ふろく 2 |  着せ替え人形付きブログ 『Belle de Jour』 で実践英語を学ぼう

ふろく 2

ワンピースHi, you guys!

お待たせしました。できたてホヤホヤのふろくを upします。いいオトナのくせに切り取ってまじめに遊んでみたりして下さい。


(今回の使用アイテムとブランド)

ドキドキUnderwear (bra, suspender and knickers) : Agent provocateur
suspener(サスペンダー)は英国では『ガーターベルト』のことです。男性は「今日、サスペンダーしてくるの忘れちゃったんだよ。」と英国で言うと、そういうシュミの人だと思われます。じゃあ、日本で言う「サスペンダー(ズボン吊り)」は英国では何て言うのか? Bracesといいます。 英国英語と米国語の違いはこれからもいろいろ紹介していきますね。
Agent Provocateur
は超高級(たまにエッチ)下着のブランドです。日本ではアメリカのVictoria's Secretのほうが有名ですが、ブランド的には同じポジショニングです。メインのモデルはなんとケイト・モス!ためしにご覧ください。...しかし、ここのイメージ写真はすばらしいクオリティですね。
http://www.agentprovocateur.com/

ドキドキCoffee & Sandwich: Pret A Manger
最近では英国人もよくコーヒーを飲むようになって来て、ロンドンでもいたるところにSTAR BUCKSはじめコーヒーショップを見かけます。意外ですが、この手のコーヒーショップにの食べ物は意外と美味しくて、ホットサンドやサラダ、ジュース、ポテトチップなど、自社オリジナルでつくってたりします。その中でも、ファンが多いのは英国企業のPret A Manger(プレタ・マンジュ)です。 ここはサンドウィッチの種類が豊富で日本では見かけないような具材がたくさん! 私のお気に入りはCreyfish and Cressonのサンドウィッチでした。 見た目は小エビと野菜のマヨネーズ和えに見えます。ロンドンに着いたばかりのころ、creyfishとは何かを知らずに「おいしいなあ」と食べまくり、ふとcreyfishを辞書で調べたころ.......マジで青ざめました。日本じゃ食べませんね。
ところで、コーヒーショップ(Cofee shop)とオランダで言うと、「マリ◯ァナを提供する喫茶店」を意味します。あの国は合法なのでそれでもいいですが、オランダに観光するばあいは、コーヒーショップとは、そういう店である事を知っておきましょう。普通にコーヒーが飲みたいときはCafe(カフェ)ですよ~。

ドキドキCoat: Burberry Prorsum
英国ではバーバリーはこっちより安いのでは?とお思いの方。いいえ、ちっとも安くないです。ただし、日本にはないかわいいデザインはたくさんあります。でも高い!結局、私は住んでる間に1つも買いませんでした。

ドキドキMini Dress: LUTZ
なかなか、このdollに合う英国ブランドが今シーズンは出ていないため、イタリアのブランドLUTZより借用しました。ふわふわのコットンのフリーツがかわいらしいです。童顔の人が着るよりも大人っぽい雰囲気の方に似合いそうです。

ドキドキMax & Co.:Long boots
今シーズンに出たロングブーツなら何でもいいや。といういい加減な選び方をしましたがなかなかいいブーツがなく、シンプルだけど上等な素材をつかったMax & Co.から借用です。

そんじゃ、次回はまた本文を見ていきましょうかね!
See you soon!