神様からのプレゼント | †悪魔的魔界書†

†悪魔的魔界書†

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それは今日と言う限定。



明日なんて分からない。


そう、それは今に始まった訳じゃない。


産まれた秤の君なら仕方無い。


だけど、何日何年間と息を吸って命を繋げるバトンが未来に待ってる君が居たならば幸せだね。


人は眠りと言う死を皆経験して、無事に目を覚ますと、あっ、起きた。目覚めた。生きてる。と、実感する。


自然災害はそんな事を絶えず知らせているようなもの。


昨日まで居たならば明日も居て当たり前。


突然失う失意の底なんて誰にも解らない。


だから、自分の命がある。


例え今がどんなところでも、命があれば何でも乗り切り楽しむ事も出来る。


お家がなくても健康ならば仕事でまた夢を叶えたらいい。


家族がいるならそれ以上の宝はないよ。


仲間が居るなら少しは安定に変わるよね。


僕も幾つも経験してくるとね、つい不安から色んな感情を吐き出しぶちまけ、堕ちるんだ。


だからこんな時に僕も普段以上の宝は?今は幸せだと思えないなら、貴方には先に無だねと宣告されたも同然なんだ。


僕に命を今を与えて見守る神様の偉大なる力は強い。


僕だって今日まで苦しんで生きた

だけど、一瞬で変わる現実を目の前にしたら恐い。


だからそんな時は神様に任せて、今を懸命に生きる!!!。


失ったら悲しいもの。


それは、今生きてる貴方が居なくなること。