2016/04/22 | †悪魔的魔界書†

†悪魔的魔界書†

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夜の街を魂が抜けた身体がゆらゆらと家路に向けて歩く。


普段以上に気持ちは重苦しくて、涙すら溢れない程に辛すぎて、


いっそのことこのままバイバイしても誰も困らないやろ?何てまたあの日の僕が囁くの。


願望なんてない。


ただそれを肯定的に捉えるだけの出来事がないからそこに行き着くの。


誰も困らないやろ?


啓発見てもきれいごとしかない。

何も感じなくて笑えなくて毎日決められた事を機械のようにして。

魂の記憶にと足を運べどそれも儚い夢の一瞬。


どんどん枯れてしまう。


昨日絡んで下さいましたバンド様には深く御礼します。


始めは中々絡めずでしたが、貴方が絡みまくって下さったお陰でバンドは違えど、良い思い出に変わりました。


バンギャではないですが、あんなに至近距離での絡みは。。。幸福絶頂でした!


フライヤー帰宅中も傍にあったお陰で夜道の帰り道の守り神になりました!


本間にありがとう。