見た目の美人なら飽きられても仕方無い。 | †悪魔的魔界書†

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昔から自分は比較対象物として、誰かと比べさせられては劣等感に付きまとわれてた。

だから何時も自身に自信も魅力も木っ端微塵に砕けて塵化した上にしゃがみこんで泣いていた。


大好きな人と人生を満喫する事が夢だったんだなあ。


異性に全く相手にされなかった事が今になってはっきり理解できて、原因は自身の無関心から生まれた性格だったから。


引っ込み思案が抜けず、人見知りさんだからやはり対人恐怖もおまけについてきた!


だから今でも繋がれる仲間が居るのも決して僕の中では当たり前とか運命とか綺麗事で解決出来るような話や無い。

今でも内面よりも見た目の劣等感にばかり眼が向いてしまうから、仲良くなるのも深みに染まるのも恐い。


内面も外見と同じだけ大事なんは、当たり前よね。


もっと今の自分が必要とされ

仲間で良かったねと言われ、

感謝する関係を続けて活きたい。



待っててくれる?


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