生きている理由が欲しいと言う方には必ず使命は何?それが目的で生きてるんやろ?と言う。
僕は何やろ?
良く笑顔を誉められ親切にしたら優しいと言われて、そんなん社交辞令やろ?と思うまでになったんは、軽々しく罵る輩の発言が壁を造り上げて、其まで信じていたから尚更恥ずかしくなり、以降全ては罠だと思うまでに変わったの。
だって笑顔も人それぞれ好き、嫌いはあるやろう。
得意苦手もおるやろうし。
だから、尚更、笑顔が素敵と言われたらそれを伸ばしたい。
大切な人が安心感に包まれたなら、いくらでも見せてあげたい。
其が優しいに繋がるなら嬉しくて余計尽くしたくなる。
人間にしか出来ないですよね。
使命は何ですかとか僕にはいらない。
逆に何ですかね!?と聞いていいかしら?
人間嫌いで神経症で虐められてきただけの人生に1つの光と希望に満ちた未来があって、そこに今の人がいた。
それが今の現実やった。
狭く苦しく冷たくて残酷な世界とは違って居心地良くて天国みたいや。
でも、僕にはまだそこに依存出来るだけの魅力が足りひんの。
だから今それを造ってる。
自己世界にしか溶け込めないから
だから直ぐに遮断してしまうけど
気分やさんだからまた直ぐに皆の優しさに温かさに触れ直したくてまた、ひょっこり顔を覗かせてみせるんよ。
そしたらまた何時もと変わらない時間に続きが生まれる。
自分と君とのストーリーにも続きが埋れる。
素敵だね。