ここ数日寒くね?

まっ、どうでもいいけど。。。


さて、昨日今日と続けてエンタメ会場にいたのだが、

音楽もスポーツも芝居も「音(Sound)」が重要な役割を果たしていると思う。

コンサート会場ではもちろん「音」が主役なのは当たり前だけど、

「音」によって人は行動を起こしやすくなれるのではないか?

つまり「心を開放する」ことができるのではないか?

「音(Sound)」がないスポーツ競技より「音(Sound)」があるスポーツ競技のほうが圧倒的に盛り上がる≒一体感が醸成される。

芝居もそうだわな。音のない芝居って臨場感ないわな。

歌舞伎も浄瑠璃も狂言もすべて「音(Sound)」があるから臨場感あるんだもんな。

「音」と「映像(Scene)」が一体化した時、人は興奮し心を開放しやすいんだと思うよ。

「音(Sound)」に「声(Voice)」が加わると最強な気がする。

具体的に言えば「音」担当=DJ、「声」担当=MC
1DJ+1MCでもいいし、1DJ+2MCでも面白いと思う。

野球もサッカー実験的にやってみてはどうだろう?


Keywordは「同一空間」「音」「声」「映像」「臨機応変」「酒」か????
表題について議論4時間

熱かった

感動を産むセールスをどうやって構築していくか

オイラの持論は間違ってないか不安だったけど、いろんな人に話をして100%理解を得られた。

スタート!スタート!

グリングリン世の中に感動を与えよう。
本日、新木場STUDIO COASTにてLegend CLASSICを観戦

素晴らしいイベントだった

選手たちのガチンコ勝負がもたらす感動とサプライズ、そして本能に訴えかけるサウンド

これが見事に融合すると新しいスポーツエンターテイメントが生まれる。

うん、本当に素晴らしいイベントだった

今回でLegendは第一章完結とのこと。

来年からの新たなスタートはどういったスタイルになるのか。

非常に楽しみだ。

こういうリアルスポーツエンターテイメントがしっかりと根付く成熟した文化に我が国もなりつつある。


「本物」の感動を与えることのできるエンターテイメント集団は日本にもっと増えるべき。