいと思っていたら
住んでいたここが 北海道だった・・・・
小学生の頃の僕としては、ちょっぴりカルチャーショックだった
小学5年 小説の中でいつも思い描いていた夢があった。
キノの旅 自然を感じて 人々と出会い 巡り会い
そして 冒険がある。
中学 高校その頃の僕は 自転車に翼を夢見て
夏休み 小さなタープと リュックサックに詰め込んだ
小さな夢と自分に変わって行くパンを持ち運んで走り回った
道南 北海道 ギリギリ一周
そこで 旅の素晴しさを 感じて 悲しんで苦しんで 達成した喜び
誰にもこの心の旅を 教えれるわけじゃない
僕から 言葉が俺に変わる時
ゲームの影響で ワイルドアームズ
旅をしながら 冒険をして流れ行く人のことを渡り鳥と言う事を知った。
バイク乗りが 渡り鳥 バイクは 翼 排気量が小さければ 小さな翼
ブログや 関わったバイク乗りから 聞いた素晴しい言葉
僕は 旅が好きだ
自然を感じて 流れ行くロードの小刻みな感触を味わい
自分の意思で 曲がって行く バイク
小さな荷物しか載せれないけれど 全てが自分と表裏一体
人の性格で 同じバイクでも 動きが違う
そう バイクは 旅人のパートナー
雨が降っても いつかは 晴れる
冷たく寒いのも自然の定め
自分の精神とバイクをリンクさせる
そこから見える世界は スピードの向こう側か?
それとも 絶対領域か・・・
前向きな気持ちで 走らすそれが バイクをパートナーにする想いだ。
自分で作る 一杯のインスタントコーヒー
フライパンに載った 目玉焼き を 食パンに挟み
サンドイッチにして 食べる あの美味しさを忘れない。
僕は、 一つ決めている事がある
タンデム 後ろに乗せる 最初の人は 大切なパートナーにするって事。
外装を一新 気持ちの入れ替え
俺は、 バイク乗り
21歳の北の国の旅人 渡り鳥だ。
自分探しの旅
いつかきっと出会えるはず 約束の向こう側へ
羽ばたく空 限りの無い 夢を描く遥か
若い内にしか 行動できない事がある
冒険 そして 大切な何かを見つける旅
孤独と不安 寒さと愛おしさが交差する 旅
待ち望むその日と時間が迫っていく
決めたよ・・・ 旅の相棒は
FZR250 バイクで行く
それこそ 渡り鳥として 羽ばたくために。
空気が美味しくって 自然豊かな 牧場と北の国 っと紹介されていた
この言葉に憧れて 北海道に行きたいと思っていたら
住んでいたここが 北海道だった・・・・
小学生の頃の僕としては、ちょっぴりカルチャーショックだった
小学5年 小説の中でいつも思い描いていた夢があった。
キノの旅 自然を感じて 人々と出会い 巡り会い
そして 冒険がある。
中学 高校その頃の僕は 自転車に翼を夢見て
夏休み 小さなタープと リュックサックに詰め込んだ
小さな夢と自分に変わって行くパンを持ち運んで走り回った
道南 北海道 ギリギリ一周
そこで 旅の素晴しさを 感じて 悲しんで苦しんで 達成した喜び
誰にもこの心の旅を 教えれるわけじゃない
僕から 言葉が俺に変わる時
ゲームの影響で ワイルドアームズ
旅をしながら 冒険をして流れ行く人のことを渡り鳥と言う事を知った。
バイク乗りが 渡り鳥 バイクは 翼 排気量が小さければ 小さな翼
ブログや 関わったバイク乗りから 聞いた素晴しい言葉
僕は 旅が好きだ
自然を感じて 流れ行くロードの小刻みな感触を味わい
自分の意思で 曲がって行く バイク
小さな荷物しか載せれないけれど 全てが自分と表裏一体
人の性格で 同じバイクでも 動きが違う
そう バイクは 旅人のパートナー
雨が降っても いつかは 晴れる
冷たく寒いのも自然の定め
自分の精神とバイクをリンクさせる
そこから見える世界は スピードの向こう側か?
それとも 絶対領域か・・・
前向きな気持ちで 走らすそれが バイクをパートナーにする想いだ。
自分で作る 一杯のインスタントコーヒー
フライパンに載った 目玉焼き を 食パンに挟み
サンドイッチにして 食べる あの美味しさを忘れない。
僕は、 一つ決めている事がある
タンデム 後ろに乗せる 最初の人は 大切なパートナーにするって事。
外装を一新 気持ちの入れ替え
俺は、 バイク乗り
21歳の北の国の旅人 渡り鳥だ。
自分探しの旅
いつかきっと出会えるはず 約束の向こう側へ
羽ばたく空 限りの無い 夢を描く遥か
若い内にしか 行動できない事がある
冒険 そして 大切な何かを見つける旅
孤独と不安 寒さと愛おしさが交差する 旅
待ち望むその日と時間が迫っていく
決めたよ・・・ 旅の相棒は
FZR250 バイクで行く
それこそ 渡り鳥として 羽ばたくために。