No.210 プレゼント ダイナーでコーヒーをすすめられたクーパー捜査官とハリー保安官 捜査に真剣なハリーは先を急ごうとしますが、クーパーはこう諭します 『ハリー、小さな秘密を教えよう。毎日ひとつ自分にプレゼントするんだ。計画したり待ってたりしてはだめ、偶然でないと。新しいシャツ、ひと時のうたたね、あるいは熱くてうまいブラックコーヒー、これだ!』 ツイン・ピークスで大好きなシーンのひとつです(o^-^o)