こんにちは!車買う車売る-長崎の中古車個人売買専門店【Ra21】です。

今回は、ドライブスポットの紹介です。

京都府京都市左京区にある「山ばな平八茶屋」は、創業1576年、420年もの伝統をもつ京都・洛北の老舗料亭。

看板メニューは麦めしとろろ膳で、創業以来その品のある味わいを守り続けています。

人気メニューの「比叡おろし」には麦飯とろろ汁と二段重ねのお弁当、お作り、焼き物、吸い物、果物がつく。高野川に面した景勝地に位置し、眺めも贅沢。


自慢の愛車で、大切な人と行ってみたい、ドライブスポットですねd=(^o^)=b

さすがに九州などの遠方からは難しいですが、近場の方はぜひ!!
こんにちは!車買う車売る-長崎の中古車個人売買専門店【Ra21】です。


カロッツェリア・サイバーナビが衝撃のフルチェンジ

カロッツェリア・ナビの最高峰「サイバーナビ」が2011年5月9日にフルモデルチェンジを受け、インダッシュモニター型は「AVIC-VH09シリーズ」へ、2DIN埋め込み型は「AVIC-ZH09シリーズ」へと移行しました。それぞれ2モデルの全4モデルという構成をとり、いずれも価格はオープン。

カロッツェリアの通信ハンディナビ「エアーナビ」も全面リニューアルを受けました。モデルはAVIC-T99、同T77、同T55の3モデル。このうちT99はエアーナビ初の7インチモデル。モニターサイズは大きくなったものの、筐体(きょうたい)はスリムで厚みを22mmに抑えるなど、下位モデルより薄く仕上がっています。

内蔵メモリーは全モデルとも16GBを採用、従来型の8GBから倍増しています。機能面ではこれまでのジャイロ、加速度センサーに加えて新アルゴリズムの採用でトンネルなど劣悪な条件下でも自車位置を失うことがなくなったとのこと。位置精度もサイバーナビ譲りの5Hz測位の投入でレベルアップを果たしたということです。


人気のカロッツェリアのカーナビがフルモデルチェンジを果たしたということで、今後の販売状況が楽しみです\(^_^)(^_^)/

サイバーナビシリーズは、これまでもたいへん人気があるシリーズだったので、気になるユーザーは多いのではd=(^o^)=b
こんにちは!車買う車売る-長崎の中古車個人売買専門店【Ra21】です。


ユビークリンクは5月9日、従来よりトヨタ自動車と共同で『iPhone』向けに提供してきた『G-BOOK 全力案内ナビ』を『iPad』に対応する機能を実装したバージョン1.20 をリリースしました。

G-BOOK 全力案内ナビは、目的地までのルート検索や、音声案内を含むリアルタイムルートガイダンスを提供するナビゲーションアプリです。今回の新バージョンでiPadの高解像度に合わせて地図が描画されるようになったとのこと。

従来は、iPhoneでオペレーターサービスを利用するには、トヨタメディアサービスが提供する「smartG-BOOK」アプリが必要だったが、今回の新バージョンで「smartG-BOOK」アプリがなくてもオペレーターサービスが利用できるようになったとのこと。

この改良にあたり、「G-BOOK 全力案内ナビ」に、電話機能のないiPad に対応するため、オペレーターサービスに使用する電話番号とiPad で使用するメールアドレスを、登録・更新できる機能を追加したとのこと。電話番号は、携帯電話だけでなく、一般の電話も含めて任意の番号を登録可能。


昨年辺りから、日本でも本格的に普及の兆しを見せているタブレット型モバイルツール。

その中でも中心的な存在なのが、アップルのiPadですd=(^o^)=b

ハードウェア・ソフトウェアともに、iPhoneやiPadに対応するものが多くなってきていますが、ユーザーにとって便利になるものであれば大歓迎です\(^_^)(^_^)/

そういえば、昨年辺りからAndroid端末もかなり勢いが出てきましたね♪
こんにちは!車買う車売る-長崎の中古車個人売買専門店【Ra21】です。


パイオニアは、両面駆動HVT方式を採用した無指向性再生の薄型サテライトスピーカー『TS-STH700』を6月下旬から、スマートなデザインの薄型AVセンタースピーカー『TS-CH700A』を7月下旬からそれぞれ発売します。

両面駆動HVT方式を採用したTS-STH700とTS-CH700Aは、薄型でコンパクトサイズのため、幅広い車種に取り付けることが可能で、車室内で広がりのある音場空間を楽しむことができます。


TS-STH700は、両面駆動HVT方式ユニットと両面に配した薄型22ミリソフトドームトゥイーターを組み合わせた無指向性のサテライトスピーカー。スピーカーの両面から全方向に音が広がるため、薄型でコンパクトでありながら、車室内全体に豊かな音場空間を再現します。

また、ボールジョイント機構を使った新開発のフレキシブル取付金具を採用、取り付け角度を無段階に調節できるため、幅広い車種の車室内形状に合わせて取り付けることが可能。無指向性のため、後方視界を遮らない向きに取り付けても音のバランスが変わらないとのこと。スピーカーの周囲に車両のイルミネーションスイッチと連動して光るブルーイルミネーションを搭載。


TS-CH700Aは、両面駆動HVT方式ユニットの採用で、厚さ19ミリの薄型化を実現。ダッシュボードの上に前方視界を妨げることなく取り付けることが可能。スピーカーユニットの振動を抑える構造となっており、音の歪みがなく、映画のセリフや音楽のヴォーカルなどをクリアに再生できます。


このほか、シート下などの狭いスペースにも設置が可能な薄型のパワードサブウーファー「TS-WX110A」も5月下旬から発売するとのこと。大口径の平面アルミニウム振動板を採用しており、迫力のある重低音を楽しむことができます。

価格はスピーカーのTS-STH700が2個1組で3万1500円、TS-CH700Aが1個2万6250円、サブウーファーのTS-WX110Aが1個1万8900円。


凝りだしたらキリがないのがカーオーディオ。中でも、価格に対して音質アップの効果が高いスピーカーは重要なアイテムの一つですd=(^o^)=b

あなたの愛車にもいかがですかアップ
おはようございます!車買う車売る-長崎の中古車個人売買専門店【Ra21】です。


日本自動車販売協会連合会が10日発表した4月の乗用車車名別新車販売台数ランキングによると、ホンダの『フィット』が前年同月比29.8%減の8574台で、2か月連続でトップとなりました。

トヨタの『プリウス』は東日本大震災の影響で生産再開が遅れたこともあって同81.6%減の4876台で2位でした。3位はトヨタ『ヴィッツ』で同48.8%減の4644台とプリウスと約230台差。

4位はホンダ『フリード』、5位がトヨタ『カローラ』、6位がホンダ『ステップワゴン』。

7位は日産『マーチ』で同2.9%増の2770台とトップ10の中で唯一前年を上回りました。マーチはタイで生産している輸入車なため、震災による操業停止の影響をほとんど受けなかったため。

8位はマツダ『デミオ』、9位が日産『セレナ』、10位がトヨタ『パッソ』。


ランキングの6位までは、トヨタ車かホンダ車のみ。しかも、ランキングトップのフィットは、前年同月比約30%減。それでも1位(☆o☆)

何だか少し妙なランキング結果でした(笑)これもやっぱり大震災の影響が少なくないのかも…
おはようございます!車買う車売る-長崎の中古車個人売買専門店【Ra21】です。


石油情報センターが発表した石油製品の店頭小売価格の週次調査によると、5月2日時点でのレギュラーガソリンの全国平均価格は1リットル当たり152.5円となり、前回調査から0.2円の小幅な値下がりとなりました。

レギュラーガソリン価格は、原油価格の高騰や東日本大震災による石油供給量の不足で値上がりが続いてきましたが、原油価格が下落したことなどから、2月14日調査以来、約3か月ぶりに値下がりしました。

埼玉や沖縄、神奈川、島根、香川で大幅に値下がりしました。

ゴールデンウィーク前の4月25日と比較して、ハイオクガソリンは0.2円下落して163.3円、軽油は0.1円値上がりして132.7円でした。


ガソリン値下がり…一般の自動車ユーザーにはたいへん朗報だと思いますd=(^o^)=b

しかし…

せっかくガソリンが値下がりしたというのに、小幅とはいえ、軽油が値上がり???

う~ん、こりゃまた困ったもんです(☆o☆)
トラック業界がまとめた4月の普通トラックの新車販売台数は前年同月比40.9%減の1824台と大幅マイナスとなりました。

東日本大震災の影響でトラックメーカーの生産が停止・減産した影響から4割減。中型トラックは同12.2%減の879台にとどまりましたが、大型トラックが同54.7%減の945台とほぼ半減。

ブランド別では、中型トラックのマイナス幅が1ケタ台にとどまった日野が同34.3%減の630台でシェアトップを維持。いすゞは同47.7%減の522台と大幅マイナス。三菱ふそうは中型トラックが前年を上回り同23.0%減の396台。UDトラックスは同55.2%減の276台。


中古車個人売買にこの手のクルマが登場することはあまりないのですが(笑)トラック軍団も頑張れビックリマーク
こんばんは!車買う車売る-長崎の中古車個人売買専門店【Ra21】です。


フォードモーターは3日、4月の米国新車販売の結果を公表しました。総販売台数は18万9778台。前年同月比は16%増と、8か月連続で前年実績を上回りました。

ブランド別では、フォードが前年同月比24.5%増の18万2542台、リンカーンが0.6%減の7236台。

フォードブランドの乗用車系では、主力セダンの『フュージョン』が前年同月比11.7%増の2万1189台と、8か月連続で増加。『フォーカス』も新型投入により、22.4%増の1万7265台と、5か月ぶりに増加に転じたもの。

2011年モデルでエンジンを一新した『マスタング』は、前年同月比59%増の8180台と2か月連続の前年実績超え。10年秋に新発売したコンパクトカー、『フィエスタ』は、ガソリン価格上昇を受けて、9147台と支持を集めました。

フォードブランドのライトトラック(ピックアップトラック/SUV/ミニバン)系では、ベストセラートラックの『Fシリーズ』が、前年同月比11%増の4万5435台を販売。『エスケープ』も10.9%増の2万1240台と人気。新型『エクスプローラー』は、137.8%増の1万2593台と好調な立ち上がりを見せました。

リンカーンブランドでは、『MKZ』が前年同月比40.1%増の2546台。『MKX』は16.5%増の1859台を売り上げたとのこと。


それにしても…

海外の大手自動車メーカーの堅調ぶりが目立ちます。

次は日本のメーカーが活躍する番でしょうか(^^;)))
こんばんは!車買う車売る-長崎の中古車個人売買専門店【Ra21】です。


国土交通省は、東日本大震災の被災地にある自動車の車検有効期間を再々延長すると発表しました。

東日本大震災による影響で、岩手県、宮城県、福島県の全域、青森県、茨城県、千葉県の一部地域23市町村を使用の本拠とする自動車などは、地震発生後、車検の有効期間を最長で2カ月伸長。

今回、継続検査を受けることが引き続き困難な状況にある地域で、車検の有効期間の満了日が3月11日から6月10日までのものは、その有効期間の満了日を6月11日まで再々伸長。対象地域は岩手県、福島県、宮城県の一部地域。

有効期間伸長の適用を受けた自動車の自賠責保険(共済)の契約期間は、伸長された期間内の継続検査を申請する時までに契約すれば良いことになります。


お役所仕事などとよく叩かれることの多い役所の一つ、国土交通省ですが(笑)、現状にあった英断(というほど大げさでもないですが(^_^;))だと思いますd=(^o^)=b
こんばんは!車買う車売る-長崎の中古車個人売買専門店【Ra21】です。


BMWオブノースアメリカは3日、4月の米国新車販売の結果を発表しました。BMWとMINIの両ブランド合計で、2万5247台を販売。前年同月比は19.6%増と、8か月連続で前年実績を上回りました。

BMWブランドは、前年同月比8.9%増の1万8801台を販売。その内訳は、乗用車系が3.5%減の1万3642台、ライトトラック系(SAV=スポーツ・アクティビティ・ビークル)が65%増の5159台。

乗用車系では、主力車種の『3シリーズ』が前年同月比14.5%減の7452台と、3か月連続で減少。『5シリーズ』は77.5%増の3668台と、7か月連続のプラス。


『1シリーズ』は前年同月比12.9%減の1197台と、3か月ぶりに減少。『7シリーズ』も51.1%減の760台と3か月ぶりにマイナスへ。『Z4』は28.9%増の299台と2か月連続で増加。

SAVでは、新型を投入した『X3』が、前年同月比253%増の2277台と3か月連続の大幅増。『X5』は12.5%増の2360台、『X6』も36.3%増の522台と好調。


BMWも全体に業績は好調のようです。

ただ、その中でもより好調な車種とそうでない車種が、かなり明確にわかれているのは、何となく興味深い感じがします