横浜から相模線の倉見まで例の如く自転車自転車で往復した。洪福寺前から八王子街道、厚木街道、中原街道、467、22、中原街道と片道3時間かかった。


行きは元気があったので半袖でスイスイ行くことができたが、帰りは寒くてぶるぶる震えるほどでした。自転車のいい点は気になったお店があるとすぐ止めて入れることですね。車ですとすぐ通り過ぎてしまったり、駐車場駐車場のこと考えますので、便利なようで不便です。

鶴ヶ峰まで来るとやっと帰ってきたという感じでホッとします。ハナマサで買ったバナナ食べたおかげで、バテバテから救われてくれたみたい。


帰り、上星川のスリーエフコンビニ前でバイクの横転事故があり、破片が交差点に散乱していました。怖がりなので怪我人を見ることはできませんでした。夜遅く走ると結構事故現場に遭遇します。あと警察の検問。ピーポー・ピーポー、サイレンが鳴って救急車皜がやってくる。無事でありますように。


究極(美味しんぼ)。ラーメンラーメン横浜屋さん。場所は仲町台駅から20分。小学校の近くです。


ランチタイム行ったのですが、ほぼ満席状態。若い人だけでなく年輩の女性鄧の方もいた。究極と謳っているだけあって、納得の味。強いて挙げればチャーシューがイマイチでした。ザーサイがキクラゲの食感と似ていて、美味しくて一瓶頂くことでした。


駐車場駐車場も広いので車が楽かも。

東京体育館で行われている高校バスケットボール選抜優勝大会琮観戦してきました。決勝は28日が女子、男子が29日です。

よっぽどのことがない限り、今日の試合で桜花学園と福岡第一の決勝進出は確定だとみました。

まずは女子。桜花のセンター15番、デカすぎ。中学生の試合に大学生がいる感じ。


男子。洛南の5番ことごとくシュート外しまくり。チーム力に支えられた感じ。

福岡第一。黒人の10番。ボールコントロール柔らかい。序盤でダンクしようとして肉離れらしく失敗して退く。これで頭一つ抜けていたのが首差の団子状態に。


能代工業。ノッポだけじゃなく、肉団子みたいに体が一回りデカイ。

東海大三。最後はバテバテだったがあと一歩まで延岡学園にくらいついた。


全体的にミドルレンジの決定率が悪いチームが負けている感じ。点差が開けばスリーポイント狙いになり、外してさらに広がる展開に。ゴール下で確実に稼いでいけばいいのにもったいない。実力的に点差ほど大差ない。どのチームもドライブイン当たり前のように決めているのでひと昔前とは格段の進歩。あと点差が離れようと最後まで自分達のバスケで押し通すのが特徴みたい。セブンファール覚悟で時間を止めようという姿勢が見られなかった。