TV見てて生まれながらにして障害を持って産まれた方の人生の挑戦人生に涙と自分の弱さを痛感した。
世の中には体の一部がない人の方が僕よりハンディが強いはずなのに投げ出さずに生きてる姿が何だか強く見えた。
小さいながらも周りの助けで幸せな毎日を送る長寿の話は本当感動した。
昔からネガティブが強くて直ぐに後ろ向きに足が下がるからこんな自分はただの甘えでしかないと。
世の中には色んなタイプの人間が生きてて存在する。
障害を障害と思わない人の心の強さに僕も負けないように頑張らないとな。
普通が当たり前。
人と他人が違うから不自然だとかそれは偏見。
僕は中身の障害を物心付いた時点で悩んだ。
受け入れてそれを発信させて往くまでの間どんだけ悩んだかな。
何れだけ信頼した人が離れたかな。
でも打ち明けないで隠して居たら何時かは解る。
だったら打ち明けるのは早めが良い。
今はね、少し不安で安心感が大きいの。
僕は〇〇系とか〇〇タイプの範囲に当てはまるか分かんないけど、産まれたままの自分を個性と受け入れて今はね生きてるの。
二面性とも言えるかな。
だからちゃんと今はね此方とか俺だとかどんな時も名前をキャラを統一性させてるんだ。
僕にしか演じる事が出来ないなら反れに反せず生きたら楽になるはずだから。
毎日来てくれる皆さんありがとう。
まあくん