皆さんご覧になりましたか?

21世紀版『We are the World』の映像を。

参加しているアーティストを観てると

ラップ・ヒップホップ系のアーティストが多いなぁと。

要するにアメリカの音楽マーケットはもはやラップ・ヒップホップ系が主流だと。

ロックはもはやメインストリームではないのかもね。


作品自体は非常に良いです。