次から次に見に起こる不幸話に精神的にも耐えることが出来なくなりました。
知り合いの他界はある意味別れるよりも心が痛みます
それ以来毎日の業務に個人的問題にと解決しない問題に押し潰され、もうすぐまた孤独な世界へと戻る処でした。
それを回避させたのは、空とくぅちゃん。
今はアメンバー記事にしてますが、一段落したらまた皆さんに読んでいただける内容を載せますかね。
まだ暫く落ち着かない。
真実が浮き彫りになったあの人の事故の真相が未だに晴れないのは、僕の記念日と重なったからで、次もまた同じくで記念日と重なり身内は息を引き取る。
何の呪い?
今はこれしか言えない。
人の出会いは死別と破局の狭間にいるみたい。
ん?意味が通じないな。
眠いから静かに目蓋を閉じようかな。