ガゼットネタで御免だけど気持ちが曲に持って行かれてる今だから書きたくて。
七月八日の曲聞き始めから物語のような語りかけるように曲がどんどん流れてる中で、純粋な男性の気持ちが痛い位伝わるの。
相手を思って止まない気持ち
偶然の再会にまさかの真実。
僕もこんな恋愛したい。。。
餓えてるのかしら?
男性の香るきつめな香水が堪らなく落ち着くのは、きっと餓えてる証拠だね(笑)。
RUKIさんの描く世界観に共感できる事が嬉しい。
少しでも理解できる力が有るのが解るとどんどん聴きたくなる。
ある意味毒ね。
エキセントリックエージェント、アンドの郁磨君の歌詞も純粋で壊れそうな感情を上手く表現出来てる。
僕もそんな二人を見習って
良い作品書きたいな。
頑張ろう。